
幡野ファームの幡野喜一です。
本プロジェクトの取り組みが、養鶏業界の専門紙である『鶏鳴新聞』(2026年7月25日号)の記事として取り上げられました!
記事内では、全国から寄せられた400名を超える皆様の温かい応援メッセージや、私たちが取り組む「One for One(子ども食堂等への寄贈)」の社会的価値についても触れていただいております。
愛知県豊橋市という日本一のうずら産地から立ち上がったこの挑戦が、業界全体、そして社会へと確実に波紋を広げていることを実感し、身が引き締まる思いです。
■ 19万個の救出(ネクストゴール400万円)に向けて
皆様の後押しにより、まずは【約13万個のうずら卵】の廃棄回避が確定いたしました。
現在挑戦中のネクストゴール(400万円)を達成することで、【19万個の命と恵み】を救い出し、皆様のもとへ届けることができます。
お届けするリターン品は、採卵から加工、出荷に至るまで、「ウズラファースト」の精神と徹底した衛生管理のもと、最高の状態でお届けすることをお約束いたします。
■ ラストスパートのお願い
プロジェクトはいよいよ終盤を迎えます。豊橋の養鶉文化を守り、1個でも多くの命を救うため、私たちは最後まで走り抜けます。
記事をご覧になったお知り合いへのご紹介や、SNSでの拡散など、皆様の「最後のもう一押し」をいただけますと大変心強く存じます。共にこの挑戦を最高の形で締めくくりましょう。
引き続き、熱い応援をよろしくお願い申し上げます!



