もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,352,750

78%

目標金額は3,000,000円

支援者数

170

24時間以内に19人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,352,750

78%達成

あと 2

目標金額3,000,000

支援者数170

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

こんばんは!アドカラー店長の松村です。

ついに残り3日です。

昨日に続き、本日も心に秘めていたことをお話ししたいと思います。

それはこのプロジェクトをAll-in方式にしたことへの、迷いのお話です。


**

このプロジェクトはAll-in方式です。

目標に届かなくても、支援してくださった方々にはリターンをお届けします。

「だったらAll or nothingにすればよかったじゃないか」と思う方もいるかもしれません。

正直、私たちも迷いました。

直前まで悩みました。

今でも正しかったのかどうか、わかりません・・。


でも最終的にAll-inを選んだのは、支援してくださる方が一人でもいれば、それがアドカラーをもう一度始める理由になると思ったからでした。


実際に始まってみると、

これまで来てくださった方だけでなく、面識のなかった方、

全国各地から、様々な立場や専門性を持つ方からの支援が次々と届いています。

その数、165人。

支援の通知が来るたびに、胸が高ぶります。

アドカラーが触れている課題は、松戸だけの話ではないのだと、改めて感じています。

孤立、居場所、福祉と日常のつながり。

これは特定の誰かの問題ではなく、

社会全体が向き合うべき問題なのだと、一つひとつの通知が教えてくれています。


だからこそ、300万円を達成することに意味があります。

「社会にアドカラーが必要だ」という証明になるからです。

そして165人の皆さんと一緒に「やった!!」と喜びを分かち合いたい。

その気持ちは、All or nothingと同じ本気度です。

どうにか達成させたい。

残り3日。あと25%。

一緒に、達成の瞬間を迎えましょう。

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