市民映画祭で文化の灯をもう一度

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

現在の支援総額

280,888

56%

目標金額は500,000円

支援者数

24

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

39

市民映画祭で文化の灯をもう一度

現在の支援総額

280,888

56%達成

あと 39

目標金額500,000

支援者数24

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

こんにちは。白マドの灯です。

クラウドファンディング公開から数日が経ちましたが、皆さまからたくさんのご支援と温かいメッセージをいただいています。
一つひとつの応援が本当に嬉しく、スタッフ一同、大きな励みをいただいています。

ご支援・応援くださった皆さま、本当にありがとうございます。

さて、はちのへシネマウィークに向けた準備も少しずつ進んでいます。
5月から募集していた上映の担い手には私たちの想像を超えるたくさんの応募をいただき、
映画祭期間中には約30作品を上映できる見込みとなっています。

八戸を舞台にした作品や、地元ゆかりの方をお招きしたトーク企画など。
映画館だけではなかなか出会えないような個性豊かな上映会も予定されています。

どんな空間が生まれるのか、私たち自身も今からとても楽しみです。

そして先日、この取り組みをデーリー東北新聞でご紹介いただきました。
(写真に掲載の記事はデーリー東北新聞社より転載許諾を得て掲載しています)
掲載記事はこちら

我々の活動に多くの方が関心を寄せてくださっていることを改めて感じています。

これから活動報告でも、上映作品や企画内容、準備の様子なども少しずつお伝えしていきます。

11月に向けて、少しずつ灯りが増えていくような日々を皆さまと共有できたら嬉しいです。
引き続き、はちのへシネマウィークをよろしくお願いいたします。

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