墨象家「TONTOKU」イタリアサルディーニャ市長協賛海外ソロ個展プロジェクト

海外で評価された日本の新しいカタチ。 墨象家TONTOKUが、イタリア・サルディーニャで初個展を開催。布に魂を込めて書を描き、その場でドレスへ生まれ変わるライブパフォーマンス、『墨象』による祈りと感情を映し出す作品展示。 生と和が世界へ羽ばたく、日本文化の新しい挑戦が始まります。

現在の支援総額

1,923,750円

641%

目標金額は300,000円

支援者数

121人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/31に募集を開始し、 121人の支援により 1,923,750円の資金を集め、 2026/07/16に募集を終了しました

墨象家「TONTOKU」イタリアサルディーニャ市長協賛海外ソロ個展プロジェクト

現在の支援総額

1,923,750円

641%達成

終了

目標金額300,000円

支援者数121人

このプロジェクトは、2026/05/31に募集を開始し、 121人の支援により 1,923,750円の資金を集め、 2026/07/16に募集を終了しました

海外で評価された日本の新しいカタチ。 墨象家TONTOKUが、イタリア・サルディーニャで初個展を開催。布に魂を込めて書を描き、その場でドレスへ生まれ変わるライブパフォーマンス、『墨象』による祈りと感情を映し出す作品展示。 生と和が世界へ羽ばたく、日本文化の新しい挑戦が始まります。

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凱旋帰国個展、大成功でした!10月2日・3日・4日の3日間、太田駅構内「駅なか文化館」にて開催した、TONTOKU凱旋帰国個展。3日間で、なんと約250名の方にご来場いただきました!イタリア・サルデーニャでの個展を終え、そこで輝いた作品たちを日本で皆さんに直接感じていただく、今回の展覧会。私は今回、ただ「作品を見る」だけではなく、五感でTONTOKUの世界を感じてもらえる空間をつくりたいと考えました。音楽、香り、空間のつくり方にもこだわり、そしてあえて、私の肩書きや作品のタイトル、説明文などをすべて取り外しました。「これは何を表現しているのだろう?」「この作品の意味は何だろう?」そんな答えを探すのではなく、ただ、その人自身が感じる。そんな時間にしたかったからです。会場では、「作品に生命を感じた」「作品が動いているようだった」「自然と涙が出てきた」「鳥肌が立った」そんな言葉を、たくさんいただきました。作品の迫力に圧倒されながらも、どこか癒される。そして、「まるでイタリアにいるような、旅行に来たような感覚になった」という声も。自分がサルデーニャで感じた空気や時間を、作品だけではなく、空間そのものとして日本に持ち帰ることができたように感じています。そして何より、私自身がこの3日間を通して、大きな自信を得ることができました。正直に言うと、「こんなに自分の表現を形にできるとは思っていなかった」というのが、今の率直な気持ちです。もちろん自画自賛ですが(笑)、今回の展覧会を終えて、「TONTOKUは、もっと大きな世界へ行ける。」そう確信しました。ここまで来ることができたのは、サルデーニャでの個展を応援し、クラウドファンディングを通して背中を押してくださった皆さまのおかげです。皆さまからいただいたご支援と応援が、こうして日本で新しい表現となり、たくさんの人の心に届きました。本当にありがとうございました。そして、TONTOKUの挑戦はここで終わりません。TONTOKU、必ず成功します。来年はまた違った形で、この場所に帰ってきたいと思っています。今回とはまた違う「間」をつくり、違う方法で、皆さんにTONTOKUの世界を体験していただけたらと思います。これからも、伝統をそのまま残すのではなく、書を再構築し、日本文化の新しい可能性を世界へ。TONTOKUの挑戦を、これからも一緒に見届けていただけたら嬉しいです。本当にありがとうございました!そして、これからもよろしくお願いいたします。


いよいよ始まりました!支援してくださった皆さんお陰で、日本で初めての個展を開くことができました。照明、音、香の演出もこだわりました!TONTOKUワールドをぜひ堪能ください作品にはタイトルなど何もついていません。何も考えず、五感で感じてください!Don't think it, feel it!!お待ちしております!場所:駅なか文化館(太田駅構内)無料駐車場は、元東和銀行西側に7台あります。


