霞ケ浦サンライズフェスティバル創設メンバーを募集します
2026/06/08 11:29
今年の、歩崎公園の4000㎡の霞ケ浦湖岸でのフェスティバルは、来年以降の筑波大学が霞ケ浦の灯台となって、地域連携プラットフォームを構築する提案のエントランスと位置づけています。霞ケ浦湖岸の全ての自治体、全ての駐日大使館、世界の多くの優れたミュージシャンがその精華を披露する国際文化交流Projectを構想しています。今年のエントランスを成功させるため皆さんの支援が頼りです。よろしくお願いします。





現在の支援総額
20,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
2人
募集終了まで残り
13日





現在の支援総額
20,000円
2%達成
目標金額1,000,000円
支援者数2人
今年の、歩崎公園の4000㎡の霞ケ浦湖岸でのフェスティバルは、来年以降の筑波大学が霞ケ浦の灯台となって、地域連携プラットフォームを構築する提案のエントランスと位置づけています。霞ケ浦湖岸の全ての自治体、全ての駐日大使館、世界の多くの優れたミュージシャンがその精華を披露する国際文化交流Projectを構想しています。今年のエントランスを成功させるため皆さんの支援が頼りです。よろしくお願いします。
4つの太陽の物語が収束した、鹿島灘に臨む霞ケ浦。常世国=シャングリラと常陸国風土記に記された太陽文化圏は、海運で反映した。香取神宮から出発した船は、古渡、江戸崎(榎浦津)ー牛渡ー歩崎ー高浜ー常陸国府と移動したが、筑波山が大きな灯台の役割を果たした。霞ケ浦サンライズフェスティバルを提案したグランドデザイナー大野遼は、筑波大学が、霞ケ浦サンライズフェスティバルを通した地域連携プラットフォームの「今の灯台」担ってほしいと提案している。