平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

現在の支援総額

180,000

3%

目標金額は5,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

37

平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

現在の支援総額

180,000

3%達成

あと 37

目標金額5,000,000

支援者数6

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

いつも五十嵐の挑戦を見守ってくださり、本当にありがとうございます。

シェルタープロジェクト事務局です。

本日、6月23日現在の正確な進捗データをご報告いたします。

・支援者数:6人
・支援総額:180,000円
・目標金額:5,000,000円(達成率3%)
・お気に入り登録:107人
・募集終了まで残り:38日

これが、私たちの嘘偽りのない現在地です。

昨日から、支援者様が1人増え、「6人」となりました。支援総額も「180,000円」へと進捗しております。

この静かなタイムラインの中で、新たに未来を信じてメーターを動かしてくださった「6人目」の存在に、心から感謝いたします。

目標の500万円に対しては、現在はまだ3%の進捗であり、非常に高い壁が目の前にあります。

ですが、元農水省の官僚であった五十嵐が、安定を捨ててまでなぜこの建築に挑むのか。

それは、彼自身が官僚時代に国家の危機管理の現場を見てきたからこそ、「有事の際に大切な人を守りきる聖域」が今の日本にどうしても必要だと確信したからです。

素晴らしい正論を並べるだけでなく、外部インフラが止まっても水と食料を自給できる本物の空間をカタチにするための挑戦です。

まだ、始まったばかりのスタート地点です。

この6人の仲間から始まる歩みを、事務局として、ありのままお伝えしていきます。

いつでも構いません。お時間のあるときに、このページの現在地をまた確かめに来ていただけますと幸いです。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

シェルタープロジェクト事務局

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