一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

現在の支援総額

4,689,998

88%

目標金額は5,300,000円

支援者数

540

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一生モノのタイを手元に 完全限定生産 タイ食文化の旅雑誌『TALAT』創刊

現在の支援総額

4,689,998

88%達成

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目標金額5,300,000

支援者数540

タイ在住15年、これまで1,000軒以上の店を巡り、タイの食文化を追い続けてきました。そんな私が、AI時代にあえて“紙媒体”に挑みます。一般流通はせず、このクラウドファンディング期間中のみ販売する、タイ発・食と旅の雑誌『TALAT』の創刊です。

私がタイに移住したのは、2011年6月のことです。
きっかけは、バンコクを拠点とする雑誌『Gダイアリー』に携わるためでした。

2013年には編集長に就任。
しかし当時は、出版不況の真っただ中にありました。

売上は落ち、広告も減り続ける。
それでも「良いものを作れば、きっと届く」と信じ、編集長として走り続けました。
ですが2016年、私は自らの判断で廃刊を決断します。

『Gダイアリー』を離れた後、翌年にはバンコクで旅行会社TRIPULLを起業。
経営者としてゼロから会社を立ち上げ、コロナ禍ではクラウドファンディングにも取り組みました。

『Gダイアリー』時代の私は一社員であり、雑誌を継続していくための資金繰りや手段について、十分な知識や経験も無い。
クラウドファンディングという選択肢すら、当時は知らなかった。

ですが今は、自ら会社を運営し、クラウドファンディングで資金を集める手段も知りました。
その経験を重ねたからこそ、今なら、新しい雑誌を世に出すことができるんじゃないだろうか。
そう思うようになれたことが、新雑誌の創刊を決めた大きな動機です。

創刊する新雑誌名は『TALAT』

今はAIが文章を書き、動画を作り、情報が無限に流れる時代です。
だからこそ、時間をかけて取材し、編集し、手に取り、保存できる「質量あるメディア」を作りたい。
スクロールすれば消えていく情報ではなく、何度も開きたくなる一冊です。

この企画から生まれる雑誌の名前は、『TALAT(タラート)』にしました。
TALATとは、タイ語で「市場」を意味します。


市場は、食が集まり、文化が混ざり、人が交差し、物語が始まる場所です。
この雑誌が、タイの食文化と出会う“入り口”になってほしい。
そんな想いを込めました。

新雑誌のテーマは、私が10年以上追いかけてきた「食」と、タイ全土を巡ってきた経験から生まれる「旅」です。
タイの食文化を深く掘り、食から始まる旅を提案する。

タイ在住者であり、10年以上タイの食文化を追い続けてきたからこそ可能な、いままで見たことのないタイの魅力を詰め込んだ雑誌にします。

すでにタイトルロゴの制作も進め、表紙デザインのサンプルを用意しています。

なお、表紙デザインに使用している写真は、あくまでもサンプル用のイメージとなります。
実際の誌面では、取材を通して撮影した写真を使用し、改めてデザインを仕上げていきます。

クラファン期間中だけの限定販売

創刊する雑誌の詳細です。
サイズはA4変形、総ページ数約120ページ、フルカラーを予定しています。

今回、特にこだわりたいのは「紙質」です。
表紙には手触りの良いザラついた質感の紙を採用し、中のページには、料理のシズル感やタイの鮮やかな色彩を再現するため、発色の良い高品質なマットコート紙を採用しようと思っています。

デジタルの画面では味わえない、ページをめくる音や紙の重み。
10年、20年経っても色あせない「記録」としての質感を追求します。

販売方法は、これまでの雑誌のように出版社を通して「流通」に乗せるという選択は捨てました。
クラウドファンディングによって支援してくださる皆さんへ直接届ける“直販”です。

創刊号は、クラウドファンディング開催期間中のみの限定制作とし、プロジェクト終了後の再販・別サイトでの販売・バックナンバー展開は行いません。
今回の創刊号は、この期間に参加してくださった方へ届ける一冊です。

※創刊記念イベントや関連イベントの場に限り、在庫分のみ販売する場合があります。
ただし増刷は行いません。

※雑誌(紙)としての再販は行いませんが、記事内容は将来的にnote等でデジタル販売する可能性がございます。

第一特集:イサーンの食文化を記録する

創刊号で特集するのは、タイ東北地方「イサーン」です。
ソムタム、ラープ、ガイヤーンなど、日本でもおなじみのこれらの料理は、すべてこのイサーンが発祥で「イサーン料理」と呼ばれています。

