クラウドファンディング開始から23日目となりました。
7月8日の午後6時時点の状況を報告させてください。

支援総額:930,720円
支援者数:56名
達成率:310%
お気に入り登録での応援:34名
JINにゃんサインのクラウドファンディングを応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
7月11日の20時30分からライブ配信を行います

今回は、ブルーム動物病院の片山先生を特別ゲストにお迎えして、FIV・FeLVを正しく知る猫エイズ・猫白血病についてお話しします。
感染経路や検査、日常ケアで気をつけたいこと、そしてイヌトウキの正しい使い方やJINシートに期待できることまで、飼い主さまに知っていただきたい内容をお届けします。
Instagram・YouTubeで同時配信予定です。
ご質問も受け付けますので、ぜひご視聴ください。
※この配信は、飼い主さまが病気や治療について理解を深めるための情報提供を目的としています。個別の診断や治療方針については、必ずかかりつけの獣医師にご相談ください。
片山院長は、先日「ネコいぬワイドショー」にも出演されていて、歯を温存する新たな方法や、未承認薬についてもお話しされています。Tverで見逃し配信されていますので、ぜひご覧ください。
▼リンク
https://tver.jp/episodes/epk3sbszb7
ペットの健康チェック技術は、儲かるから作るというものではないと思っています。
開発には時間がかかります。
試験にも費用がかかります。
改良も必要です。
しかもすぐに大きな利益になるとは限りません。
それでも必要だと思う理由があります。
猫は不調を隠します。
飼い主さんが気づいた時には思っていた以上に状態が進んでいた。
そんな話を何度も聞いてきました。
だからこそ家庭の中で少し気になるいつもと違うかもしれない。
そう思えるきっかけを増やしたい。
JINにゃんサインは、病気を診断するものではありません治療するものでもありません。でも動物病院へ相談するきっかけを作ることは目指せるかもしれません。
売れそうだから作るのではなく、必要だと思うから作る。
誰かが形にしなければいつまでも選択肢は増えません。
ペットの健康チェック技術を飼い主さんと一緒に育てていきたい。
そういった想いから、クラウドファンディング挑戦中です。
残りの期間もPRを進めていきます。
「愛猫を動物病院に相談するきっかけを作る」
この想いに共感いただけたら、SNSを通じて、ぜひシェアをお願いします。
JIN活研究所
所長 林基弘
JINにゃんサイン【個人シルバーVIPスポンサー】の皆さま
まいずみ れい 様
JINにゃんサイン個人スポンサーの皆さま
クラウドファンディングライターHARU 様
猫のお名前:ソラ ちゃん
林亜矢子 様猫のお名前:ブラン ちゃん
あゐ&れゐ 様
池田利子 様 坂口由美子 様
猫のお名前:天ちゃん
※【JINにゃんサイン個人スポンサー】ご支援時の「備考欄」に入力いただいたお名前を掲載させていただいております。ありがとうございます。
挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト

https://camp-fire.jp/projects/953220/view



