「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

現在の支援総額

105,000

35%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

19

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

現在の支援総額

105,000

35%達成

あと 19

目標金額300,000

支援者数16

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

こんにちは。にやっぷプロジェクトです。

今回は、私がSNSを通じて取り組んでいることについて、少しご報告します

今回、私はトラック物流の課題に向き合う取り組みの中でも、「荷役」という、かなりコアな部分でクラウドファンディングに挑戦しています。

「荷役」という言葉自体、一般の方にはあまり馴染みがないかもしれません。

トラックは荷物を運ぶもの。

でも、実際の現場では、運転している時間だけではなく、荷物を積んだり、降ろしたり、設備を操作したり……さまざまな作業があります。

そして、その「荷役」の時間も、物流を支える大切な仕事です。

だから私は、クラウドファンディングと並行して、InstagramなどのSNSを使って、トラック物流や荷役の現場そのものを知ってもらうことにも取り組んでいます。

最近は、実際の荷役作業を撮影した動画も投稿しています。

「これは何の作業ですか?」「勉強になります。」

そんな反応をいただくことがあります。

私にとって、これはとても嬉しいことです。

「知らなかった」が「知っている」に変わる。

それだけでも、物流の安全を考えてもらうための一歩になると思っています。

運転と荷役を分ける。

その考え方を物流の現場に広げていくことが、にやっぷの目指しているところです。

そして、そのためにはまず、物流の仕事そのものを知ってもらうことも大切。

まだまだ小さな活動ですが、SNSを通じて、普段は見えにくい物流の現場や「荷役」という仕事も発信していきたいと思います。

このクラウドファンディングをきっかけに、「物流って、こんな仕事をしているんだ」

と、一人でも多くの方に知っていただけたら嬉しいです。

応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

にやっぷの挑戦は、まだ続きます。










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