「イサーン」と呼ばれるタイ東北地方

イサーン料理の代表格「ソムタム」

今回の特集ではイサーン地方の全20県のうち、日本人旅行者が多く、主要とされる6〜7県を私が実際に歩き、取材します。

取材はすでに進めており、1県目として選んだのは通称コラートと呼ばれるナコーンラーチャシーマー県です。

現地の人気店を取材・掲載するのはもちろんですが、私が本当にやりたいのは、そこから一歩踏み込んだ先。
日本では誰も知らないような、あるいはタイ人でさえ「えっ、そんな料理あるの?」と驚くような、各県や各町だけのローカル食に光を当てることです。

ただのグルメ紹介で終わらせるつもりはありません。
イサーンの土地に根付いた食文化を徹底的に掘り起こして、紙の上に「記録」として残す。
それがこの創刊号の使命です。

すぐにイサーンに行く予定がない人でも、数年後、いつかその土地に立ったとき、
「あの雑誌に書いてあったのはこれか」と、目の前の景色が違って見える。
そんな、読み捨てられない一冊を本気で作ります。

第二特集:バンコクに息づくイサーン

「さすがにイサーンの田舎まで行くのはハードルが高い」という人のために、バンコクで食べられるイサーンも追いかけます。

仕事帰りのタイ人が通い詰める路地裏の屋台や、地元の人しかいない食堂、そして今の時代を映す洗練されたレストランまで。

私がこれまで1000軒以上の店を巡ってきた経験を詰め込み、バンコクで店選びに迷った時の「最強のバイブル」になるような特集にします。

タイを愛する著名人たちのエッセイ

さらに、私が信頼している「タイを愛する方々」にも声をかけました。
俳優、料理研究家、作家、立場は違えど、タイという国に魅了された方々に、寄稿をお願いしています。

現在、執筆者の方々と調整を進めている最中です。
決まり次第、活動報告で発表していきますので、楽しみにしていてください。


リターンについて

本プロジェクトで用意したリターンの紹介です。

● 支援者クレジット(小)+創刊号『TALAT』 
創刊号を1冊お届けします。
あわせて、誌面内の支援者クレジットページにお名前を掲載いたします。

● 支援者クレジット(大)+創刊号『TALAT』 
創刊号を1冊お届けします。
支援者クレジットページに、小サイズの約2倍の大きさでお名前を掲載いたします。

● 支援者クレジット(特大)+創刊号『TALAT』 
創刊号『TALAT』を1冊お届けします。
誌面内の支援者クレジットページに、最も大きなサイズでお名前を掲載いたします。限定10名様のみです。

● 読者参加企画:あなたの「イサーン」エピソード掲載+創刊号『TALAT』
創刊号『TALAT』を1冊お届けします。
誌面内の「読者の声」ページに、あなたのイサーンにまつわるエピソードを掲載いたします。

● 雑誌広告(法人・店舗向け)1ページ枠 
創刊号『TALAT』誌面内の1ページ広告枠です。

● 雑誌広告(法人・店舗向け)見開き2ページ枠 
見開き2ページで世界観やブランドストーリーを表現できる広告枠です。

 ●雑誌内「タイアップ記事」制作権(法人・店舗向け)2ページ枠  
企業または店舗の商品やサービスーを取材し、誌面コンテンツとして2ページにわたり制作・掲載する記事広告枠です。

●支援者限定食事会(東京・福岡・北海道・大阪)
各地で食事会を開催いたします。

支援金の使い道について

応援してくださった支援金は、妥協のない一冊を作るための制作費として大切に使わせていただきます。

■ 誌面制作の取材経費+原稿料:約100万円

■ 印刷製本費:約160万円

■ 誌面・Webのデザイン制作費用:約150万円

■ 食事会開催に関わる経費:約21万円

■ CAMPFIRE手数料(17%+税):約99万円

目標金額:530万円

今後のスケジュール(予定)

2026年5月クラウドファンディング開始

2026年5月〜10月現地取材・撮影

2026年7月プロジェクト終了

2026年11月制作本格スタート・デザイン制作・誌面編集

2027年1月印刷・製本

2027年2月支援者の皆さまへ発送開始

※制作状況により多少前後する可能性があります。

雑誌ができるまでのプロセスを共に

お手元に届くまでの数ヶ月間、私はイサーンを、バンコクを駆け巡ります。

CAMPFIRE内の活動報告では、誌面には載せきれない取材の裏側や、撮影現場の風景を頻繁にアップデートしていきます。

雑誌が刷り上がるまでの「旅のプロセス」も、ぜひ一緒に楽しんでいただければ嬉しいです。

未来の図書館に、この一冊を遺したい

私がタイに移住して、今年で15年目になりました。

Gダイアリーという雑誌に携われたこと。
人生で初めて会社を設立できたこと。
そして、「タイ料理」というライフワークを見つけることができたこと。

すべてタイが与えてくれたものです。

そのタイの魅力を深くまで追って、「紙」で伝え、残したい。
AI時代だからこそ、“質量ある紙メディア”を立ち上げたい。

私の夢は、50年後の図書館にこの本が並んでいることです。

デジタルデータが消えても、紙に刻んだ食文化や、旅の情景は、半世紀先の誰かの指先へ届くと信じています。

今回の創刊号は、一度きりの限定生産です。
10年越しの再挑戦。
新しい雑誌の1ページに、ぜひあなたの名前を刻ませてください。

よくあるご質問(Q&A)

Q1. 本当にクラウドファンディング期間中だけの販売ですか?

