墨象家「TONTOKU」イタリアサルディーニャ市長協賛海外ソロ個展プロジェクト

海外で評価された日本の新しいカタチ。 墨象家TONTOKUが、イタリア・サルディーニャで初個展を開催。布に魂を込めて書を描き、その場でドレスへ生まれ変わるライブパフォーマンス、『墨象』による祈りと感情を映し出す作品展示。 生と和が世界へ羽ばたく、日本文化の新しい挑戦が始まります。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,047,750

349%

ネクストゴールは800,000円

支援者数

66

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

25

墨象家「TONTOKU」イタリアサルディーニャ市長協賛海外ソロ個展プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,047,750

初期目標100%突破

あと 25
349%

ネクストゴールは800,000

支援者数66

海外で評価された日本の新しいカタチ。 墨象家TONTOKUが、イタリア・サルディーニャで初個展を開催。布に魂を込めて書を描き、その場でドレスへ生まれ変わるライブパフォーマンス、『墨象』による祈りと感情を映し出す作品展示。 生と和が世界へ羽ばたく、日本文化の新しい挑戦が始まります。

PR TIMES掲載後、多くの反響をいただいております。さらに先日、レストランYOUNOTEのオーナー優子さんのご厚意により、株式会社クレインサンダーズの阿久沢社長やスポンサーの皆さまの前で活動をご紹介する機会をいただきました。そして今回、思いがけないご縁もありました。なんと阿久沢社長は、主人の高校野球部時代の顧問・恩師だったのです。数十年の時を経て再会を果たしたお二人は、当時の思い出話に花を咲かせ、とても喜んでくださいました。人生の中で紡がれてきたご縁が、こうして新たな挑戦へとつながっていくことに不思議な巡り合わせを感じています。トントレチャートの作品が、ピッタリだなと感じました。クレインサンダーズを支えるスポンサーの皆さまの前で、私の活動や作品についてプレゼンテーションをさせていただく時間まで頂戴しました。「書」という日本の伝統文化を現代アートとして再構築し、世界へ発信する活動に、多くの方が興味を持ってくださり、コラボレーションやパフォーマンス、ワークショップなどのお話もいただくことができました。改めて感じたのは、文化や芸術には人と人をつなぎ、新しい可能性を生み出す力があるということです。私はこれからも、「文化を守るため、未来の子どもたちのため、書を再構築し、世界へ広げる。」という理念のもと活動を続けていきます。今回のご縁をつないでくださった優子さん、阿久沢社長、そしてスポンサーの皆さまに心より感謝申し上げます。一歩ずつではありますが、日本の書の魅力を世界へ届けるため挑戦を続けてまいりますので、引き続き応援いただけましたら幸いです。


支援者の皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます!おかげさまで、6月6日、目標金額60万円を達成することができました。プロジェクト開始からわずか1週間での達成となり、感激しております!これもひとえに、皆さまの応援のおかげです。心より感謝申し上げます。今後もさらに応援をよろしくお願いします!TONTOKU


【活動報告】PR TIMESに掲載されました!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000169784.htmlいつも温かい応援をありがとうございます。このたび、私の挑戦とクラウドファンディングの取り組みがPR TIMESに掲載されました。海外を中心に活動してきた私ですが、日本の伝統文化である「書」を再構築し、世界へ広げるという想いを、より多くの方へ届ける大きな一歩となりました。これもひとえに、日頃から応援してくださる皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。クラウドファンディング終了まで引き続き走り続けます。一人でも多くの方に日本文化の魅力と可能性を届けられるよう挑戦してまいりますので、応援・シェアいただけましたら嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。TONTOKU


今回、凱旋セレモニーの会場として選んだのは、レストランYOUNOTEです。オーナーのYukoさんは、とても魅力的で行動力のある素敵な女性。まるで会うべくして出会ったような不思議なご縁からつながり、感覚や価値観にも共通するものを感じています。出会った当初からTONTOKU ARTを応援し、作品を店内に飾ってくださっていることに心から感謝しています。心も体も温まる丁寧で上品なお料理はもちろん、温かさと洗練が共存する空間は、私の作品とも不思議なほどよく調和します。そんな素敵な場所で作品を展示していただけることを、とても幸せに感じています。帰国後の凱旋セレモニーでは、サルデーニャ個展に出展予定の人気作品も展示する予定です。さらに、プロJAZZサックス奏者である弟・伊澤隆嗣による生演奏も準備中です。応援してくださる皆さまと、アートと音楽、そしてご縁が響き合う特別な時間を共有できることを楽しみにしています。ぜひご参加ください。 Contemporary Calligraphy Artist 現代書道家 Instagram: @tontoku_calligraphy Facebook:  Tontoku Amagai Website:  tontoku.com  (調整中)


いつも温かい応援をありがとうございます。先日、麻布十番にある高級イタリアンレストラン「Di Giorgio」のオーナー、Giorgio Matera(ジョルジョ・マテラ)氏にお会いしてきました。ジョルジョさんは、イタリアの食文化や伝統を守り続けながら日本に貢献する活動を長期に渡り続けてきました。その功績からイタリア政府より文化勲章を授与された経歴を持つ方です。文化を未来へつないでいくことに強い使命感を持ち、多くの人々から尊敬を集めています。私の作品に関心を寄せてくださっていたジョルジョさんに、今回改めて作品への想いや、私が掲げる「文化を守るため、書を再構築し、世界へ広げる」という活動についてお話しする機会をいただきました。美味しいお料理をいただきながら、イタリアの食文化と日本の書文化、それぞれの伝統や継承について語り合いました。分野は違えど、「文化を新しい形で次世代へつなぎたい」という想いは共通しており、とても有意義で刺激的な時間となりました。そして何より嬉しかったのは、私の作品や活動に深く共感してくださり、「これからも応援していきたい」と力強い言葉をいただけたことです。さらに今後の活動につながるご縁として、イタリア大使館関係者をご紹介いただける可能性についてもお話をいただきました。まだ具体的なことはこれからですが、TONTOKUの新たな扉が少しずつ開き始めていることを感じています。海外で評価をいただく機会が増えてきたとはいえ、私の挑戦はまだ始まったばかりです。しかし、このクラウドファンディングを通していただいた応援が、一つひとつの出会いを生み、新たな可能性へとつながっていることを実感しています。今回のプロジェクトは、単なる資金調達ではありません。世界へ発信して、日本の書文化を未来へつなぐための大切な挑戦です。皆さまからいただく応援が、確実に未来への道を切り拓いてくれています。TONTOKUに、またひとつ光が差し込みました。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。


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