舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

現在の支援総額

56,000

28%

目標金額は200,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

11

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

現在の支援総額

56,000

28%達成

あと 11

目標金額200,000

支援者数11

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

はじめに

今日はいつもと趣向を変えて、舞踊家の北村桜さんから、公演に対しての想いを語ってもらいました。

「初めての試みである。」

公演に対するこうした印象が頭を駆け巡っています。しかし、そのことだけに囚われていては、作品を創る、みせる、ということに広がっていかないのだということもまた、脳裏を駆け巡っています。

いまこの日常を過ごしながら

ひとつの目的に向かって。今回は「打楽器の音」のイメージを出発点とし、無機質な・真空の・銀色の・硬質な・重力という言葉を材料に、動きを考えています。少しずつ着実に!

蛇足

企画者が感想を言うのもおかしな話ではありますが、これを読んでの感想は同じことを悩んでいるし、創作への高まりを感じました。創作をすることには必ず産みの苦しみがともなうものです。その姿をあけすけに発しているとこらに、この人と創作をすることにしてよかったな。と、今から感じています。参加してくれてありがとう。

公式サイトもできました

夏の打楽器と舞踊の宴/特設サイト 夏の打楽器と舞踊の宴 A Summer Celebration of Percussion and Dance 

https://sites.google.com/view/natsu-dagakki-buyou/

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