もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,352,750

78%

目標金額は3,000,000円

支援者数

170

24時間以内に18人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,352,750

78%達成

あと 2

目標金額3,000,000

支援者数170

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

こんばんは!

本日、YouTubeでアドカラーfm.の生配信をやりました!

開始前から、時間の間違いや機材・操作トラブル等、想定内のトラブル(笑)もあり、なんとか配信できました。

ご視聴してくださった皆様、本当にありがとうございました!!

いかがでしょうか?


配信の中で、改めて言葉にできたことがあります。

いくつか、ここでも共有させてください。


**

なぜクラウドファンディングをやっているのか

資金を集めることだけが目的ではありません。

アドカラーがかつてあったこと、そして第2章に向けて、もう一発、皆さんと場を創っていく必要があった。

一緒に走ってくれる仲間を集めること。

社会に知ってもらうきっかけにすること。

それがこのクラウドファンディングに挑戦した意味だと、今日改めて話しました。


なぜ「飲食店」でなければいけないのか

相談室に行くことは、自分の弱さをさらけ出しに行くことです。実にハードルが高い。

でも「ご飯を食べに行く」という理由があれば、誰でも気軽に入れる。隣の人と自然に話せる。雑談の中で、ふと困りごとが出てくる。

福祉を前面に出さない。

でも美味しい食事という入り口の裏側に、福祉の心が溶け込んでいる。

それがアドカラーの設計です。


店名の由来、改めて話しました

アドカラーという名前。実はすでにある靴の補修クリームの商品からもインスピレーションを受けています。

訪れた人が、ホッとして、美味しいものを食べて、少し気持ちが軽くなって帰れる。

そういう「修復機能」を持った場所でありたいという思いが込められています。


300万円で何をするのか

初期費用と、最初の数ヶ月の人件費を担保するための最低ラインです。

実際にはそれ以上かかる現実もある。でもまず、この最低ラインを超えなければ動けません。

物件は今も探しています。地域に開かれた場所にしていきたい。


残り5日

今日の配信を見ていなかった方も、アーカイブで見ていただけます。

アーカイブはこちらからご視聴できます!


そして、もし今日「応援したい」と思っていただけたなら、プロジェクトページを見てみてください。

間も無く支援者140人です。本当にありがとうございます。

目標金額まであと130万円。

一緒に、最後まで駆け抜けましょう!

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24時間以内に18人が支援しました