五感で味わう食と美の空間。5月京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』

2026年5月、京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』。佐賀の厳選食材と「弥榮窯」のアートが響き合う、五感で味わう体験型ダイニングです。食・芸術・文化が一つにつながる新しい場を、皆さまと共に創り上げたい。そんな想いで挑戦を始めます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,048,111

524%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

70

募集終了まで残り

3

五感で味わう食と美の空間。5月京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,048,111

初期目標100%突破

あと 3
524%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数70

2026年5月、京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』。佐賀の厳選食材と「弥榮窯」のアートが響き合う、五感で味わう体験型ダイニングです。食・芸術・文化が一つにつながる新しい場を、皆さまと共に創り上げたい。そんな想いで挑戦を始めます。

皆さまのお陰で、クラウドファンディングは100万円を突破いたしました。

本当にありがとうございます!!

皆さまのご支援により、彌榮の新しい世界が、少しずつ広がっています。

グランドオープンを見届け、佐賀へ戻り、早速制作が始まりました。


陶雅の制作では、「上絵付」という技法を用いて、陶板へ一つひとつ絵を描いていきます。焼き物でありながら、絵画のように色彩を重ね、窯の炎を通して完成へ向かう技法です。

共に制作を行う、弥榮窯の職人・指方裕美、永渕里美。二人とも、美しさに対して一切妥協をしません。

ほんのわずかな色の違い。線の流れ。焼成後の変化。

細部まで何度も向き合いながら、より良い表現を追い求め続けています。

そして、その制作現場には、信頼、尊敬、尊重があります。

だからこそ、お互いに率直な意見を出し合い、エゴではなく、“作品そのもの”に真っすぐ向き合うことができる。

多くの意図を立て、言葉を重ね、感覚を共有しながら、少しずつ形になっていく。

一人では生まれない表現が、複数の感性が重なることで、新たな世界として現れていきます。

そうして、陶雅は生まれます。

これまでの作品も、そして注文制作もまた、ご依頼くださる方の想いや意志が重なり、世界に一つの作品となっていきます。

それが、陶雅の世界です。

皆さまへ新しい作品をお披露目できるよう、これからも制作に邁進してまいります。

初公開の時期はまだ未定ですが、彌榮にて展示予定です。

ぜひ、完成した世界を体感しに来ていただけたら嬉しいです。


ご注文制作も承っております!ご興味のある方はお気軽にごそうだんください!

返礼の中にもございます★

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