【詩人・石原吉郎】埼玉県ふじみ野市発 舞台芸術『望郷と海』上演プロジェクト

私たちには、忘れてはいけない詩がある —— シベリア抑留という過酷な体験を経て、詩人・石原吉郎が晩年を過ごした埼玉県ふじみ野市から 舞台芸術『望郷と海 ~シベリアから未来へ~』を上演します。 彼の詩に現れた「生きることへの問い」を、演劇・詩・映像・音楽を通じて市民参加で現代に蘇らせる試みです。

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私たちには、忘れてはいけない詩がある —— シベリア抑留という過酷な体験を経て、詩人・石原吉郎が晩年を過ごした埼玉県ふじみ野市から 舞台芸術『望郷と海 ~シベリアから未来へ~』を上演します。 彼の詩に現れた「生きることへの問い」を、演劇・詩・映像・音楽を通じて市民参加で現代に蘇らせる試みです。

2026年8月12日(水)
第1日目とは別の参加者11名でスタートしました。

参加者が変わると、場の雰囲気も違うものですね。
今回も楽しくワークショップが進みました。
かなり真剣な雰囲気で、シナリオの読み合わせにも動きが出ていました‼

2日間の演劇ワークショップを終え、指導者から、今回は市民参加型公演とすることが伝えられ、参加していただいた皆さんと一緒に舞台をつくっていくことになりました。


12月からの本稽古に向け、11月にはプレセッションが開催されます‼(^^♪


【ワークショップ概要】
■日時:8/11(祝・火)・8/12(水)(どちらか1日を選ぶ)
              14:00~17:00(受付 13:30)
■場所:ステラ・ウェスト 多目的ルーム
■講師:内田拓海(演出)
    亀山空(脚本)
    佐藤文雄・馬渕真希(指導:劇団銅鑼) 
■対象:高校1年生~50歳までの方、経験を問いません。  
■定員:各回10名(申込順)

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