本プロジェクトで作り出すもの
〜私たちとみなさまで創り出すこと〜
本プロジェクトにおいて最重要な『響き合いの庭』
本プロジェクトは、株式会社彌榮(やえ)が2026年5月20日に京都にオープンする創作和食店『響き合いの庭』の立ち上げと、その空間を彩る「共創オブジェ」の制作を目的としたものです。
店舗の総合プロデュースを担当するのは、芸術文化をこよなく愛する陶芸家草場泉花。「空間と人、食事を芸術で結び、かつてない体感を創造する」をコンセプトにお店を展開します。
また芸術プロダクションBhargoが手がけるアート作品や器が、創作和食彌榮の料理長:中村シェフの料理と響き合う、これまでにない体験型ダイニングを創造します。
プロデューサー挨拶
「二つの情熱が重なる場所」
初めまして、草場 泉花(くさば みずか)です。

私は現在、飲食店を運営する「株式会社彌榮」の専務取締役、そして陶芸作品を作りつつ表現の世界を広げるプロデューサーという二つの顔を持って活動しています。
幼少期より芸術と地域文化に深く触れる環境で育ち、伝統を今の時代に生きる形へと編み直すことを使命としてきました。
響き合いの庭に咲く一輪の花
これまでアーティストとして作品を探求してきましたが、今回はプロデューサーとして、「人が空間に入り、食を味わい、時間を過ごすこと」そのものを一つの総合表現として結実させたいと考えています。
株式会社彌榮が創る「食」の場に、芸術文化が創り出す「美」と「想像」を添える。
美食と芸術が溶け合い、体感することで想像が膨らむ。
そこで生まれる新しい世界は、お客様自身が喜びと感動の表現者となり、その空間を彩るひと時となる。それが、創作和食店『彌榮yae.』です。
創作和食店『彌榮yae.』
食と美が響き合う特別な空間
5月20日OPENに向けて建設中の2階
京都の地で、五感をひらく拠点として2026年5月20日、京都の静謐な一角に、創作和食店『彌榮yae.』が誕生します。
ここは、単に食事を楽しむだけでなく、食・空間・アートが共鳴し、訪れる方の感性を心地よくひらく場所を目指しています。
カウンター席、楽しみにしていてください!
まさに今、命が吹き込まれている「現場」現在、5月20日のオープンに向けて、店舗の工事はまさに佳境を迎えています。空間の要となるメインカウンターをはじめ、内装のひとつひとつが職人の手によって形作られ、建物全体に命が吹き込まれていく真っ最中です。
佐賀牛や呼子のイカなど、私の故郷・佐賀の力強い食材を、弥榮窯が制作した器や厳選したお皿・酒器で味わっていただきます。
この場所から、どのような「響き合い」が生まれるのか。私たち自身も、日々刻々と出来上がっていく光景に胸を高鳴らせています。
【空間と調和する現代和食】
彌榮yae. 店舗概要

・オープン予定日:2026年5月20日(水)
・場所:京都府京都市中京区山田町529番地1(四条駅/烏丸駅 徒歩約8分)
・席数:カウンター8席、完全個室1部屋(全34席)
・ご予算:ディナーコース 6,600円〜11,000円 / アラカルト1,000円~(時価によります)
店内の壁を彩る弥榮窯のアート、手に触れる器の質感、そして中村シェフの料理。これらが別々のものではなく、一つの心地よい流れとして重なり合う体験を目指しています。
料理を手がけるのは、
中村瑞峰斎逸一 氏。
建設中の彌榮yae.の店内で。
30年にわたり、和食を礎に洋食など多彩なジャンルで研鑽を重ねた料理人。
数多の店舗立ち上げを成功へ導き、メニュー開発、スタッフ育成、数値管理に至るまで現場の中核を担ってきました。
中村シェフの今までの料理 食材への敬意を大切に。
「素材への敬意」を根底に。
出汁の一滴、火入れの一瞬にまで心を配り、素材の美しさを最大限に引き出す。和の技と洋の感性が織りなす一皿で、食す人に静かな喜びと幸福をもたらす。 料理、器、空間、そして庭が一体となり、ただ食べるだけではない「心に残る時間」をつくります。

彌榮の名に込められた“繁栄と祝い”の想いを胸に。
