「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

現在の支援総額

105,000

35%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

16

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

現在の支援総額

105,000

35%達成

あと 16

目標金額300,000

支援者数16

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

でも、じゃあ現場では何が起きているのか。
今でも物流では、昔からの慣習として、
運転だけではなく、荷物の積み下ろしまでドライバーさんが担っているところがあります。
運転することと、荷物を積み下ろすこと。
ひとくくりの仕事って、思っていませんか?
もともとは、現場の善意や協力から始まったことでも、
長い間続けば、それが「当たり前」になっていく。

でも、時代は変わっています。
運転には運転のリスクがあり、
荷役には荷役のリスクがある。

「運転」と「荷役」では、向き合う課題は違う。

だから私は、
運転は、運転の課題。
荷役は、荷役の課題。
と分けて考えることが必要なんじゃないかと思っています。

運転にも荷役にも、
公平に「安全」と「適正」が届くようにする。

そのための第一歩が、
「見える化」なんです。
 
「こんな個人がやって、何が変わるんだろう」
そう思って、何度も心が折れそうになりました。

でも、ここで諦めたら、
現場の「当たり前」は、これからも変わらないんじゃないか。
そう思ったんです。

私一人では、この「当たり前」を変えることはできません。
ここまで、できることは自分でやってきました。
でも、にやっぷを広げていくには、私一人ではできないこともあります。

「この考え方、いいな」
「こういう取り組みなら応援したい」
そう思ってくださる方と、これからも少しずつ出会えたら嬉しいです。

すでにご支援くださっている皆さま、本当にありがとうございます。
もしよろしければ、この活動報告をシェアしていただけると嬉しいです。
一人でも多くの方に、にやっぷのことを知っていただくきっかけになればと思っています。

まだご支援いただいていない方も、
この想いに共感していただけましたら、
ぜひご支援いただけると嬉しいです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!