フォロワーの皆さまへこのプロジェクトが始まってから立ち上げたアカウントも、132人の方々にインスタフォローしていただいております。本当にありがとうございます。私の想いがどれだけ伝わっているか、不安と期待を抱えながらここまで突っ走ってきました。まだまだ目標金額には及びません。真壁の写真集を出版するためには最低でも100万円という金額が必要です。もし、私の想いが届いているなら、ご支援お願いいたします。・会社を丸ごと撮影する20万円のリターン・七五三やイベントにも使える同行スナップ撮影 5万円 10万円・久しぶりに家族写真を撮りたい方には 2万円 3万円・真壁の有名おせんべいセットも3種類ご用意しています。実は、クラウドファンディングは最後の1週間で大きく動くことが少なくありません。「あとで支援しよう。」そう思っているうちに、気づけば終了してしまった…。そんな声も、本当によく耳にします。もし、このプロジェクトに「頑張ってほしい」「実現してほしい」そんな気持ちを持ってくださっているなら、その応援を、ぜひ今日届けていただけませんか。一人のご支援は金額以上の意味があります。支援が増えることでプロジェクトの勢いが生まれ、「こんなに応援されているんだ」と、新たな支援者の背中を押すことにもつながります。あなたの一歩が、次の一人を呼び、その一人が、また次の一人へ。あと3日。この挑戦を、「気になっていた」で終わらせず、一緒にゴールまで走っていただけたら嬉しいです。新聞記事(茨城新聞)は最終日に。
【残り5日】「クラウドファンディングだから応援だけ」と思っていませんか?実は、撮影をご予定の方には、とてもお得なリターンをご用意しています。✔ ご家族の記念写真✔ お子さまの七五三や入学・卒業✔ ご夫婦の記念日✔ プロフィール写真✔ 遺影にもなる肖像写真これから撮影を考えている方なら、応援しながら撮影にも使える内容になっています。創業92年。地域の皆さまに支えられ、写真を残し続けてきました。この挑戦は、これから先も「家族の思い出を残せる写真館」であり続けるための一歩です。「ちょうど写真を撮ろうと思っていた」そんな方は、この機会をぜひご利用ください。そして、もし「うちは今は予定がないよ」という方は、この投稿をシェアしていただけるだけでも大きな応援になります。残り5日。最後まで全力で走り切ります。応援よろしくお願いいたします!
先日の日曜日は、地元伝承館の公園で「まかべ夜市」が行われました。3年前に立ち上げられたTHEDAY、スタッフさんたちの優しい人柄に集まってくる方々も落ち着いた方々が多く、今回もいつもの真壁と違う雰囲気に包まれて、多くの来場者でにぎわって大盛況でした。そこに臨時出店させていただき、撮影体験をさせていただきながら、クラファン活動のPRをさせていただいてきました。
そしてもう一つ、この挑戦を通して改めて感じたことがあります。地元・桜川市には、地域をもっと元気にしようと頑張っている若い人たちがたくさんいます。一人では難しいことも、仲間が集まることで大きな力になり、人が人を呼び、新しいつながりや賑わいが生まれています。その代表的な取り組みの一つが「山のほとり市」です。実は私も、クラウドファンディングのお願いに歩いている中で初めて知ったことがありました。山の中に、こんな素敵なお花屋さんがあったなんて。長年この地域で写真館を営んでいながら、まだまだ知らない桜川市の魅力があることに気付かされました。クラウドファンディングは資金を集めるためだけではなく、人とのご縁を深め、地域の魅力を再発見できる貴重な機会でもあると感じています。残り半月。最後まで全力で挑戦します。もしこのプロジェクトに共感していただけましたら、ご支援、そして投稿のシェアという形でも応援していただけたら嬉しいです。
クラファンがスタートして、あっという間に半月が過ぎました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。残り半月。いよいよ後半戦です。この半月を過ごしていて、ふと感じたことがあります。それは、クラウドファンディングと選挙は少し似ているということです。どちらも、最後に力を貸してくださるのは、日頃から応援し合い、信頼関係を築いてきた人たち。「この人だから応援したい」「頑張っている姿を見ているから力になりたい」そんな気持ちの積み重ねが、大きな力になるのだと実感しています。だからこそ、この挑戦は決して一人ではできません。皆さんからの「いいね!」や「シェア」、温かいコメント、そしてご支援の一つひとつが、本当に大きな励みになっています。残り半月。最後まで諦めず、一歩ずつ前に進んでいきます。もしこのプロジェクトに共感していただけましたら、ご支援はもちろん、この投稿をシェアしていただけるだけでも大きな応援になります。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。




