
こんにちは!SPOTLIGHT主催の荒幡えりこです。
活動報告リレー、第8回は、エントリーNo.10 松本朱實さんこと、あけみんです♪
2022年3月、医師から「余命半年もつかどうか」と告げられたあけみん。
それでも自分を信じて治療に向き合い、現在は全国で自らの経験を伝えながら、誰かの希望になるために活動されています。
そんなあけみんがInstagramでSPOTLIGHTを見つけ、今度はこのステージから希望を届けることを決めてくれました。
今日は、あけみん自身の言葉で届けてもらいます。
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2022年3月。医師から淡々と「余命半年もつかどうか…」と宣告。
私は10数年前に母を大腸がんでなくしました。
だからこそ、
「医師の呪縛には負けない!絶対に奇跡を起こす!母の分まで、がんに勝つ!そして全国で講演をして希望を伝えていく!」
と決意しました。
そして…自分を信じて治療に挑んだところ、半年で全身に転移していたがんが消えました。
あれから4年半…希望を届けたいと思ったところに、Instagramでスポットライトの記事が…気づいたら出演を決めていました。
エントリーをしてから、たくさんの出会いと学びの日々です。
主催者のえりこさん、そしてスタッフさん、講師の皆さま、サポーターさま、そしてご支援してくださる皆さまのおかげで、夢の舞台に立つことができ、心から感謝でいっぱいです。ありがとうございます!
改めて人生の主役は自分!自分らしく表現します!
そして、出会えたかけがえない仲間と最高に輝きます!
そんな私たちを是非、見守ってください。そして、希望を受け取ってください!
応援、どうぞ、よろしくお願いいたします。
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あけみん、ありがとうございます☺︎
「人生の主役は自分!」
この言葉は、まさにSPOTLIGHTが届けたい想いのひとつです。
自分が経験してきたことを、今度は誰かの希望に変えていく。
困難を乗り越えた生き様が、次の誰かの希望になる。
11月13日。
あけみんが自分らしく、人生の主役としてランウェイを歩く姿から、ぜひ希望を受け取ってください^^



