関係性の毒素について遊びながら学べるワークショップを全国に広めたい!

学校や職場の「あの空気」をどうにかできるかも?!関係性の改善について学べるワークショップゲーム『どくどくむかしばなし』を広めたい!

現在の支援総額

672,000

67%

目標金額は1,000,000円

支援者数

72

募集終了まで残り

9

関係性の毒素について遊びながら学べるワークショップを全国に広めたい!

現在の支援総額

672,000

67%達成

あと 9

目標金額1,000,000

支援者数72

学校や職場の「あの空気」をどうにかできるかも?!関係性の改善について学べるワークショップゲーム『どくどくむかしばなし』を広めたい!

『どくどくむかしばなし』で
 全国あらゆる人たちの関係性を良くしたい!

私たちがこのプロジェクトで実現したいこと。
それは『どくどくむかしばなし』というワークショップゲームを全国に広めて
人間関係に悩んでいる人にヒントを提供することです!

そのために2つの大きな目標を持っています。

その1
一人でも多くの方に私たちが考えたワークショップを体験していただきたい!

その2
ご自身の職場や学校で、実際にワークショップを実施してくれる
ファシリテーター(進行役)の仲間を増やしていきたい!

そのためにこのクラウドファンディングを始めることにしました。


はじめまして!

ご覧いただきありがとうございます!

Whoopsの飯田一弘(いいだかずひろ)と、
ルテシアの大山徹(おおやまとおる)です。

左が大山徹で、右が飯田一弘です

学びのプロセスにおける関係性を探究している飯田と、
遊びを起点にした学びを深堀りしている大山。
ふたりの関心を掛け合わせて、私たちふたりの共同プロジェクト、
『どくどくむかしばなし』はスタートしました!


『どくどくむかしばなし』は
 遊びながら学べるワークショップです!

『どくどくむかしばなし』は、「関係性の4毒素」について
遊びながら学べるワークショップゲームです。
4人1組で昔話「桃太郎」のキャラクターになりきり、「桃太郎」「犬」「猿」「キジ」
それぞれに「非難」「防御」「侮辱」「無視/逃避」という4毒素を割り当てて即興劇を演じます。
現実ではなく、昔話という安全な枠組みでトラブルを疑似体験することで
自分たちが毒素を出ていることを自覚し、
望ましい関わり方(解毒)やチームの共通言語を獲得することを目指します。


ただ感情のままに振る舞っていては、関係性が悪くなるだけ!

関係性が悪くなる前が効く!!

学校、職場や家庭で、こんな空気になることはありませんか?

・人に指摘するとき、つい責めている感じになってしまう
・本当は伝えた方がいいのに、険悪になるのが怖くて言い出せない
・そのまま時間が過ぎて、関係性が少しずつ悪くなっていく

実は、問題は「対立」や「逃避」などそのものではなく
それらを自覚できずに、関係性が悪化してしまうことにあります。

自分の感情、場にある感情やそれぞれの願いを互いが自覚できるようになると
現状を客観的に、そして、冷静に捉えられるようになります。

結果、関係性が悪化しすぎる前に改善することができ、
共存できる環境が作りやすくなります。

そのために私たちは1年半ほどかけて、
「関係性の4毒素」について遊びながら学ぶことができる
ワークショップゲーム『どくどくむかしばなし』を開発しました!


「関係性の4毒素」をご存知ですか?

ジョン・ゴットマン博士は、夫婦やカップルの関係性について
40年以上にわたる科学的研究を行った第一人者です。
彼が提唱したのが、「関係性の4毒素」です。
人と人との関係性に決定的にダメージを与えかねない、
以下の4つの行動パターンが提唱されました。


非難: 相手の性格や人格、能力を直接的に攻撃する言葉
(例:「なんでできないの?」)


防御: 他者からの影響に心を閉ざし、
言い訳や責任回避、他責にする態度


侮辱: 相手を見下したり、皮肉を言ったりする
間接的な攻撃や無礼な態度


無視/逃避: 対話を拒否して黙り込んだり、
その場から離れたりする非協力的な態度


「関係性の4毒素」を知っていると
いいことがあるんですか?

はい!!

