平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

現在の支援総額

180,000

3%

目標金額は5,000,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

36

平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

現在の支援総額

180,000

3%達成

あと 36

目標金額5,000,000

支援者数6

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

いつも五十嵐の挑戦を見守ってくださり、本当にありがとうございます。

シェルタープロジェクト事務局です。

本日より、私たちのクラウドファンディング本文ページに書かれている「3つの核心」を、1つずつ詳しくご紹介してまいります。

本日はその第1弾として、ページの一番初めに掲げている「ビジョン」について解説いたします。

核心その①:家族と社員の命を、運に任せない。

私たちが建築を目指しているのは、ただの頑丈なコンクリートの箱ではありません。

水と食料を完全に自給し、どんな時も普段通りの暮らしを守り抜く「インフラ自立型シェルター」です。

現在の日本において、多くの防災は「万が一に備えるお守り」のような位置づけです。

しかし、実際の災害が起きたとき、外部のインフラがいつ復旧するかは誰にも分かりません。

それを「運」に任せるのではなく、自分たちの手で確実に命を繋ぐための仕組みが、このシェルターには組み込まれています。

具体的には、

・空気中の水分から安全な水を生成する技術
・室内で新鮮な食料を供給し続ける水耕栽培システム

これらを地下空間に統合し、外部がどんな状況であっても、家族や社員が安心して眠れる「聖域」を創り出します。

綺麗事の防災ではなく、科学的なアプローチで安心をカタチにする。

これが、発案者である五十嵐がこのプロジェクトで最も伝えたかったビジョンです。

現在の正確な進捗データ

最後に、現時点での正確な数字をご報告します。

・支援者数:6人
・支援総額:180,000円
・目標金額:5,000,000円(達成率3%)
・お気に入り登録:108人
・募集終了まで残り:37日

これが、私たちの剥き出しの現在地です。

目標の500万円に対しては、現在はまだ3%の進捗であり、非常に高い壁が目の前にあります。

しかし、この静かなタイムラインの中で、新たに未来を信じてメーターを動かしてくださった6人の仲間の存在が、私たちの力になっています。

明日は、核心のその②である「今の日本の避難所が抱える課題」について詳しくご紹介いたします。

本文ページには、シェルターの内部構造の画像や、日常からこの世界観を体験できるリターンが詳しく掲載されています。

お時間のあるときに、ぜひもう一度、私たちの詳細をご覧いただけますと幸いです。

▼プロジェクトページはこちらから

https://camp-fire.jp/projects/951777/view

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

シェルタープロジェクト事務局

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