筑波大学へ霞ケ浦地域連携プラットフォーム構想を提案
2026/05/29 21:48
4つの太陽の物語が収束した、鹿島灘に臨む霞ケ浦。常世国=シャングリラと常陸国風土記に記された太陽文化圏は、海運で反映した。香取神宮から出発した船は、古渡、江戸崎(榎浦津)ー牛渡ー歩崎ー高浜ー常陸国府と移動したが、筑波山が大きな灯台の役割を果たした。霞ケ浦サンライズフェスティバルを提案したグランドデザイナー大野遼は、筑波大学が、霞ケ浦サンライズフェスティバルを通した地域連携プラットフォームの「今の灯台」担ってほしいと提案している。