サルデーニャで活躍した、作品たちにぜひ会いにきてください!10月2日・3日・4日@駅なか文化館(太田駅構内)サルデーニャ、イタリアで展示された作品たちを、ここ太田に一堂に集めます。写真や映像ではなく、ぜひ「生」の作品たちに会いに来てください。今回の展示では、あえて作品にタイトルや説明を添えない予定です。何を表しているのか。何を意味しているのか。答えをこちらから用意するのではなく、TONTOKUの作品たちから発せられる「声」を、それぞれの感覚で感じ取っていただけたらと思っています。墨の濃淡、線の勢い、余白、そして「間」。言葉になる前の何かを、作品の前で感じてもらえたら嬉しいです。イタリアでたくさんの人と出会った作品たち。今度は日本で、皆さんと再会します。皆さんにお会いできることを、心から楽しみにしています。なお、私は会場に常駐しますが、「この日に行きます!」と事前にご連絡いただければ、会場にいるようにします。ぜひお気軽にご一報ください。サルデーニャから帰ってきた作品たちとともに、皆さんをお待ちしています。TONTOKU 


「墨象家 TONTOKUイタリア・サルデーニャ市長協賛海外ソロ個展プロジェクト」プロジェクトオーナーのTONTOKUです!クラウドファンディングをご支援くださった皆様へ、嬉しいご報告です。先日、無事に凱旋帰国セレモニーパーティを開催することができました!イタリア・サルデーニャでの個展を終え、日本に帰ってきてからも、まだ夢の中にいるような毎日でした。クラウドファンディングをスタートした時、正直、ここまで多くの方々が応援してくださるとは想像していませんでした。121名の皆様からいただいたご支援。その一つひとつの応援が、私をイタリアへ送り出し、サルデーニャでの個展を実現させ、そして無事に日本へ帰ってくるまで、ずっと私を支えてくださいました。今回のパーティでは、イタリアでの個展の写真や映像、現地での出来事などを、直接皆様にお話しすることができました。(話し下手で上手に伝わってなかったかも)「作品を作る」ということだけでは、決してたどり着けなかった今回の挑戦。たくさんの方の想いが重なり、文化を越え、国を越え、サルデーニャという島で一つの形になったこと。そして、その経験を再び日本で、応援してくださった皆様と共有できたこと。私にとって、この凱旋帰国セレモニーパーティは、個展の「打ち上げ」ではなく、このプロジェクトを支えてくださった皆様と一緒に、その成功を分かち合うための大切な時間でした。改めて感じたことがあります。私は一人でイタリアへ行ったのではありません。121名の支援者の皆様、スポンサー企業の皆様、家族、友人、そしてこの挑戦を応援してくださったすべての方々と一緒に、サルデーニャへ行っていたのだと思います。本当に、本当にありがとうございました。そして、イタリアでの挑戦は終わりましたが、私の挑戦はまだ終わりません。今回いただいた経験と出会い、そして皆様からいただいた応援を力に変えて、これからも世界へ向けて作品を発信していきたいと思います。クラウドファンディングから始まったこのプロジェクトは、私にとって大きな一歩になりました。皆様と一緒に作り上げたこの挑戦を、これから先の新しい挑戦へつなげていきます。そして、新しいお知らせ!10月2、3、4日で凱旋帰国個展を行うことが決定しました!詳細は追って報告したします!やっとみなさんへ、お披露目できます!改めまして、温かいご支援と応援を、本当にありがとうございました。心より感謝を込めて。TONTOKU


いつも応援いただきありがとうございます。サルデーニャから帰国してからというもの、海外個展を終えた興奮とアドレナリンが出過ぎていたのか、そこに時差ボケも重なり……なんと1週間以上、頭がぼーっとしていました(笑)。ようやく、やっと「通常運転」に戻ってきました!そして現在、皆さまへの返礼品の準備を着々と進めています。作品制作は、ひとつひとつかなり気合を入れて向き合っています。そのため、どうしても完成までに少し時間がかかっています。せっかく支援してくださった皆さまにお届けする作品だからこそ、流れ作業ではなく、最後までしっかりと魂を込めて制作したいと思っています。完成したものから、少しずつ発送を開始していきます。「まだかな?」と楽しみにお待ちいただいている皆さま、もう少しだけお時間をください。一つひとつ、心を込めてお届けします。どうぞ楽しみにお待ちください!


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