和の技を基軸に洋の感性を静かに重ね、祝福の一皿を届け続けます。また、弥榮の作品との響き合いによって生まれる新たな美のかたちも、ぜひお愉しみいただけましたら幸いです。
私たちが目指すのは、店を出たあとにも余韻が残る体験です。ここで感じた美しさや感動が人から人へ伝わり、やがて文化として育っていく。彌榮yae.を、そんな循環の起点にしたいと考えています。
アートを担う創作工房
『弥榮窯 yae.』と所属作家

伝統を、今を生きる息吹に。
彌榮yae.の空間を彩る器やアート作品を手がけるのが、Bhargo株式会社が運営する創作工房『弥榮窯 yae.』です。
古き良き日本の伝統を現代の感性で再構築する三人の職人による創作工房であり、焼物の枠を超えた、焼物の絵画「陶雅(とうが)」を中心に唯一無二の作品を生み出しています。
色とりどりの色彩は、火の中で生まれ、全ての作品が二つとできない芸術です。

■ リターン作品を手がける気鋭の作家たち
今回のクラウドファンディングにおける「アート作品(陶雅)」のリターンは、草場泉花ではなく、弥榮窯が誇る二人の絵付師【指方裕美と永渕里美】が全制作を担当いたします。
彼女たちの作品は、長年の研鑽に裏打ちされた確かな技術と、独自の感性が息づく本物の芸術です。
本プロジェクトには、この類まれなる才能を持つ二人を世間に広くご紹介したいという、プロデューサーとしての強い願いも込められています。
【作家紹介】
草場 泉花(Kusaba Mizuka) / 空間プロデューサー・陶芸家1989年佐賀県武雄市生まれ。
歴代町長の家系に生まれ、地方創生や文化交流を身近に感じながら育つ。
父母が焼き物の絵画技法を確立し、生まれたころより焼物と芸術のある環境で育つ。ボリショイバレエへの留学や服飾の世界を経て、創造の本質はARTにあると確信。2025年に独立し「弥榮窯」を創立。独自の焼き物表現の伝承と新たな表現を求めつつ、衣食住をARTでつなぐ活動を展開中。
芸術的視点を基盤に、空間・食・体験を統合した価値設計を行う。 国内外での企画・文化交流の経験を活かし、コンセプト設計から顧客体験の導線構築、空間の質感設計までを一貫して担う。
また、陶芸による“土の表現”を通して、手に取れる身近な感覚から空間へとつながる体験を設計。 触れるものから空間全体へと感性が広がり、体験として内包される場づくりを強みとする。
京都・創作和食店「彌榮yae.」空間プロデューサー。
指方 裕美(Sashikata Hiromi) / 陶芸美術 絵付師1979年長崎県生まれ。
1979年長崎県生まれ
中学卒業から波佐見焼の窯元で絵付けに携わり、伝統工芸士吉川千代子氏に師事する
2004年に国家検定一級陶磁器製造技能士に合格
2025年現在弥榮窯にて制作
「筆を持ってから30年となりますが、いまだにその色が予想通りに焼き上がったことがありません。 窯の中の800度という高熱が意のままにさせてくれないのです。
高温に耐えられる顔料には限りがあるため、陶磁器の絵具はそれほど種類が多くはありません。しかし800度という高温で焼成することで様々な反応を起こし、思いもよらなかった色彩と紋様を描きだすのです。
筆で描くことのできないその煌めきにずっと心惹かれています。
和絵具と呼ばれるガラスのような透明感を持つ絵の具と様々な技法を用いて、十数回もの焼成を繰り返して重ねていく色は、他の画材では表現できない複雑さと深みを与えてくれます。この特徴を活かして、幻想的な世界を生み出していきたいと思います。」
永渕 里美(Nagafuchi Satomi) / 陶芸美術 絵付け師1988年佐賀県生まれ。
1988年 佐賀県生まれ
2010年 成安造形大学デザイン科イラストレーションクラス卒業
2011年 佐賀県立有田窯業大学校絵付科卒業
2025年 弥榮窯にて制作
「幼い頃から絵を描く事が好きで、一時はイラストレーターを目指していました。
大学を卒業してから窯業の世界に足を踏み入れ、紆余曲折ありましたが絵付けの仕事に携わってからは10年以上になります。
