丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

現在の支援総額

651,000

81%

目標金額は800,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 61人の支援により 651,000円の資金を集め、 2026/08/20に募集を終了しました

丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

現在の支援総額

651,000

81%達成

終了

目標金額800,000

支援者数61

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 61人の支援により 651,000円の資金を集め、 2026/08/20に募集を終了しました

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

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保存会のメンバー米田さんより、サポートしてくださった皆様へ


クラウドファンディングに寄せられたのコメントを読んで、大文字を続けていく意味を改めて考えさせられました。

「子供の頃から実家で見ていた」

「大の字を見ると夏のひと区切りを感じる」

「今は遠くに住んでるけど、故郷を思い出す」

「大切な人を思い、毎年手を合わせている」

大文字を自分のものと思ってくれてるみなさんの言葉の数々。


保存会にとっては火床整備、薪準備などをして毎年火を灯すことが当たり前の活動です。


しかし、その当たり前が誰かにとっては家族との思い出であり、大切な人を思う時間になっていたんですね。

保存会が守ってきたものは大の字だけではなく、大の字を見てきた人たちの記憶なんかな…

と、これからも丹波大文字が100年200年と続いていくように微力ながら頑張っていきたいと思いました。


皆様から寄せられた多くのメッセージが、現場を守る保存会の皆さんの励みになっています。

ありがとうございます!

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