【緊急SOS】300万の国産うずら卵を救ってください。プロも認めた逸品を食卓へ!

皆様の温かいご支援により目標を大きく超える成果を収められました。現在、設備の保守管理と新商品の生産体制強化を進めております。豊橋の養鶉産業を守り、未来へ繋ぐ一歩となりました。心より御礼申し上げます。

【新章開幕】目標は金額から「支援者数500人」へ!皆さまの温かいご支援により累計8万個のうずら卵が救われました。しかし、突如直面したレトルト設備故障という試練を乗り越え、豊橋の養鶉産業の持続可能な未来を創るためにはさらなる同志の力が必要です。一粒の命を無駄にしない第二章へ、共に歩みましょう!

現在の支援総額

5,919,300円

591%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1,212人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/13に募集を開始し、 1,212人の支援により 5,919,300円の資金を集め、 2026/08/25に募集を終了しました

現在の支援総額

5,919,300円

591%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数1,212人

このプロジェクトは、2026/06/13に募集を開始し、 1,212人の支援により 5,919,300円の資金を集め、 2026/08/25に募集を終了しました

【新章開幕】目標は金額から「支援者数500人」へ!皆さまの温かいご支援により累計8万個のうずら卵が救われました。しかし、突如直面したレトルト設備故障という試練を乗り越え、豊橋の養鶉産業の持続可能な未来を創るためにはさらなる同志の力が必要です。一粒の命を無駄にしない第二章へ、共に歩みましょう!

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支援者の皆様いつも温かいご支援とご声援をいただき、誠にありがとうございます。 株式会社幡野ファーム の幡野喜一です。目標達成率591%、1,212名という想像を超える多くの皆様にご支援をいただいた本プロジェクトも、リターンの発送・お届けは順調に推移しております。皆様からお寄せいただく「無事に届いた」「美味しくいただいた」という温かいお言葉は、現場で日々命と向き合うスタッフの大きな支えとなっております。さて、このたび本プロジェクトページと皆様を繋ぐ新たな案内拠点として、「CAMPFIREカスタムページ」を開設いたしましたのでご報告申し上げます。■ カスタムページ開設の目的とコンテンツ本ページは、皆様からいただいた温かいご支援を未来の養鶉(ようじゅん)産業へ繋ぐ集約拠点として活用してまいります。 1.公式オンラインショップのご案内「リピートして購入したい」「友人や家族にも贈りたい」というお声にお応えし、継続して商品をお買い求めいただける直販窓口をご案内しております。 https://quail.buyshop.jp/ 2.取扱店舗および法人様向け窓口の設置スーパー等での日常買いをご希望の方への情報や、飲食店・流通業者様からのB2Bお取り引きに関するお問い合わせ窓口を整理いたしました。 https://hatanofarm.co.jp/ ■ 今後に向けて支援者様とのご縁は、クラウドファンディングの終了で終わるものではありません。 愛知・豊橋の地から、安全・安心で高品質なうずら卵を全国へお届けし続けることが、皆様のご支援に対する最大の恩返しであると考えております。カスタムページをぜひご覧いただき、今後とも幡野ファームならびに豊橋の養鶉産業を温かく見守っていただけますと幸いです。▼ 新設したカスタムページはこちらからご覧いただけます。https://camp-fire.jp/projects/951144/view株式会社幡野ファーム 代表取締役 幡野 喜一https://hatanofarm.co.jp/


