
本と舍 西田優花です。
支援総額は1,770,500円、目標の88%に到達しました。目標達成まで、残すところ229,500円。募集期間は残り5日となりました。
日々届くご支援とシェアに、心から感謝しています。

今日は、応援コメントとして寄せていただいた言葉たちを、ご紹介させてください。プロジェクトページのコメント欄には、150を超える応援の声が集まっています。そのひとつひとつを、何度も読み返しています。
実際に訪れてくださった方から
「浜田市より、先日お邪魔しました。なんて素敵な取り組みなんだ、なんて心落ち着く空間なんだ、と。この建物を続けてほしい、と強く思いました。また遊びに伺います!」
「温泉津に行った際は、そちらで過ごしたり、絵本をお借りしたり親子で大変お世話になりました!素敵な空間をありがとうございます◎」
「歴史を感じつつ、人と本が巡り合う空間、とても素敵だと思いました。これからも応援しています。」
まだ訪れたことのない方からも
「まだ一度も伺えていませんが、無事雨漏りが直りますように。」
「温泉津、必ずかならず伺いますね!」
「次こそはスケジュールを調整して、そちらにいきます!!」
まだ見ぬ場所のために力を貸してくださる方がいる。そのことが、どれほど心強いか分かりません。
本との思い出を添えて
「『たぷの里』という絵本を見た我が子が『これママだ!』といった、あの1冊との出会いは大切な思い出のひとつです。」
本と舍での一冊との出会いが、親子の思い出になっている。この言葉には、思わず目頭が熱くなりました。
地域の未来を想う言葉も
「古き良き明治の町屋が、『本と舍』という豊かな場所として、これからも温泉津の灯りであり続けてくれることを願っています。そして、『本と舍』からたくさんの出会いや知恵、語らいが生まれ、育まれて生きますように。」
「温泉津のまちに希望の灯りを灯してください。いつも応援しています。」
「温泉津の憩いの場をこれからも守り抜きましょう!」
「皆様がホッとできる空間が、さらに安心して利用できる空間になります様に。」
遠くからの、思いがけないご縁も
経済評論家の上念司さんが支援とともにコメントを寄せてくださり、その紹介を通じて支援してくださった方もいらっしゃいました。
「日本の文化伝統をしっかりと後世に伝えていただければと思います。微力ながら支援させていただきます。」
農泊セミナーで私たちの話を聞いて支援してくださった方、長田染工場さんの暖簾に魅力を感じて協力してくださった方。それぞれの入り口から、この小さな町の小さな文庫に、心を寄せていただいています。
残り5日、あと一歩です
ひとつひとつの言葉が、この挑戦を支えてくれています。ここに紹介しきれなかったすべてのコメントにも、心から御礼申し上げます。
目標まで、あと229,500円。ゴールは目前です。
最後まで、どうかお力を貸してください。
西田優花



