市民映画祭で文化の灯をもう一度

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

996,328

199%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

90

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

市民映画祭で文化の灯をもう一度

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

996,328

初期目標100%突破

あと 3
199%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数90

映画館がなくなった八戸で、市民の手による映画祭「はちのへシネマウィーク」を開催します。「つくるのも、運ぶのも、上映するのも、みんな。」映画を通じて人と人がつながり、新しい出会いや文化が生まれる未来を目指すプロジェクトです。

こんにちは。白マドの灯です。

昨日の白マドの定例ミーティングでは、11月の「はちのへシネマウィーク」に向けて、パンフレットやチケットの校正作業をみんなで行いました。

映画の話に花を咲かせたり、パンフレットを眺めながら「この会場でどんな上映になるんだろう」と想像したり。
そんな時間も楽しみながら、ひとつひとつ準備を進めています。

11月、八戸の街中にどんな光景がうまれるのか。
どうぞお楽しみに!

引き続き、はちのへシネマウィークをよろしくお願いします。

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