2026年6月13日より開始いたしました本プロジェクトは、昨日8月25日(火)23時59分をもちまして、すべての募集期間を無事終了いたしました。最終的に【1,212名】の皆様から、目標金額を大きく超える【5,919,300円(達成率591%)】という、想像を超える温かいご支援とご期待をお寄せいただきました。ご支援くださった支援者の皆様、そして情報拡散や温かいお声がけで背中を押してくださったすべての皆様に、心より深謝申し上げます。■ 皆様からいただいたご支援の使い道と今後の展開皆様のおかげで、数多くのうずら卵を無駄にすることなく皆様のもとへお届けできただけでなく、突如直面した設備トラブルの改善・修繕に向けた大きな足がかりを得ることができました。今後、皆様からお預かりした大切な資金は、以下の取り組みに責任を持って活用してまいります。 設備の改修・修繕: 製造現場の安定化と、より快適性に配慮した飼養環境の構築 リターンの順次発送: ご注文いただいたリターン品の製造および丁寧な梱包・発送手続き 地域・社会への還元: 豊橋の伝統産業である養鶉の未来を守り、子ども食堂への支援等をはじめとする公益的取り組みの推進 ■ リターン発送および今後のご連絡について現在、順次リターン品の発送を進めつつ、未発送の支援者様へ向けた準備、および発送スケジュールの最終調整を進めております。発送の進捗は順次こちらの「活動報告」にてご報告させていただきます。また、本プロジェクトの終了は、皆様との関係の終わりではなく「新たな始まり」であると考えております。今後は、今回芽生えた1,212名の皆様との絆を大切にし、現場のリアルな歩みや取り組みをお伝えするコミュニティ形成にも力を入れてまいります。どのような形がベストか現在模索しており、準備が整い次第、近くご案内させていただきます。愛知・豊橋の地から、日本の養鶉産業の持続可能な未来を創るため、これからも一歩一歩着実に歩みを進めてまいります。最後まで共に走り抜けてくださり、本当にありがとうございました。 今後とも幡野ファーム、そして豊橋のうずらを温かく見守っていただけますと幸いです。株式会社幡野ファーム 代表取締役 豊橋養鶉農業協同組合 代表理事 幡野 喜一


6月より開始いたしました本クラウドファンディングも、本日8月25日(火)23時59分をもって、いよいよすべての募集を締め切ります。残り時間はあと6時間となりました。これまで温かいご支援をくださった1,180名の皆様、そして日頃より情報拡散にご協力いただいているすべての皆様に、重ねて深く感謝申し上げます。皆様のお力添えにより、これまでに24万個以上のうずら卵を無駄にすることなく皆様のもとへ届けることができました。■ お申し込み忘れはございませんか?(今ならまだ間に合います)常温保存可能な「うずら煮卵」をはじめとするリターンのお申し込みは、今夜23:59が本当の最終期限となります。 ○ご自宅の防災備蓄・非常食として ○日常のお弁当や料理の一品として ○大切なご家族・ご友人へのお裾分けとして 追加でのご支援や、最後のお申し込みをご検討中の方は、ぜひこの機会にお申し込みください。■ 最後のお願い:SNS等での「最後の1拡散」をご協力ください私たちが目指すのは、単なる卵の救出にとどまりません。 老朽化した設備の修理と改善を進め、快適性に配慮した飼養環境(アニマルウェルフェア)を確立し、愛知・豊橋、そして日本の養鶉産業を未来へ繋ぐことです。この挑戦を一人でも多くの方に届けるため、カウントダウン終了までの残り6時間、SNSやメッセージでの最後のシェア・お声がけに何卒ご協力をお願い申し上げます。■ 23:59の瞬間まで、全力で駆け抜けますプロジェクト終了後も、今回ご縁をいただいた1,180名を超える支援者の皆様と継続的に繋がり、現場のリアルや未来への取り組みをお伝えするファンコミュニティの形成を準備してまいります。まずは今夜23時59分の幕切れまで、最後まで諦めずに走り抜きます。 皆様の最後の温かい後押しを、よろしくお願い申し上げます!株式会社幡野ファーム 代表取締役豊橋養鶉農業協同組合 代表理事幡野 喜一


