
こんばんは!アドカラー店長の松村です。
ついに残り3日です。
昨日に続き、本日も心に秘めていたことをお話ししたいと思います。
それはこのプロジェクトをAll-in方式にしたことへの、迷いのお話です。
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このプロジェクトはAll-in方式です。
目標に届かなくても、支援してくださった方々にはリターンをお届けします。
「だったらAll or nothingにすればよかったじゃないか」と思う方もいるかもしれません。
正直、私たちも迷いました。
直前まで悩みました。
今でも正しかったのかどうか、わかりません・・。
でも最終的にAll-inを選んだのは、支援してくださる方が一人でもいれば、それがアドカラーをもう一度始める理由になると思ったからでした。
実際に始まってみると、
これまで来てくださった方だけでなく、面識のなかった方、
全国各地から、様々な立場や専門性を持つ方からの支援が次々と届いています。
その数、165人。
支援の通知が来るたびに、胸が高ぶります。
アドカラーが触れている課題は、松戸だけの話ではないのだと、改めて感じています。
孤立、居場所、福祉と日常のつながり。
これは特定の誰かの問題ではなく、
社会全体が向き合うべき問題なのだと、一つひとつの通知が教えてくれています。
だからこそ、300万円を達成することに意味があります。
「社会にアドカラーが必要だ」という証明になるからです。
そして165人の皆さんと一緒に「やった!!」と喜びを分かち合いたい。
その気持ちは、All or nothingと同じ本気度です。
どうにか達成させたい。
残り3日。あと25%。
一緒に、達成の瞬間を迎えましょう。