この4毒素に着目した理由は、
私たちの日常にそのまま当てはめやすく、
チーム内で共有しやすいからです。

関係性の問題は、見えないままだと扱うことができません。

「今、何が起きているか」を自覚し言語化することができるので
「私、今ちょっと非難っぽいかも」
「いま、無視逃避の毒素を出してしまっているかも」
と言葉にできるだけで、見えずによくわからなかったものが
自分たちで自覚できるようになります。

私たちは「関係性の4毒素」を共通言語として持つことによって、
学校や職場で抱えているコミュニケーションの課題を紐解き、
信頼関係の土台を再構築できると考えています。


「昔話の世界」で、安全に毒素を体験する

しかし、この4毒素を学ぶ際に、
実際の学校や職場の人間関係を素材とすると、
どうしても心理的なハードルが高くなってしまいます。

「あなたが非難している」「あなたが逃げている」と、
個人の性格や能力を責めるような空気になりかねず、
心理的安全性が確保できずに、かえって関係性が悪化してしまう危険性があるからです。

そこで私たちがたどり着いたのが「昔話の世界」でした。


『どくどくむかしばなし』遊び方

参加者は「桃太郎」のキャラクターになりきります。

まず4人1組のチームに分かれ、ひとりひとりに役を割り当てます。
たとえば「桃太郎」「犬」「猿」「キジ」の4役にわかれ、
それぞれのキャラクターに対して
「非難」「防御」「侮辱」「無視/逃避」の4毒素の役割を割り当てます。

オリジナルのワークブックを使って、ワークは進めていきます。

そして
「きび団子がなくなった」「無人島に漂着してしまった」といった設定をおいて、
4人それぞれが自分の毒素を思いっきり出しあう
短い即興劇をチームで創作し演じていただきます。

現実の自分たちの人間関係ではなく、
「昔話のキャラクター」として毒素を出しあうため、
心理的安全性が保たれている環境で実施できるのが、
このゲームの最大のポイントです。

また、プレイの後のふり返りもしっかり設計しています。
振返りでは、以下のようなトピックについて掘り下げます。

・どういうときに毒素は出てしまうか
・毒素どうしの互いの関係
・毒素を出してしまう奥にある願い
・どうしたら毒素を「解毒」できるか

ファシリテーターがしっかり進行します!

実際に体験してもらいました!

2026年2月。名古屋経済大学市邨中学校にて、教員と生徒の皆さんを対象に
「どくどくむかしばなし」のワークショップを体験していただきました!

名古屋経済大学市邨中学校

実際に体験した生徒たちからは、
「毒素を使うと空気が悪くなるのを実感した」
「非難や皮肉はエスカレートしやすいと気づいたので、自分の言葉をコントロールしていきたい」
といった素直な感想が寄せられました。

また、先生方からも
「毒素の裏にある願いを考えることが大切だと感じた。生徒との関わりでも意識していきたい」
と大変好評をいただきました。

このワークショップを通じた「気づき」と「対話の共通言語」を、
全国の学校へ届けていきたいと強く願っています! 

先生方も立ち稽古のあと、ついに本番!

普段出していない毒素を出してみると、思いの外、盛り上がってしまうことも!!

体験者の声

実際に体験した方からは、こんな声をいただいています。

・「ドロドロした会話にゾクッとしたけれど、面白くて思わず笑いが起きた」 

・「4毒素という重いテーマなのに、役を演じることで重くなりすぎず、フラットに向き合えた」

・「あえて大げさに毒素を出すことで、『本当はこんなこと言いたくないのに』という
 自分の気持ちに気づくことができた」


『どくどくむかしばなし』が実現すること

昔話という安全な世界で、関係性が悪化するパターンを笑いながら体験する。
毒素まみれのキャラクターになりきって、願いの不器用な表現である"毒素"を出し切ることで、
その奥にある
「本当はわかってほしい」
「もっと良くしたい」
という願いに気づくことができる。

この安全かつ踏み込んだ体験をつうじて、
「あ、今のちょっと非難っぽいかも!」
「この場から逃げようとしているかも!」
という客観的な自覚と、お互いに気づきあい、確認しあえる「共通言語」をもたらし、
関係性の悪化を未然に防ぐような望ましい関わり方へと
チーム全体がステップアップしていきます。


日本全国の学校と職場に広げたい!

私たちは
『日本全国鬼退治キャラバン』や『きびだんご養成講座』を通じて、
以下の2つの柱で活動を広げていきます。 

① 体験できる場を増やす!(参加者を増やす)

『日本全国鬼退治キャラバン』と称しまして
各地域の教育現場やコミュニティ、オンラインに向けて、
ワークショップの体験会を実施します。 

② 場を作る仲間を増やす!(ファシリテーターを増やす) 

『きびだんご養成講座』と称しまして
このゲームを自分の現場で進行できる資格
ファシリテーターを養成するトレーニング講座を実施し、
一緒に毒素の解毒を広めてくれる仲間を集めます。


クラウドファンディングを通じて行う活動について

このクラウドファンディングを通じて集めたお金は、
以下の用途に使います。

・ゲーム教材(ワークブックなど)の開発・制作費用
・ファシリテーター養成トレーニングの開発費用
・「日本全国鬼退治キャラバン」「きびだんご養成講座」の運営費用
・その他、本プログラムを広げるための諸費用

