
こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。
活動報告リレー、第7回は、エントリーNo.2 篠原晃子さんです♪
乳がんを経験し、容姿や体型の変化から自信を失った時期を経て、ウォーキングと出会った晃子さん。
今ではウォーキング講師として「教える側」に立つ彼女が、今回は一人の出演者としてSPOTLIGHTのステージに挑戦します。
本番まであと少し。今日は、晃子さんの今の想いを届けてもらいます。
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まずは、SPOTLIGHTという素晴らしい舞台を企画し、私たちに挑戦の機会を与えてくださった主催者の皆さまに、心から感謝申し上げます。
そして、クラウドファンディングを通して温かいご支援や応援を寄せてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
皆さまの応援が、私たちの挑戦を支える大きな力になっています。
引き続き温かいご支援をいただけましたら幸いです。
乳がんを経験し、容姿や体型の変化に自信を失った時期もありました。
そんな私がウォーキングと出会い、素敵な方々とのご縁に恵まれ、今では講師として活動しています。
現在は本番に向けて、ウォーキングや表現力を磨きながら、自宅でも身体づくりやスピーチの練習に取り組んでいます。
普段は教える立場ですが、今回は一人の登壇者。
思うようにできないこともありますが、先生方のご指導や仲間からの刺激を受け、日々新しい発見と学びを重ねています。
11月13日、大阪中央公会堂。
歩んできた人生、すべてが私。
緊張もありますが、それ以上にワクワクしています!
皆さまからいただいた応援を、今度は私たちが希望や勇気に変えてお届けできるように。
心を込めてステージに立ちます。
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晃子さん、ありがとうございます!
「歩んできた人生、すべてが私。」
この言葉は、SPOTLIGHTが大切にしている想いそのものだと感じます。
自信を失った経験も、新しい出会いも、ウォーキングを通して変わっていった自分も。
そのすべてを抱えて、今度は「教える人」ではなく、一人の女性として自分自身にスポットライトを当てる。
晃子さんがこれまで歩んできた人生ごと、レッドカーペットを歩く姿をぜひ会場で見届けてください^^