幼い頃から絵筆やペンを握ってきた私ですが、焼物の絵付け、下絵付けにせよ上絵付けにせよ平面の紙に描くのとは感覚がかなり異なります。
何年絵付けの仕事に携わっていても度々新しい発見があり、なにより窯で焼成してみないと仕上がりがわからないドキドキ感はなにものにも代え難いものです。
様々な文様を描くことが特に楽しく、伝統的な和の文様に他のアジアの国やヨーロッパの国々の文様を掛け合わせるなどして、自分なりの配色で作品を作りたいと考えています。そのために地元の絵具だけでなく他の陶磁器の産地で使われる絵具や絵付け方法もできる限り勉強し、取り入れていくことでパッと見て自分の作品だと気付いてもらえるような世界観を作り上げていきたいです。」
作品に想いをかけ、三者三様さまざまなテイストで表現をして参ります。
年間に何回か全国にて個展も開催いたします。
「響き合いの庭」:皆さまと共に創る象徴
見るだけで終わらない、共鳴する場として
オブジェイメージ画像
彌榮yae.の庭には、特定の意味を固定せず、見る人それぞれの感性で受け取れる「余白」を持たせた抽象的なオブジェを制作します。
テーマは、人と人、心と場が結びつく
「響き合い」です。
そしてこのオブジェは、私一人では完成しません。
支援してくださる皆さまの想いが込められた「色の雫(名入れ陶石)」が周囲を彩り、中心にある「核(コア)」に皆さまの意図が重なることで、初めてこの空間は完成を迎えます。
訪れるたびに「この場を自分も一緒に創った」という実感を持ち、また日常へと戻っていく。そんな、皆さまの心の拠り所となる場所を京都に創り上げたいのです。
資金の使い道について
店舗の立ち上げとオブジェ制作には多大な費用がかかります。
多くは自己資金と融資で賄いますが、今回は皆さまと共に創り上げるオブジェの基礎制作費、およびこのプロジェクトを始動させるための第一歩として、【20万円】を第一目標(ファーストゴール)に設定させていただきました。
最終目標である【350万円】に向けて、いただいた支援金は以下の用途で大切に活用させていただきます。
・オブジェおよびリターン作品(弥榮窯制作)の制作・工房稼働費:約150万
・飲食リターンの提供準備費(特別食材仕入れ・開発費など):約50万
・オブジェ完成に伴う式典・セレモニー設営費:約100万
・プロジェクト運営に伴う活動経費(交通費・PR・事務局費用など):約50万
・CAMPFIRE手数料(17%+税)
実施スケジュール
2026年5月4日:クラウドファンディング開始
2026年5月20日:彌榮yae.グランドオープン
2026年5月31日:クラウドファンディング終了
2026年6月以降:各種リターン順次履行
2026年11月下旬:オブジェ完成セレモニー

最新の活動報告
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「響き合いの庭」この場所に導かれていたのかもしれません。
2026/05/17 10:47『彌榮yae.』プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。5月15日、彌榮の初日レセプションを無事に終えることができました。お越しくださった皆さま、本当にありがとうございました。実はその日の準備中、とても不思議な出来事がありました。お店の入口を掃除していると、一人のおじいさんが突然お店の前で立ち止まり、話しかけてくださいました。「ここには昔、八坂神社のお神輿を祀る祠と井戸があったんだよ。」驚いてお庭をご案内すると、私たちが“オブジェを設置したい”と思っていた場所が、まさにその井戸のあった場所だというのです。さらに、その庭は年に二度、町内の方々が集まり、ご神事を行う大切な場所だったそうです。イヤサカの願いを込め、お神輿を運び出す“始まりの場所”。井戸は、人々が清めを祈る場所でもあったと聞きました。