こんにちは。
ぴったセル開発チームです。
モニター様の声をご紹介するシリーズ、第4回。
今回は、大阪府の「小学生の母さん」からいただいたメッセージをご紹介します。
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まずは、おめでとうございます。
初めに、製品開発おめでとうございます。
親子で製品開発のプロセスに関われたことを、何より嬉しく思っています。
「本人が『よし』と思えるもの」を目指してくれることが嬉しい。
同じ悩みや感覚を持ちながら子育てをしているパパやママ。
そして、6年間という長い時間をともに過ごすランドセル。
そのランドセルと一緒に成長していく本人が、
「これでいい。」
「これがいい。」
そう思えるものを追い求めながら開発に携わってくださる方がいることが、こうした特性のある子どもを育てる親として、本当に嬉しいです。
心も足取りも、少し軽くなるように。
たくさんの人に手に取ってもらい、
心も足取りも、
ほんの少しでも軽くなるようなランドセルになっていたら嬉しいです。
この度は本当にありがとうございました。
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このメッセージを読んだとき、私たちが開発中に何度も考えていたことを思い出しました。
「子ども一人ひとりに合うランドセルリュックをつくりたい。」
その想いは、モニターの皆さまとの対話を通して少しずつ形になり、ぴったセルとして完成しました。
今回ご紹介した4組のモニターの皆さまはもちろん、ご協力くださったすべてのご家庭のお声が、ぴったセルには詰まっています。
改めて、貴重なお時間と率直なお気持ちを聞かせてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
これからも、一人ひとりの「これがいい。」に寄り添えるランドセルリュックを届けてまいります。
引き続き、ぴったセルへの応援をよろしくお願いいたします。



