一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

現在の支援総額

4,669,998

88%

目標金額は5,300,000円

支援者数

537

24時間以内に13人からの支援がありました

募集終了まで残り

53

一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

現在の支援総額

4,669,998

88%達成

あと 53

目標金額5,300,000

支援者数537

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

いつも『TALAT』クラウドファンディングを応援していただき、本当にありがとうございます。

このたび『TALAT』に、タイ料理研究家の長澤恵さんが寄稿してくださることになりました!

長澤さんと初めてお会いしたのは、2016年。
僕が運営しているブログ「激旨!タイ食堂」で、インタビューをさせていただいたのが最初でした。

https://gekiuma.net/interview-nagasawa/

その後、バンコクで何度かご一緒に食事をさせていただく機会もあり、タイ料理やタイの食文化について、いろいろなお話を聞かせていただきました。

今回、『TALAT』という新しい雑誌を立ち上げる際、ぜひ寄稿してもらいたいと思っていた1人が長澤さんです。

今回こうしてご参加いただけることを、とても嬉しく思っています。

今後も、参加してくださる執筆陣や企画内容について、活動報告で随時お知らせしていきます。引き続き、『TALAT』をよろしくお願いいたします。


長澤 恵(May)

千葉県出身。2002年よりタイ料理研究家として活動を始める。
2010年、錦糸町にて株式会社Tit Caiを設立。
「タイ料理教室ティッチャイタイフード」を立ち上げ、現在は月に15〜20回以上のレッスンを開催している。

参加数は延べ4万人以上。
長く通い続ける生徒や、リピート率の高さも特徴。

その他、企業とのメニュー・商品開発、タイ食文化セミナー、YouTube、レシピ・書籍執筆、タイ現地ツアー企画・同行など、“タイの食と文化を伝える”活動を多方面で展開している。

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