私たちは何も知らず、この元民家だった場所を選び、彌榮として新たに生まれ変わらせようとしていました。けれど今思えば、初めてこの物件を訪れた時、庭に入った瞬間に「ここだ」と感じ、即決した理由も、あの澄んだ空気に惹かれていたからだったのかもしれません。お店を初めて開けるその日に、こうしたお話を聞けたこと。そして、この場所の記憶や想いを受け取りながら、皆さまと共に新しい流れを作っていけることに、深い感謝を感じています。ここから、何かが始まる。そんな大きな“渦”を感じた一日でした。この庭も、この場所も、訪れる人の想いとともに育っていく空間にしたいと思っています。引き続き、彌榮の挑戦を見守っていただけたら嬉しいです。■ 共創のお庭にオブジェをつくるプロジェクト。循環の響き合いがここから生まれます。【44,000円 のお庭のオブジェの一部を皆様へシリアルナンバー入りでお届けします。】円が重なり合い、形となるこのオブジェの一枚一枚を皆様へお届けいたします。『彌榮yae.』という「空間そのもの」を皆様と共有するためのリターンについて解説いたします。庭のアートを形作る「欠片(ピース)」 44,000円のリターンとしてご用意したのは、「弥榮窯」が手がけるオブジェの構成要素です。始まりの場である彌榮の庭に、想いを巡らせ栄えていく象徴として、皆様の円(縁)を重ね合わせ唯一無二のオブジェを創造します。この場所が、京都の歴史、先人たちの想いとも重なり、さらに響き合い循環できる場所となりますように。 店舗に鎮座するアートの「魂の分身」をお手元に置く。それは、京都・中京区に誕生するこの空間の一部を、皆様の日常の中に迎え入れていただくことを意味します。■ リターンの詳細 リターン名: 【44,000円】オブジェ構成要素 内容: 『彌榮yae.』の庭に設置するオブジェの一部と同じものを壁に飾れる形でお届けいたします。 特徴 店内の大型造形作品と世界観を共有する、唯一無二の造形物。 「弥榮窯」独自の質感と、空間を引き締める圧倒的な存在感。 支援者様と店舗を物理的・精神的につなぐ「共創の証」。 ■ 空間を共に創り上げるということ このリターンは、私たちが一方的に作品を展示するのではなく、応援してくださる皆様の手元にその一部が存在することで、初めて『彌榮yae.』というプロジェクトが完成する、という思想に基づいています。是非、皆様の近くにこの共鳴する作品を置いていただき、共にイヤサカえんことを願っております。どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
『彌榮yae.』の空間ができるまで
2026/05/14 23:15プロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。 2026年5月20日のオープンが目前に迫ってまいりました。今回は、本プロジェクトにご支援・ご注目いただいている皆様へ向けて、まさに今、命が吹き込まれている『彌榮yae.』の店舗工事の様子を、「ビフォーアフター」の形でお届けいたします。■ 『彌榮yae.』の空間とは? 一言で申し上げますと、「食と美が響き合う、洗練された和の空間」です。 古い建物の骨組みから始まり、総合プロデューサー・草場泉花の徹底した美意識のもと、職人たちの手によって少しずつ形になってきました。そこに弥榮窯の作家(指方裕美・永渕里美)が精魂込めて手がけたアートや器が配され、中村シェフの料理を堪能する。今回は、その「舞台」がどのように出来上がってきているのか、具体的な変化をご覧ください。■ 工事の進捗:ビフォーアフター 店舗の完成に向けて、現場では目覚ましい変化が起きています。【響き合いの庭へ】・Before(上):工事開始当初、ここは草むらと古びた飛び石が転がる場所でした。 ・After(下) :現在はミリ単位で石や植栽が配置され、美しい日本庭園へと姿を変えつつあります。ここには、共創リターンである皆様の想いが刻まれた石「色の雫」が設置され、空間の一部として永く息づくことになります。