香りで気づく、本当の自分。ストレス状態を見つめる洸滴シャンプー

5年間の不眠症から社会復帰した経験を経て、美容・アロマ・タロットの知識を融合させました。香りでストレス状態を知るシャンプーで、忙しい現代人が毎日のお風呂を通じて自分のコンディションに気づき、深く眠ることで、身体のサインを見逃さず自分を大切にするライフスタイルをサポートしたいです。

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5年間の不眠症から社会復帰した経験を経て、美容・アロマ・タロットの知識を融合させました。香りでストレス状態を知るシャンプーで、忙しい現代人が毎日のお風呂を通じて自分のコンディションに気づき、深く眠ることで、身体のサインを見逃さず自分を大切にするライフスタイルをサポートしたいです。

今回の洸滴シャンプーの開発メンバードライヘッドスパサロンcocologneのオーナーの大塚です!髪をカットしに行っただけなのに、シャンプーの時に頭皮が硬いと言われたことは無いでしょうか。美容院では頭皮の硬さを教えてくれるだけで、そのケアについてはあまり言及してもらえないことが多いですよね。そんな時は、ヘッドスパを受けてください!!!と言いたいところですが(笑)、まずは、ぜひこのシャンプーで泡パックをしてみてください。この「洸滴」の香りには頭皮が緩む感覚があります。もちろん洗うだけでも良いのですが、泡パックは、泡(の香り)がそのまま頭皮にとどまっていることで頭皮も緩みやすくなると感じるのです。髪も整ってコンディショナーがいらなくなっていくようです。ヘッドスパを受けに行くのはちょっと勇気がいる。という方は、まずこのシャンプーはとってもおススメです。頭皮を硬いままにしておくと、お顔まで大変なことになってしまうかもしれませんよー( ;∀;)


洸滴シャンプーの開発に関わらせていただいた鍼灸師の北井です。『しっかり寝たはずなのに疲れが取れない』 『朝からなんか頭が重い』 『何となくやる気が出ない』 『人と関わることがちょっとしんどい』 『自分が本当は何をしたいのかわからなくなる時がある』これ全部、私が還暦過ぎて感じる事があった事。 絶対に年のせいだと思ってました。ところが、洸滴シャンプー使い出してわかったのですが、年のせいでもなく、身体の疲れだけでもなく「脳の疲労」が原因だっかもしれません。 私たちは毎日たくさんの情報に囲まれてます。 スマホやパソコン、人間関係、仕事のプレッシャー、不安や恐れ…。 それらは気づかないうちに脳は休む時間を失って、本来の自分の感覚が鈍くなっているかもしれない、、、 そんな今の私の脳の状態を、洸滴シャンプーは気付かせてくれました。 これ、シャンプーの概念を超えてます!!髪を洗うためだけではなく、今の自分自身を知るためのツールです。 香りを感じることで、自分のストレス状態や心の状態に気づくことができます。 不思議なことに、ストレスが高い人ほど香りを感じにくかったり、逆に特定の香りを強く感じたりすることがあります。 もちろん香りから感じるものは人それぞれだし、医療行為や治療を目的としたものではありません。だけど、それが恐れなのか? 不安なのか?我慢していることなのか?自分でも気づいていなかった感情が浮かび上がってくることがあります。 また洸滴シャンプーに配合されていてる塩が浄化やお清めなのか、髪に残る過去の不要なものを手放した感じがありました。 これは単なるヘアケアではなく、 心と脳を整えるためのエネルギーワークとも言えるんじゃないかな。 モニターの方からは、「頭が軽くなった」「思考がクリアになった」「久しぶりに深く眠れた気がした」「自分のストレス状態に気づいた」 というお声をいただいています。 また、頭痛に悩んでいた小学1年生の女の子が使用した際に、 「頭が楽になった」と喜んでくれた出来事もありました。 もちろん感じ方には個人差がありますが、多くの方が自分自身の変化や気づきを体験されています。 忙しい毎日の中で置き去りにしてしまった『本来の自分』に出会うために、脳と心を整え、自分自身と向き合う時間を届けてくれるシャンプーって凄すぎます! 今、クラウドファンディング挑戦中です!この新しい体験を必要とする多くの方へ届ける力になります。