『日本全国鬼退治キャラバン』では、
日本全国を実際に私たちがまわりながら、
当クラウドファンディングを支援してくれた方々と交流します。
具体的には、各地域の教育現場や地域コミュニティに向けて、
『どくどくむかしばなし』の体験会を実施します。

また、『きびだんご養成講座』では
このゲームを進行できる資格であるファシリテーター養成トレーニングを、
各地域の希望者に向けて実施していきたいと考えています。


体験が広がる仕組み

SNSでのショート動画発信、教育関係者ネットワークへの展開、
そして体験した人からの口コミ。
体験すると誰かに話したくなる特性を活かして、全国に広げていきたいと考えています。


最後に

学校や職場だけでなく、関係性の4毒素について知り、自覚することで
より安心な環境をつくることができるようになります。
学校や職場でのチームだけでなく、実はどこでも一生活かすことができるスキルです。

みなさんもぜひ一緒に心の鬼退治へと出発しましょう!

ご支援、心からお待ちしています!!



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • こんにちは。「どくどくむかしばなし」プロジェクトです。いつも応援ありがとうございます。プロジェクト終了まで残り10日(7/31まで)となりました。ラストスパートにあわせて、2つのお知らせです。気になっていた方、迷っていた方は、ぜひこの機会にご検討ください。最後まで応援よろしくお願いいたします!① 新しいリターンを追加しました 「もっと踏み込んで関わりたい」というお声にお応えして、以下のリターンを追加しました。◆ 個別カベウチ(オンライン60分)• 飯田一弘による個別カベウチ — ワークショップ設計・コーチングなど• 大山徹による個別カベウチ — ゲーム・ワークショップ設計など◆ 企業向け• 企業応援 — Webサイト掲載(1年間/企業名・ロゴ掲出)• 「どくどくむかしばなし」出張開催権• 飯田一弘のワークショップ 出張開催権(3時間以内/6時間以内)• 大山徹のワークショップ 出張開催権(3時間以内/6時間以内)自分たちのチームや組織で「実際に体験してみたい」という方に特におすすめです。② ワークショップの中身をマンガで解説「このワークショップって、結局なにをするの?」というお声をいただきました。そこで、当日の流れや雰囲気が一目で伝わるよう、マンガでの解説を用意しました。言葉だけでは伝わりにくかった部分が、ぐっとイメージしやすくなったと思います。ぜひご覧ください! 最後まで応援よろしくお願いいたします! もっと見る
  • 「人間関係の"苦手"を、ちょっと軽くする」──名古屋経済大学市邨中学校・高等学校 矢田修先生テストを廃止し、評価のあり方から問い直す改革を続ける名古屋経済大学市邨高等学校・中学校。職員研修を担当する矢田修先生に、2026年2月に「中学2年生向け」と「教職員向け」で実施した「どくどくむかしばなし」の手応えをうかがいました。矢田修 / 名古屋経済大学市邨高等学校・中学校 教諭(職員研修担当)── 導入のきっかけは?授業実践や探究の研修は数多くやってきましたが、「人間関係づくり」だけはアプローチできない領域でした。本校は2022年から協働やディスカッションを増やしてきて、そのぶん人間関係に起因するすれ違いも見えるように。情緒の部分に手を打つ必要はわかっていても、やり方がわからなかったんです。そんなとき、楽しみながら・身体を動かしながらできる演劇のワークだと知って、「これなら眠くならないし、先生も生徒も入り込める」と思いました。── 中学2年生での実施の手応えは?ディスカッションも発表も、想像以上にきちんとやってくれました。眠っている子もいなくて、終わったときに「あっという間だった」という声が多かったんです。4つの毒素に分解されているので、「ここ、無視されたりするな」と日常の経験とつながる。日常と地続きなのが、生徒にとってやりやすかったようです。── 教職員研修はまた雰囲気が違いましたね。最初は「受けさせられるもの」という空気でしたが、始まると爆笑に次ぐ爆笑(笑)。先生は発表が好きで、完全にノリノリでした。日本語が母語でない英語科の先生も鬼役で大爆笑をとっていて、言語の壁すら軽々と超えていました。普段は分断が起きがちな先生同士が、ワークを通じてぐっと仲良くなったんです。── ワークショップのあと、変化はありましたか?何より嬉しかったのは、受けた先生が自分のクラスや学年で早速取り入れてくれたこと。ある先生は200人規模でアレンジして実施していました。私自身も、相手の反応を「受け止めているか/無視になっていないか」と、言葉に気をつけるようになりました。── どんな学校・タイミングにおすすめ?人間関係が少し固まってギクシャクしてきた頃が面白いです。文化祭のような行事のあと、盛り上がって落ち着いたタイミングで一度やると、振り返りにもなる。人はもともと優しい存在だけど、うまくいかないとトゲが立ってくる。それをリセットして「優しい気持ちを取り戻す」ためのワークだと思っています。── 一言で言うと?「人間関係の"苦手"を、ちょっと軽くするワーク」。この"ちょっと"は、ポジティブで軽やかな"ちょっと"です。まずは先生方ご自身に、一度体験していただけたらと思います。 もっと見る