物理的な「雑誌」として制作・販売するのは、本プロジェクト期間中を基本としております。
プロジェクト終了後の一般販売やバックナンバー展開、増刷は行いません。
ただし、創刊記念イベントや関連イベントの場に限り、在庫分のみ販売する場合があります。
いずれにしても増刷は行わないため、流通に乗ることのない限定的な一冊です。

なお、記録された情報をより多くの方へ届けるため、後日、記事の一部または全部をnote等のプラットフォームにて「デジタル版(有料記事)」として配信する可能性がございます。

Q2. 発行部数は何部を予定していますか?

発行部数は、クラウドファンディングで集まった支援数を基準に制作いたします。
増刷の予定はありません。

Q3. いつ頃届きますか?

制作スケジュールに沿って進行し、2027年2月頃の完成・発送開始を予定しています。
進行状況は随時プロジェクトページにてご報告いたします。

Q4. 目標金額に達しなかった場合はどうなりますか?

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に達しなかった場合でも、規模を調整しながら制作を進めます。

Q5. 雑誌の仕様を教えてください。

サイズはA4変形(285mm × 210mm)、約120ページ、フルカラーを予定しています。
保存を前提とした紙質・仕様で制作いたします。

Q6. タイ国内への発送は可能ですか?

タイ国内への発送も承ります。
その際、申し込み時の住所欄には日本の住所を、備考欄にタイの配送先住所・郵便番号・氏名・電話番号をご入力ください。
※日本・タイ以外の国への発送は、転送サービス(tenso.com等)をご利用ください。

https://www.tenso.com/en

Q7. 支援後のキャンセルはできますか?

クラウドファンディングの性質上、原則として支援後のキャンセルはできません。
あらかじめご了承のうえご支援ください。

Q8. 今後、2号目は出ますか?

本プロジェクトは創刊号制作を目的としています。
継続については、今回の結果や反響を踏まえて検討いたします。

Q9. 支援者クレジットでノンクレジットを希望してもよろしいでしょうか?

ノンクレジットも可能です。
備考欄に「ノンクレジット希望」とご記載ください。

Q10. クレジットに載せる名前に制限はありますか?

基本的に自由(本名、ペンネーム、企業名など)ですが、公序良俗に反する文言や不適切と判断されるものについては掲載をお断りする場合がございます。
その際、個別にご連絡いたしますが、修正に応じていただけない場合は掲載を見送らせていただくことがございますので、あらかじめご了承ください。

Q11. 雑誌はどういった配送方法で送られますか?

