支援者の皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます!おかげさまで、6月6日、目標金額60万円を達成することができました。プロジェクト開始からわずか1週間での達成となり、感激しております!これもひとえに、皆さまの応援のおかげです。心より感謝申し上げます。今後もさらに応援をよろしくお願いします!TONTOKU





支援者の皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます!おかげさまで、6月6日、目標金額60万円を達成することができました。プロジェクト開始からわずか1週間での達成となり、感激しております!これもひとえに、皆さまの応援のおかげです。心より感謝申し上げます。今後もさらに応援をよろしくお願いします!TONTOKU
【活動報告】PR TIMESに掲載されました!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000169784.htmlいつも温かい応援をありがとうございます。このたび、私の挑戦とクラウドファンディングの取り組みがPR TIMESに掲載されました。海外を中心に活動してきた私ですが、日本の伝統文化である「書」を再構築し、世界へ広げるという想いを、より多くの方へ届ける大きな一歩となりました。これもひとえに、日頃から応援してくださる皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。クラウドファンディング終了まで引き続き走り続けます。一人でも多くの方に日本文化の魅力と可能性を届けられるよう挑戦してまいりますので、応援・シェアいただけましたら嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。TONTOKU
今回、凱旋セレモニーの会場として選んだのは、レストランYOUNOTEです。オーナーのYukoさんは、とても魅力的で行動力のある素敵な女性。まるで会うべくして出会ったような不思議なご縁からつながり、感覚や価値観にも共通するものを感じています。出会った当初からTONTOKU ARTを応援し、作品を店内に飾ってくださっていることに心から感謝しています。心も体も温まる丁寧で上品なお料理はもちろん、温かさと洗練が共存する空間は、私の作品とも不思議なほどよく調和します。そんな素敵な場所で作品を展示していただけることを、とても幸せに感じています。帰国後の凱旋セレモニーでは、サルデーニャ個展に出展予定の人気作品も展示する予定です。さらに、プロJAZZサックス奏者である弟・伊澤隆嗣による生演奏も準備中です。応援してくださる皆さまと、アートと音楽、そしてご縁が響き合う特別な時間を共有できることを楽しみにしています。ぜひご参加ください。 Contemporary Calligraphy Artist 現代書道家 Instagram: @tontoku_calligraphy Facebook: Tontoku Amagai Website: tontoku.com (調整中)
いつも温かい応援をありがとうございます。先日、麻布十番にある高級イタリアンレストラン「Di Giorgio」のオーナー、Giorgio Matera(ジョルジョ・マテラ)氏にお会いしてきました。ジョルジョさんは、イタリアの食文化や伝統を守り続けながら日本に貢献する活動を長期に渡り続けてきました。その功績からイタリア政府より文化勲章を授与された経歴を持つ方です。文化を未来へつないでいくことに強い使命感を持ち、多くの人々から尊敬を集めています。私の作品に関心を寄せてくださっていたジョルジョさんに、今回改めて作品への想いや、私が掲げる「文化を守るため、書を再構築し、世界へ広げる」という活動についてお話しする機会をいただきました。美味しいお料理をいただきながら、イタリアの食文化と日本の書文化、それぞれの伝統や継承について語り合いました。分野は違えど、「文化を新しい形で次世代へつなぎたい」という想いは共通しており、とても有意義で刺激的な時間となりました。そして何より嬉しかったのは、私の作品や活動に深く共感してくださり、「これからも応援していきたい」と力強い言葉をいただけたことです。さらに今後の活動につながるご縁として、イタリア大使館関係者をご紹介いただける可能性についてもお話をいただきました。まだ具体的なことはこれからですが、TONTOKUの新たな扉が少しずつ開き始めていることを感じています。海外で評価をいただく機会が増えてきたとはいえ、私の挑戦はまだ始まったばかりです。しかし、このクラウドファンディングを通していただいた応援が、一つひとつの出会いを生み、新たな可能性へとつながっていることを実感しています。今回のプロジェクトは、単なる資金調達ではありません。世界へ発信して、日本の書文化を未来へつなぐための大切な挑戦です。皆さまからいただく応援が、確実に未来への道を切り拓いてくれています。TONTOKUに、またひとつ光が差し込みました。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。