【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

現在の支援総額

362,000

72%

目標金額は500,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

17

【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

現在の支援総額

362,000

72%達成

あと 17

目標金額500,000

支援者数17

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

いつも温かいご支援をありがとうございます。

本日、共同通信社 千葉支局の記者から、災害救助犬の育成を中心とした「特定非営利活動法人 日本災害救助活動支援隊」の活動について取材したいとのご依頼をいただきました。

取材は、8月15日(土)午前9時から、八千代台の訓練場で実施する予定です。

当日は災害救助犬も参加し、捜索訓練の様子や救助犬育成への取り組み、支援隊の活動について取材・撮影していただきます。

先日の読売新聞社に続き、共同通信社にも私たちの活動に関心を持っていただけたことを、大変うれしく思っています。

このように活動の輪が少しずつ広がっているのも、日頃から応援してくださっている皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。

私たちは、災害救助犬が消防、行政、関係機関と連携し、実際の災害現場で活躍できる環境づくりを目指しています。

今回の取材を通じて、より多くの方に災害救助犬の必要性や支援隊の活動を知っていただき、新たな支援や連携につながることを願っています。

当日は見学も可能です。お時間のある方は、ぜひ訓練場へお越しください。

なお、天候や災害対応などにより取材が中止となった場合は、クラウドファンディングの活動報告にて改めてお知らせいたします。

引き続き、温かいご支援とご声援をよろしくお願いいたします。

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