【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

現在の支援総額

362,000

72%

目標金額は500,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

14

【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

現在の支援総額

362,000

72%達成

あと 14

目標金額500,000

支援者数17

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

本日、八千代台の訓練場にて、共同通信社の取材を受けました。

今回は、災害救助犬の育成や訓練の様子、そして私たち「特定非営利活動法人 日本災害救助活動支援隊」の活動について取材していただきました。

実際に災害救助犬による捜索訓練を行い、日頃どのような訓練を重ねているのか、また、消防・行政・災害救助犬が連携して活動できる体制づくりの重要性についてもお話しさせていただきました。

この訓練場も、皆さまからいただいているご支援によって少しずつ整備が進み、こうして実際の訓練や取材の場として活用できるようになってきました。

私たちの活動に関心を持ち、取材していただけることは、災害救助犬の存在や活動をより多くの方に知っていただく大きな機会だと感じています。

今回の取材内容がどのような形で記事になるのか、私たちも楽しみにしています。

改めまして、日頃から応援・ご支援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。

これからも、災害時に一人でも多くの命を救うため、実践的な訓練環境づくりと災害救助犬の育成に取り組んでまいります。

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