
この1年間、焼く練習を繰り返ししてきましたが、今回取り入れたのは「計って作る」です。
ソースを作るのに、g単位で計り素材を調合していきます。

適当に作るのではなく、毎回できるだけ同じ味になるように、ソーラー式の電子スケールを日本から持参しました。(TANITA)
素材の配合を変えて、甘めにしたり、辛めにしたりといろんなパターンのソースを作り、どの味が好みか、みんなでテイスティングしてみました。
ウガンダ人は辛いものが好きだ・・と聞いていたけど、
結果・・・人による!笑
ウガンダ人でも辛めのソースが好きな人もいれば、甘めのソースが好きな人もいました。
日本人と同じですね笑
生地にかけて食べたら、どっちでも美味しいとのことです。
(どっちでもいいんかーい!)
だいたいの平均値を取って、レシピを確定させました。
子どもたちは甘めソースの方が好きみたいです。
ママたちも「測って作ったら美味しいわ!」
そう、料理は算数なんです笑




