改めまして、このたびはぴったセルのクラウドファンディングへ温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。皆さまからいただいた応援を力に、現在リターンの発送準備を進めております。商品をお届けできる日が近づいてきたことを、スタッフ一同とても嬉しく感じています。本日は、今後のスケジュールについてご案内いたします。■ リターン発送についてリターンは8月20日頃の発送を予定しております。発送の準備が整いましたら、改めてメールにてご連絡いたしますので、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。■ お名前掲載についてご支援者様のお名前は、9月より約1年間、ぴったセル公式ホームページへ掲載させていただく予定です。掲載するお名前は、ご支援時に備考欄へご記入いただいた内容を使用いたします。掲載名の変更をご希望される場合は、8月末にお送りする確認メールへご返信いただきますようお願いいたします。掲載開始時にも、改めてメールでご案内いたします。■ 今後の活動についてぴったセルは、これからもより多くの皆さまに知っていただけるよう、展示会やイベントへの出展を予定しております。現在決定している予定として、2027年2月24日(水)~26日(金)開催の東京インターナショナル・ギフト・ショーへ出展いたします。そのほかの展示会や販売会などの最新情報は、公式ホームページやInstagramで随時お知らせしてまいります。ぜひ引き続きご覧いただけましたら嬉しいです。クラウドファンディングは終了しましたが、ぴったセルの挑戦はここからがスタートです。皆さまからいただいたご意見や応援を大切にしながら、「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ届けられるよう取り組んでまいります。今後とも、ぴったセルをどうぞよろしくお願いいたします。
このたび、「ぴったセル」のクラウドファンディングが、無事に終了いたしました。期間中、私たちの挑戦を見つけてくださり、ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございました。目標達成後も追加のリターンを選んでくださった方。商品との交換ではなく、「この活動を応援したい」というお気持ちでご寄付くださった方。皆さまからお寄せいただいた一つひとつのご支援と温かいメッセージが、私たちにとって大きな励みとなりました。また、モニターとして日々の困りごとや率直なご意見を届けてくださったご家族、活動の趣旨に共感し、周囲の方へ広めてくださった皆さまとの出会いも、今回のクラウドファンディングを通じて得られた、かけがえのない財産です。これから、リターンのお届けに向けた準備を進めてまいります。今後、対象となる支援者の皆さまへ、発送予定日やお名前の掲載に関する確認などを個別にご連絡させていただく予定です。ご案内が届きましたら、内容をご確認のうえ、ご返信にどうぞご協力いただけますと幸いです。皆さまからいただいた応援を力に変え、これからも、一人でも多くの子どもたちへ「できた!」が増える毎日を届けられるよう、ぴったセルの活動を丁寧に育ててまいります。クラウドファンディングの終了は、ゴールではなく、新しい一歩の始まりです。改めまして、このたびは「ぴったセル」を応援してくださり、本当にありがとうございました。これから始まるぴったセルの歩みも、引き続き温かく見守っていただけましたら嬉しく思います。ぴったセル開発チーム
クラウドファンディング、本日いよいよ最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。ぴったセルを選んでくださった方。モニターとして、大切な声を届けてくださったご家族。活動を知り、寄付という形で応援してくださった方。倉敷の「できた!がふえる工夫展」で、私たちの活動を支えてくださった主催者・スタッフの皆さま。そして、活動報告を読んでくださった皆さま。たくさんの出会いと応援があったからこそ、ここまで歩んでくることができました。このクラウドファンディングを通して、私たちがいただいたものは、支援だけではありません。たくさんの「声」と、たくさんの「気づき」、そして「この活動を応援したい」と思ってくださる方との新しい出会いです。ぴったセルを作ったのは、子どもたちの毎日に「できた!」を少しでも増やしたいと思ったから。「みんなと同じ」ではなく、「自分に合ったものを選んでいい」。そんな選択肢が当たり前になる未来を目指し、私たちはこれからも歩んでいきたいと思っています。クラウドファンディングは、今日で終わります。でも、私たちの挑戦はこれからも続いていきます。いただいた声をこれからの製品づくりに活かし、一人でも多くの子どもたちに「できた!」が増える毎日を届けていきたい。そのために、最後の一日も大切に走り抜きます。あらためて、今回ぴったセルの開発をリードしてくださったお子様やご家族の声をご紹介できればと思います。ぜひご一読くださいませ。■【モニター様の声①】「みんながこれを使ったらいい。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/866804#main■【モニター様の声②】「『いいかばんだね!』その一言がうれしかった。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867292#main■【モニター様の声③】「私たちの経験が、次の誰かにつながる。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867293#main■【モニター様の声④】「子どもが『よし』と思えるものを。」https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867295#main最後になりますが、今この活動報告を読んでくださっている皆様、本当にありがとうございました。これからも「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ届けられるよう歩んでまいります。ぴったセル開発チーム
