きょうだい児が気づかせてくれた「ごめんね」「ありがとう」を絵本にしたい!

病気や障がいのある子のきょうだいとして、そばで生きる子どもたち。 寂しさを抱えながら、自分のきもちを後回しにして過ごすこともあります。 その優しさを受けとめて、そっと寄り添う絵本を届けます。

現在の支援総額

637,185

53%

目標金額は1,200,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

35

きょうだい児が気づかせてくれた「ごめんね」「ありがとう」を絵本にしたい!

現在の支援総額

637,185

53%達成

あと 35

目標金額1,200,000

支援者数66

病気や障がいのある子のきょうだいとして、そばで生きる子どもたち。 寂しさを抱えながら、自分のきもちを後回しにして過ごすこともあります。 その優しさを受けとめて、そっと寄り添う絵本を届けます。

2026/08/09 15:01

長女が、最後に入学した学校。
あいのタネがっこう


校長の @lisa.yasuyama とは、娘の病気をきっかけで出会いました。


りささんの向こう側には、愛にあふれた、たくさんの仲間たちがいました。


さまざまな環境で生きる仲間たちと、泣いて、笑って、ときには悩んで。

そんな時間を重ねてきました。


卒業した今も、
いつでも、今でも、
たくさんの愛を届けてくれています。


今回のプロジェクトを始めたときも、


「何ができるかな?」

「応援するよー!」


と、全国津々浦々から、
知恵や、お気持ちを寄せてくださっています。


離れていても、こうして想いを寄せてくれる人がいる。


とても心強くて、ありがたいです。



あいのタネがっこうのメンバーの中には、「きょうだい児」さんたちと一緒にアート活動をされている方もいらっしゃいます。


娘との出会いからつながったご縁が、今、また「きょうだい児」というテーマでつながっていく。


不思議で、うれしくて、ご縁っておもしろいなぁと思います。


あいのタネがっこうのみなさん
いつも、いつでも、
たくさんの愛をありがとうございます!


今回も一緒に、このプロジェクトを育ててくださいね。

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