私はただ、試作品のシャンプーを渡されただけでした。 「とにかく成分こだわり過ぎてヤバいから、使ってみて!」と。 フランス産海塩、古代ソマチッドが眠るタナクラクレイ、美容液級の成分に天然精油「これは期待大!」とお風呂場へ向かったのですが。 いざ頭に乗せたら、全然泡立たない。 おまけに、なんだか「……え、ぶっちゃけくさくない?しいたけ?生ゴミ臭?」と感じてしまったんです。 開発会議で言ったら、真顔でこう返されました。 「あ、それストレスで頭皮が焼け野原になってる証拠でぇ、あと、睡眠不足で脳がバグってるからクサイと感じるのよ。シャンプーは完璧よ」 ……まさかの、悪いのは私の生活習慣でした。 悔しいので、意地になって使い続けてみたんです。夜はスマホを置いて早く寝て、お風呂では深呼吸して。すると何日目あたりから急に「もこもこ」と濃密な泡が立ち始め、最高のウッディシトラスの香りが浴室を満たしました。「あ、私、浄化されてる……!」と感動したのですが、真の衝撃はその後に待っていました。 それは、髪を洗い流そうとした時のこと。 ふと思いついて、額の「第三の目(眉間の少し上)」に向けて、上からシャワーの温水をまっすぐに当てて流してみたんです。 その瞬間。 ドォォォォン……と、脳の底がスコーーーーンと抜けたような、体験したことのない不思議な感覚に襲われました。 それはまさに、脳のマッサージと呼ばれるアーユルヴェーダの「シロダーラ」そのもの。 名付けて「お湯ダーラ」 ブルターニュの塩が頭頂部の邪気を払い、クレイとソマチッドが脳のゴミを吸着し、それが温水と共に第三の目を伝って流れ落ちていく……。 日常のストレス、他人の目、スマホの見すぎでガチガチになっていた脳みそが、文字通り「丸ごと洗い流された」ような圧倒的な解放感。お風呂から上がったときには、視界のパッと明るくなり、文字通り「生まれ変わった」ような自分がいました。 この《 洸滴 》シャンプーは、ただ髪を洗うものじゃない。 自分の限界を教えてくれる「鏡」であり、脳の底までクレンジングする「最高の浄化装置」でした。 かくして、クラウドファンディングがスタートしたわけですが、 最初は「泡立たねえ!クサイ!」って思う日があるかもしれません。でも、それはあなたが日々、必死に戦っている証拠です。 ぜひ、もこもこの大泡を出せるまで自分を労り、仕上げはシャワーを額の「第三の目」に当ててみてください。 脳の底が抜ける、あの未体験の快感を体験してみて欲しい!


今、私は2年前に乳がんの手術を受けた病院にいます。 失った胸を取り戻す再建手術のための入院です。 病室で嵐のラストライブを見ながら、2年前のことを思い出していました。 あの頃、私の髪の毛は抗がん剤治療によって9割抜け落ちました。 抗がん剤を入れてちょうど2週間、お風呂で髪を洗っていると、本当にドラマのように手のひらいっぱいの髪が抜けました。毎日毎日、抜ける髪で排水溝は詰まります。 初日こそ涙が出ましたが、翌日からは朝にお風呂へ入ることにして、髪をふいたタオルもそのまま捨てる。洗髪を「掃除」のように扱うことでなんとか気持ちを保っていました。まるで落ち武者のようになった自分を鏡で見るのはとても辛く、今でも忘れられません。しかし、鏡で見る私より、顔を合わせれば目に入る家族のほうが辛かったようでした。 髪を失うことは、ただ見た目が変わるだけではありません。 自分らしさまで失ったような気持ちになることがあります。 治療が終わり、ようやく髪が生え始めても、以前の髪ではありませんでした。 ダメージを受けた毛穴から生えてきた髪は、強いくせ毛。 頭頂部は縮れ、伸びる毛先はクルクルと自由奔放でした。 だからこそ、私は髪が生え始めた頃、「どんなシャンプーを使うか」に真剣に向き合いました。 頭皮にやさしいもの。 髪に力を与えてくれるもの。 毎日使うたびに少し前向きになれるもの。 そんなシャンプーを探していた時に出会ったのが沖縄の塩シャンプーでした。 そして不思議なご縁が重なり、自分自身がシャンプー開発に関わることになったのです。 最初は、自分のためでした。 でもモニターさんが増えるにつれ、たくさんの声が集まりました。 「猫っ毛なのにふんわりする」 「艶が出た」 「コンディショナーがいらなくなった」 「朝の髪の立ち上がりが違う」 年齢や髪質を問わず、それぞれの変化を感じてくださっています。 そしてもうひとつ、私たちが驚いたことがあります。 それは香りの感じ方。 疲れている時には香りを感じにくく、整ってくるとシトラスやフローラル、スパイスなど様々な香りを感じる方が多いのです。 まるで「今の自分の状態」を教えてくれるような、不思議な体験。 もちろんシャンプーは薬ではありません。 病気を治すものでもありません。 でも、毎日必ず行う「髪を洗う時間」が、自分自身をいたわる時間になったら。 鏡を見るたび少し嬉しくなれたら。 私はそんな想いで、このシャンプーの開発チームに加わりました。 そして今日。 看護師さんから言われた言葉があります。 「髪の毛は自毛ですか?」 驚かれました。 抗がん剤治療を経験した方は頭頂部の髪の悩みを抱えることも多く、相談を受けることもあるそうです。 私は思わず嬉しくなりました。 もちろん、シャンプーだけのおかげではありません。 私自身の回復力や時間の経過もあります。 でも、髪を失った経験があったからこそ、本気で向き合えたシャンプーがあります。 それが「洸滴」です。 このプロジェクトは、単なるシャンプー販売ではありません。 髪に悩む人。 年齢による変化を感じている人。 自分を大切にする時間を持ちたい人。 そんな方々に届ける挑戦です。 もしこの想いに共感していただけたら、応援していただけると嬉しいです。 皆さまからのご支援が、次の一歩を支える力になります。