日本国内への配送は、郵便局の「クリックポスト」を利用する予定です。
タイ国内への配送については、弊社タイオフィスからの発送となります。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • ■ 誌面制作の取材経費+原稿料 ■ 印刷製本費 ■ 誌面・Webのデザイン制作費用 ■ 食事会開催に関わる経費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 『TALAT』創刊号に、アジア専門ジャーナリスト・室橋裕和さんが寄稿してくださることが決定しました!室橋さんは、週刊誌記者を経てタイへ移住し、『Gダイアリー』編集部に在籍。10年に渡り、タイおよび周辺国を取材されてきました。僕とは『Gダイアリー』在籍時期こそ重なっていませんでしたが、僕が編集長を務めていた時代に、特集記事を執筆していただいたことがあります。さらに、僕と室橋さんは同い年ということもあり、どこか共通する時代感覚や空気感を勝手ながら感じています。今回は、日本に住む室橋さんならではの視点で、“もうひとつのイサーン”とも言えるテーマを執筆していただく予定です。詳細はまた改めてご報告いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。■ 室橋 裕和(むろはし ひろかず)1974年生まれ。週刊誌記者を経てタイに移住。現地発の日本語情報誌に在籍し、10年に渡りタイ及び周辺国を取材する。帰国後はアジア専門のジャーナリストとして活動。「アジアに生きる日本人」「日本に生きるアジア人」をテーマとしている。現在は日本最大の多国籍タウン、新大久保に在住。外国人コミュニティと密接に関わり合いながら取材活動を続けている。「外国人コミュニティから見る多文化共生の実情や問題点」といったテーマで、メディアやトークイベントなどで講演する機会も多数。武蔵野大学非常勤講師。おもな著書に『カレー移民の謎』(集英社新書)、『ルポ新大久保』(角川書店)、『エスニック国道354号線』(新潮社)、『日本の異国』(晶文社)など。 もっと見る
  • いつも『TALAT』クラウドファンディングを応援していただき、本当にありがとうございます。このたび『TALAT』に、タイ料理研究家の長澤恵さんが寄稿してくださることになりました!長澤さんと初めてお会いしたのは、2016年。僕が運営しているブログ「激旨!タイ食堂」で、インタビューをさせていただいたのが最初でした。https://gekiuma.net/interview-nagasawa/その後、バンコクで何度かご一緒に食事をさせていただく機会もあり、タイ料理やタイの食文化について、いろいろなお話を聞かせていただきました。今回、『TALAT』という新しい雑誌を立ち上げる際、ぜひ寄稿してもらいたいと思っていた1人が長澤さんです。今回こうしてご参加いただけることを、とても嬉しく思っています。今後も、参加してくださる執筆陣や企画内容について、活動報告で随時お知らせしていきます。引き続き、『TALAT』をよろしくお願いいたします。長澤 恵(May)千葉県出身。2002年よりタイ料理研究家として活動を始める。2010年、錦糸町にて株式会社Tit Caiを設立。「タイ料理教室ティッチャイタイフード」を立ち上げ、現在は月に15〜20回以上のレッスンを開催している。参加数は延べ4万人以上。長く通い続ける生徒や、リピート率の高さも特徴。その他、企業とのメニュー・商品開発、タイ食文化セミナー、YouTube、レシピ・書籍執筆、タイ現地ツアー企画・同行など、“タイの食と文化を伝える”活動を多方面で展開している。 もっと見る
  • 『TALAT』を応援していただき、本当にありがとうございます。本日は嬉しい報告があります。創刊号『TALAT』に、俳優の山内圭哉さんが寄稿してくださることが決定しました!山内さんは、舞台・映画・ドラマなど幅広い作品で活躍されている俳優であり、独特の存在感とユーモアを兼ね備えた、魅力的な表現者です。実は、僕が山内さんを知ったきっかけは、10代の頃に夢中になって読んでいた中島らもさんのエッセイでした。山内さんは、かつて中島らもさん率いる劇団「リリパットアーミー」に所属されていたこともあり、その存在をずっと以前から知っていたんです。その後、数年前に山内さんが僕のXをフォローしてくださったことをきっかけに交流が始まり、今ではご家族ぐるみで親しくさせていただいています。そして何より、山内さんはかなりのタイ好き!昨年は、自身のバンドメンバーと共にタイを訪れ、バンコクのライブハウスでライブも披露されていたほどです。今回、そんな山内さんにご寄稿いただけることになったのは、中島らもさんが繋いでくださったご縁だと思っています。どんな内容になるのかは、ぜひ誌面で楽しみにしていてください!山内 圭哉(やまうち たかや)|俳優1971年生まれ。大阪府出身。TOKYO ARTISTS AGENCY所属。舞台・映画・テレビドラマと幅広く活躍し、存在感あふれる演技で高い評価を得る実力派俳優。関西的なユーモアと人間味を併せ持ち、シリアスからコメディまで自在に演じ分ける。現在は舞台・映画・テレビドラマなど幅広いフィールドで活動を続けている。 もっと見る

コメント

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  1. 2026/05/18 18:03

    食事会のプランは創刊号は含まれないのでしょうか

    1. 2026/05/18 18:21

      ご質問いただいた食事会のプランにつきまして、誠に恐れ入りますが、こちらのプランには創刊号は含まれておりません。 あらかじめご了承いただけますと幸いです。


  2. 2026/05/12 21:36

    タイ国内に創刊号を発送いただきたいですが、クラファンの住所記載欄が日本の住所しか記載できず困っています。どのようにしたらタイの住所を登録できるのでしょうか?

    1. 2026/05/13 09:03

      タイ国内への発送をご希望の場合は、お申し込み時の備考欄にタイのご住所をご記入ください。 住所入力欄については、日本国内の住所をご入力いただいたうえで、備考欄に正式なタイ住所をご記載いただけましたら、そちら宛へ発送させていただきます。 よろしくお願いいたします。


  3. 2026/05/10 18:23

    備考欄へのクレジット名をご記入しました。 修整可能ですか?

    1. 2026/05/10 23:34

      修正は可能です。 メッセージにてご連絡をいただければ対応いたしますので、よろしくお願いいたします。


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