  • "終わったあと、みんなが少し優しくなった"──ミテモ 眞下夏実さんが語る、どくどくむかしばなしの効果企業向けの研修・ファシリテーションプログラムを手がけるミテモ株式会社。当時、社内の組織開発を担当していた眞下夏実さん(現在は営業担当)に、2025年12月に全社員向けで実施した「どくどくむかしばなし」体験版の導入背景と、現場で起きた変化をうかがいました。眞下夏実 / ミテモ株式会社 営業担当(ワークショップ実施当時:社内の人材育成や組織開発、業務改善などを担当)/ 2025年12月 全社ワークショップ参加── 導入を考えたきっかけは?私たちは全社員がリモートで働いています。そのなかで、リモートならではの、コミュニケーションがうまくいかず少しギスギスしているかもしれないと感じる場面がありました。特に4毒素でいう「無視/逃避」は、リモートだと無意識に起きてしまいます。たとえば、社内チャットのお知らせを見てもリアクションしないこととか。また、優しく書いたつもりのメッセージが、受け取る側には非難めいて聞こえてしまうこともあります。そういうことが起きやすい環境なので、まずは"こういう概念があるよね"と全員に認識してもらいたかったんです。── 実際にやってみて、想像と違ったところは?テーマがテーマなので、もっとシリアスな空気になるかと思っていたんです。でも実際は、想像よりずっと盛り上がっていました。入社間もなく、このときが初めての顔合わせになるメンバーが数人いて、こういう場に慣れていないだろうなと心配していたのですが、そんな人たちもしっかり役に入り込んで演じていて。全体に一体感がありました。── 印象に残っている場面は?あるメンバーが、別の人の「侮辱」の演技に対して『さっきのあの態度、すごく頭にきた』と言っていたんです。もちろん演技なんですけど、それだけうまく演じられていたということだし、その態度を実際に出してしまうと人はこんなに傷つくんだ、と全員が体感できた瞬間でした。『侮辱は苦手』と言っていたメンバーほど、なぜかみんな演技が上手で(笑)。4つの毒素は誰もが持っているけれど、ただ普段は表に出していないだけなんだ、という気づきがありましたね。── ワークショップ後、チームに変化はありましたか?「関係性の4毒素」という共通言語ができたのが一番大きいですね。『今、無視が起きちゃってるよね』と言葉にして話せる場面が増えました。事後アンケートでも『チームに良い影響があると思う』という回答ばかりで、否定的な声はゼロ。何より、終わったあとにみんなが少し優しくなった感じがあったんです。──毒素まみれの組織でなくても、効果はあるとおもいますか?はい、私たちは別に毒素まみれというわけではありません。むしろ、とてもコミュニケーションの取りやすい、風通しのいいほうの組織だと思います。そのうえで、今回このワークショップを実施したのは、毒素が蔓延してしまってから手を打つのでは、正直ちょっと遅いと思っているからです。まだ「毒素まみれ」になっていないうちに対処したほうが良い。『これは非難に分類されるんだ』と先に知っておくだけで、いざという時のコミュニケーションがスムーズになります。──このワークショップは、どんな組織・チームにおすすめだと思いますか?いくつか思い浮かぶものを挙げます。・リモートワーク・ハイブリッドワークの顔を合わせる機会が少ないチーム (あえて関わろうとしなければ関われない距離感がある) ・部や課をまたぐと相互連携が滞りがちな、いわゆる縦割り構造の組織 (学校法人や労働組合など) ・期の変わり目や、キックオフを迎えるチーム (コミュニケーションの基盤を整えるタイミングとして)──研修の専門家として、このワークショップには他にどんな特徴があると感じますか?このワークショップのもう一つの大きな魅力は、短時間で実施出来るところです。 一般的な研修やワークショップは、半日以上かかるのものが多いですがこちらのワークショップは1時間半~2時間程度で実施が出来ます。 業務が多忙で研修に時間を割けない組織でも、たとえば社内の定例ミーティングの時間をこのワークショップに充ててみる、といった使い方ができると思います。──最後に、導入を迷っている方へメッセージをお願いします。どくどくむかしばなしって、言葉だけだとなかなかイメージがつきづらいと思うんです。でも、体験していただければ良さはわかります。まずはご担当の方ご自身が一度受けてみるのがおすすめです。短時間ですし、後悔はしないワークショップだと思います。 もっと見る

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