はじめまして。 今回の「洸滴」に使用している月の香りの調香を担当しております、星霊天啓の松田麻寿(まつだまこと)です。
 私はこれまで、タロットの大アルカナ22枚をテーマにした香りシリーズ「星霊の雫」を制作してきました。 その中でも、今回シャンプーに採用した「月」の香りは、最も不思議な反応を見せてきた香りのひとつです。 「月の香り」は、私たちが制作しているタロットの香りシリーズ「星霊の雫」の中でも、最も不思議な香りかもしれません。 この3年間、多くの方にお届けしてきましたが、これほど感想が分かれる香りは他にありませんでした。 「とても心地よい」
「優しく包まれる感じがする」
「安心して眠れるような香り」 そう語る方がいる一方で、 「少しきつく感じる」
「苦手かもしれない」
「なぜかカメムシのように感じる」 という方もいらっしゃいます。 さらに不思議なのは、 「まったく香りがわからない」 という方が一定数いらっしゃることです。 もちろん、これは医学的な診断ではありません。 しかし、これまで数多くのご感想を伺う中で、ある傾向が見えてきました。 月の香りを心地よく感じる方は、比較的睡眠が取れていたり、日常のストレスとうまく付き合えている方が多いのです。 反対に、香りを強く感じたり苦手に感じる方は、忙しさや緊張が続いていたり、睡眠不足を抱えていることが少なくありません。 そして「何も感じない」とおっしゃる方の中には、人間関係の板挟みや職場での強いプレッシャーなど、精神的な負荷を抱えている方が多くいらっしゃいました。 私たちはいつしか、この香りを「自分の状態を映し出す鏡」のように感じるようになりました。 香りそのものが変化しているのではなく、その時々の自分の状態によって受け取り方が変わる。 そんな不思議な体験を、多くの方が共有してくださっています。 だからこそ今回、私たちはこの月の香りをシャンプーに取り入れたいと思いました。 髪を洗う時間は、誰もが毎日行う習慣です。 忙しい日々の中でも続く、小さなセルフケアの時間。 そのひとときに、 「今日はどんな香りに感じるだろう」 と自分自身に意識を向ける。 それは単なる洗髪ではなく、自分を整えるための静かな儀式になるかもしれません。 香りによって自分に気づく。 香りによって自分をいたわる。 そして少しずつ、自分を整えていく。 私たちが目指しているのは、ただ髪を洗うためのシャンプーではありません。 毎日の暮らしの中で、自分自身の心と身体の声に耳を澄ませるきっかけをつくることです。 今回のクラウドファンディングは、そんな挑戦でもあります。 月の香りが持つ不思議な体験を、より多くの方の日常へ届けたい。 もしこの想いに共感していただけましたら、ぜひ応援していただけたら嬉しく思います。 皆さまからのご支援が、この新しい挑戦を形にする大きな力になります。


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