クラウドファンディングも、残すところあと2日となりました。ここまで、本当にたくさんの方に応援していただきました。商品を選んでくださった方。モニターとして、貴重な声を届けてくださったご家族。活動を知り、寄付という形で応援してくださった方。そして、倉敷の「できた!がふえる工夫展」をはじめ、私たちの活動を支えてくださった皆さま。一つひとつの出会いと応援が、ここまで私たちを歩ませてくれました。では、私たちはなぜ「ぴったセル」を作ろうと思ったのでしょうか。それは、子どもたちが毎日使う「ランドセル」というものを、もう一度、子どもの目線から考えてみたかったからです。子どもにとって当たり前過ぎる「通学」にも、実は一人ひとり違う困りごとがあります。重さが気になる子。背負うことが苦手な子。荷物の出し入れが難しい子。ファスナーを開けることが苦手な子。身体に触れる感覚が気になる子。「みんなが使っているから」という理由だけでは、自分に合うとは限りません。だから私たちは、最初から「こんなランドセルを作ろう」と決めて開発を始めたわけではありませんでした。さまざまな子どもたちやご家族の声を聞きながら、「どうしたら、自分でできることが増えるだろう?」「どうしたら、毎朝の準備が少し楽になるだろう?」「どうしたら、学校へ行くことがもっと安心できるものになるだろう?」そんな問いを一つひとつ見つけては問い直し、形にしてきました。その中で生まれたのが、ファスナーレス設計やワイドオープン、身体の成長を考えた3D設計、そして必要に応じて取り外したり、好きなものに変えたりできる「かぶせ」です。どれも、ただ「便利だから」「新しいから」という理由だけで生まれたものではありません。「どうしたら、できるようになるだろう?」と考え、「できた!」という小さな成功体験を増やしていくこと。それが、ぴったセルの開発で私たちが大切にしてきたことです。実際にモニター様に使っていただく中でも、私たちはたくさんの「できた!」に出会いました。毎朝の準備が変わった。自分でできることが増えた。「いいかばんだね」と言ってもらえた。そして、「『できた!』が増えました。」という言葉。その一つひとつが、私たちにとって、ぴったセルを作ってよかったと思える瞬間でした。今回のクラウドファンディングでは、ぴったセルを必要としてくださる方だけでなく、商品を購入することなく、この活動そのものを応援してくださる方にも出会うことができました。その経験を通して、私たちは改めて感じています。この挑戦で届けたいものは、ぴったセルという一つの製品だけではないのかもしれません。「みんなと同じじゃなくてもいい。」「自分に合うものを選んでいい。」「できないことがあっても、できる方法を探していい。」そんなふうに、子どもたちが自分自身に合った選択肢を持てる社会をつくっていくこと。それが、私たちがぴったセルを通して目指している未来です。ランドセルを選ぶとき、「みんなが持っているから」ではなく、「この子には、これが合っているから」と、一人ひとりの子どもに合わせて選べること。そして、その選択が当たり前になること。ぴったセルは、その未来に向かうための一つの選択肢です。今回のクラウドファンディングも、残り2日となりました。ここまでたくさんの方に応援していただけたこと。そして、たくさんの方にぴったセルを知っていただけたこと。それだけでも、私たちにとって大きな一歩です。でも、まだこの挑戦は終わっていません。これからも、子どもたちやご家族の声に耳を傾けながら、より良い製品をつくり、より多くの「できた!」につなげていきたいと思っています。もし、ぴったセルの想いに共感してくださった方がいらっしゃいましたら、残り2日、最後まで私たちの挑戦を応援していただけたら嬉しいです。「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ。その願いを胸に、クラウドファンディング最後の2日間を走り抜きたいと思います。
クラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。これまでの活動報告では、4回にわたってモニター様からいただいた声をご紹介してきました。「みんながこれを使ったらいい。」「毎朝の準備が変わりました。」「『いいかばんだね』その一言がうれしかった。」「『できた!』が増えました。」それぞれのご家庭で、ぴったセルを実際に使っていただいたからこそ生まれた言葉。私たちにとって、その一つひとつが大切な宝物です。そして、4人目のモニター様の声をご紹介した後、もう一つ、とても嬉しい出来事がありました。ある方からぽっと「寄付」という形で、この活動を応援してくださったことです。目標金額を達成し追加リターンも応援いただけて、しばらく落ち着いた状況が続いていました。ですから、正直、とても驚きました。そして、嬉しかったです。「ぴったセルを必要としている人」だけではなく、「ぴったセルが目指していることを応援してくださる人」「この活動を知って、興味を持ってくださる人」そんな方々とも繋がれたことを実感しました。倉敷で開催された「できた!がふえる工夫展」のスタッフの皆さまや来場者の方との出会いも、私たちにとって大きな意味を持つものでした。私たちだけでは出会えなかった子どもたちやご家族に、ぴったセルを知っていただく機会をつくってくださったこと。実際に使ってくださる方の声を、私たちのもとへ届けてくださったこと。その一つひとつが、これからのぴったセルを育てていく大切な力になっています。たくさんの人との出会いと、それぞれの声が重なって、今のぴったセルがあります。今回のクラウドファンディングを通して、また新たな出会いが生まれました。商品の購入や寄付、記事を読んでくださったり誰かに伝えてくださったり、私たちはたくさんの応援に支えられています。クラウドファンディング終了まで、残り3日。ここまで応援してくださった皆さまに、改めて心から感謝申し上げます。この活動を知って、「こんなランドセルリュックを探している人がいるかもしれない」「この活動を応援したい」そう思ってくださる方がいらっしゃいましたら、最後の3日間、一緒にこの挑戦を見届けていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングを通して出会えた、たくさんの「応援してくださる人」。その出会いこそが、私たちにとって、この挑戦の大きな財産になりました。ぴったセルを必要とする子どもたちに、「できた!」が増える毎日を届けるために。そして、子どもたちが「自分に合うものを選べる」未来をつくるために。最後まで、私たちの挑戦を応援していただけましたら嬉しいです。