【廊下:無機質な骨組みから、期待を高める回廊へ】 ・Before(上):かつては木目調の壁がむき出しのスケルトン状態でした。 ・After(下):歩みを進めるごとに日常から離れ、お店の店内へ。お客様を心地よくお迎えします。【カウンター:一枚の板から、対話の舞台へ】 ・Before:工房で荒削りされていた、分厚く力強い無垢の一枚板。 ・After:職人の手で丁寧に磨き上げられ、店舗の中心となる8席のメインカウンターとして設置されました。ここで中村シェフの包丁捌きと、弥榮窯の器が初めて出会い、極上の食体験が生まれます。【個室:荒削りな空間から、至福の特等席へ】・Before:コンクリートや下地材がむき出しの、無機質な四角い空間でした。 ・After:土壁と柔らかな光が調和し、壁面には「陶雅」の作品が静かに輝く空間に仕上がってきました。全館貸切プラン等をご利用の際にも、この部屋だけの特別な時間と静寂を独占していただけます。■ 今後について 「素晴らしい食材と洗練されたアートが響き合う空間で、最高の時間を過ごしていただきたい」。これが私たちのシンプルな想いです。5月20日のグランドオープンに向けて、現場は最後の仕上げとなるラストスパートを切っております。 次回以降の活動報告では、完成した店舗の全貌や、中村シェフが手掛ける料理のこだわりについて詳しくお伝えしてまいります。オープンに向けて走り続ける『彌榮yae.』を、引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見る
ご自宅に「彌榮」の品格を。55,000円「陶雅の飾り皿」のご案内
2026/05/13 23:33『彌榮yae.』プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。本日は本プロジェクトの陶雅作品の中でも、ひときわ高い芸術性を誇る【55,000円:陶雅の飾り皿】について詳しく解説いたします。■ 空間の空気を一変させる「美術品」としての器 「陶雅(とうが)」という名が示す通り、この飾り皿は実用性を持たせた通常の器とは異なり、空間に品格と雅(みやび)をもたらすために作られた美術品です。制作を手掛けるのは、もちろん本プロジェクトの根幹をなす「弥榮窯」です。 弥榮窯が持つ独自の技術と表現力を惜しみなく注ぎ込み、土の力強さと、洗練された造形美をひとつの大皿の中に凝縮させています。玄関先やリビング、あるいは客間など、空間の主役となる場所に飾っていただくことで、その場の空気を凛と引き締め、日常の空間を特別な場所へと昇華させます。■ 『彌榮yae.』の世界観を象徴する一枚 店名である「彌榮yae.」には、繁栄や祝い、そして運気がますます栄えるようにという深い願いが込められています。 この「陶雅の飾り皿」は、まさにその祈りを形にしたものです。圧倒的な存在感でありながらも、周囲の空間と静かに調和する佇まいは、京都に誕生する『彌榮yae.』の洗練された世界観そのものです。店舗に足を運んでいただく前も、そしてお帰りになった後も、ご自宅で『彌榮yae.』の美意識に触れ続けていただくことができます。■ リターンの詳細 リターン名: 【55,000円】陶雅の飾り皿 内容: 弥榮窯が制作する、鑑賞・空間装飾を目的としたハイクラスな飾り皿。 特徴: 弥榮窯の表現の粋を集めた、一点物の芸術作品。 空間に「繁栄と祝い」の気韻をもたらす圧倒的な存在感。 ご自宅用としてはもちろん、企業様の応接室への設置や、特別な節目を祝う一生モノの贈り物としても最適です。 ■ 美術品を日常に取り入れる豊かさ アートを飾ることは、決して敷居の高いことではありません。 お気に入りの絵画を壁に掛けるように、この「陶雅の飾り皿」を空間に置くことで、日々の生活に静かな豊かさがもたらされることをお約束いたします。 もっと見る




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