「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

現在の支援総額

226,000

45%

目標金額は500,000円

支援者数

28

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

64

「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

現在の支援総額

226,000

45%達成

あと 64

目標金額500,000

支援者数28

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

ビル村戦争博物館とは、日米両軍の兵器や慰霊碑等が展示されている野外博物館です。

九六式十五糎榴弾砲といった迫力ある展示に加え、一式陸上攻撃機などの日本軍機、さらには米軍のグラマンF4Fワイルドキャット戦闘機などが並び、間近で触れて体験することができます。


山砲や連隊砲といった、ガダルカナル島の戦記に登場する兵器を実際に目にしたことで、重い兵器を密林の中で輸送した当時の将兵の苦難をよりリアルに想像し、追体験することができました。


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