6月からスタートした本クラウドファンディングも、いよいよ本日8月25日(火)23時59分をもって募集終了となります。まずは、これまで温かいご支援と励ましのお声を寄せてくださった1,164名ものご支援者の皆様、そして情報拡散にご協力いただいたすべての皆様に、心より深く御礼申し上げます。皆様のおかげで、これまでに23万個以上のうずら卵を無駄にすることなく救い出し、多くの方々のもとへ届けることができました。■ 今回のプロジェクトが目指すもの:持続可能なうずら生産体制の確立私たちが今回のプロジェクトで取り組む重要課題の一つが、「老朽化したレトルト殺菌釜の修理と改善」です。本日も現場では、安全・安心な製品をお届けし続けるための点検・修繕作業が進められています。 このレトルト設備は、うずら卵を常温長期保存可能な煮卵へと加工し、フードロスを防ぎながら非常食や日常の食卓へ届けるための「要(かなめ)」となる設備です。設備をしっかりと維持・改善することは、現場で働くスタッフの安全を守り、快適性に配慮した飼育環境(アニマルウェルフェア)を推進し、ひいては愛知・豊橋の、そして日本の養鶉産業を未来へ繋ぐ基盤となります。皆様からいただいたご支援は、この持続可能な生産体制の確立のために、大切に活用させていただきます。■ 最後のお願い:本日23:59まで、最後の一押しを募集終了まで、残りわずかとなりました。 ○お申し込み忘れはございませんか? 常温保存可能なうずら煮卵をはじめとするリターンは、本日23:59までお申し込みいただけます。ご自身用はもちろん、防災備蓄やお裾分けにもぜひご活用ください。 ○最後のご拡散をお願いいたします 「豊橋のうずら産業を守る」「フードロスを減らす」という私たちの挑戦を、一人でも多くの方に知っていただくため、SNS等での最後のシェア・お声がけにご協力いただけますと幸いです。 ■ プロジェクトの「その先」へ本プロジェクト終了後も、今回ご縁をいただいた1,164名を超える支援者の皆様と継続的につながり、養鶉の現場のリアルやアニマルウェルフェアの取り組みをお伝えできるようなファンコミュニティの形成を企画・準備してまいります。まずは本日23:59のカウントダウン終了まで、全力で駆け抜けます。 皆様の最後の温かいご支援・ご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。株式会社幡野ファーム 代表取締役豊橋養鶉農業協同組合 代表理事幡野 喜一


支援者の皆様 いつも「豊橋うずら」を守るプロジェクトに温かいご支援とご声援をいただき、心より感謝申し上げます。株式会社幡野ファームの幡野喜一です。プロジェクト終了の8月25日(火)23:59まで、ついに「残り1日」となりました。すでに1,118名の皆様からご支援をいただき、累計22万個以上の命の恵みを救うことができております。現場スタッフ一同、胸がいっぱいです。■ なぜ今、設備修理と生産体制の再構築が必要なのか今回のプロジェクトで皆様からいただいたご支援は、うずら卵の救出にとどまらず、「老朽化した設備の修理」および「持続可能な養鶉(ようじゅん)生産体制の確立」へと活用させていただきます。日本のうずら卵生産量の過半数を占める愛知県、中でも豊橋において生産現場の設備維持と環境改善は、地域産業の存続そのものに直結する課題です。鶉たちの生産環境を整えることで、今後も安全・安心で高品質なうずら卵を全国へ安定してお届けし、豊橋の伝統ある養鶉文化を次の世代へと繋いでまいります。■ 支援者の皆様へ「最後の拡散」のお願い募集終了まで、残り24時間を切ろうとしております。 すでにご支援をいただいた皆様におかれましても、最後の一押しとして、本プロジェクトをSNSや口の端で広めていただけますと大変力になります。シェア用一言例:「常温保存できるうずら卵、いよいよ明日23:59で終了です!豊橋の伝統産業を守る挑戦、応援しましょう!」皆様の温かい拡散が、まだこのプロジェクトを知らない方へ届く大きな力となります。 最終日まで、変わらぬご支援とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます!


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