みんなで作るAI相棒サービス「OURLAIVE」クローズドβの開発費を募ります

AIキャラを作成して会話できる「OURLAIVE」を開発中。誰でもクリエイター登録でき、外見モデル(Live2D、VRM等)や音声モデルの他、AIの魂、場面等のプロンプトを出品。ユーザーは購入後組み合わせて配信や日常の話し相手に。2026年11月クローズドβ予定。開発費を募ります。

現在の支援総額

70,000円

140%

目標金額は50,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 8人の支援により 70,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

みんなで作るAI相棒サービス「OURLAIVE」クローズドβの開発費を募ります

現在の支援総額

70,000円

140%達成

終了

目標金額50,000円

支援者数8人

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 8人の支援により 70,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

AIキャラを作成して会話できる「OURLAIVE」を開発中。誰でもクリエイター登録でき、外見モデル(Live2D、VRM等)や音声モデルの他、AIの魂、場面等のプロンプトを出品。ユーザーは購入後組み合わせて配信や日常の話し相手に。2026年11月クローズドβ予定。開発費を募ります。

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支援者の皆さまへいつもOURLAIVEをご支援いただき、ありがとうございます。本日は、11月1日に開始を予定していたクローズドβについて、日程変更のお知らせとお詫びがございます。現在、開発を進めているAIキャラクターとの会話を中心とした基本機能については、当初の予定日までに提供できる見込みが立ってきています。しかし、最近さまざまなサービスでセキュリティインシデントが報告されていることも踏まえ、改めてOURLAIVEのセキュリティ対策について検討した結果、現在の残り期間では十分な対策と検証を完了することが難しいと判断しました。OURLAIVEでは、ユーザー登録やログイン、アカウント情報の管理、AIとの会話など、利用者の皆さまに安心してお使いいただくために、適切なセキュリティ対策が欠かせません。クローズドβは開発途中のサービスをお試しいただく機会ではありますが、だからといってセキュリティ面を後回しにしてよいとは考えていません。そのため、クローズドβの開始を1週間延期し、この期間をセキュリティ対策の強化と検証に充てることを決定いたしました。変更後のスケジュールクローズドβ開始:2026年11月1日 → 11月8日クローズドβ終了:2026年11月30日 → 12月7日終了日についても同じく1週間延期するため、クローズドβをお楽しみいただける期間は短縮いたしません。今後の開発について延期する1週間では、特にアカウントの認証や不正アクセス対策、データの保護、不正利用への対策、問題発生時の対応などを優先して進めてまいります。また、前回の活動報告でお伝えした「キャラと画面を見ながら会話が楽しめる」という基本体験についても、引き続き品質と安定性の改善を進めています。クローズドβ期間中も、当初予定していた機能の追加や、皆さまからいただいたご意見をもとにした改善を継続していく方針です。アプリのダウンロード方法やユーザー登録、参加に必要な手続きについては、準備が整い次第、改めてご案内いたします。最後に10月21日の活動報告では11月1日からの開始をお伝えしていたにもかかわらず、直前になって再び予定を変更することとなり、本当に申し訳ございません。楽しみにお待ちいただいている皆さまに、これ以上お待たせすることは避けたいという思いもあります。しかし、今後長く安心して使っていただけるサービスにするためにも、今回のセキュリティ対策は妥協すべきではないと判断しました。延期した期間を有効に活用し、少しでも安心してOURLAIVEをお楽しみいただけるよう、引き続き開発と検証に取り組んでまいります。ご支援いただいている皆さまには重ねてお詫び申し上げます。今後ともOURLAIVEをよろしくお願いいたします。


支援者の皆さまへいつもOURLAIVEをご支援いただき、ありがとうございます。11月1日より、当初予定しておりました通り、OURLAIVEのクローズドβを開始します。今回は、開始時にお試しいただける機能と、参加に向けた準備についてご案内いたします。まず一点、謝罪しなければならないことがございます。現在、開発が難航しており、特に開発基盤の整備や会話品質の調整に伴う遅れが生じており、当初予定していた機能をすべて最低限の品質を担保したうえでの開始が難しい状況です。そのため今回のクローズドβでは、「キャラと画面を見ながら会話が楽しめる」という部分に機能を絞り、提供させていただきたいと思います。楽しみにお待ちいただいている皆さまに、機能を絞った形での提供となってしまうことをお詫び申し上げます。具体的に、当初予定していた以下の機能は、今回の開始時点では見送ることとなりました。・マーケットプレイスの公開・VRMモデルへの対応・作品の制作/編集/出品・世界設定プロンプト・シチュエーションプロンプト今回のクローズドβでは、AIキャラクターとの会話を中心に、以下の内容を提供する予定です。・VTube Studio経由のLive2Dアバターの利用・あらかじめ用意した1体の初期キャラクター・音声またはチャットでの会話・画面の内容に応じた反応を交えた会話また、モーション機能も、準備が間に合えば追加する予定です。あらかじめVTube Studio(Steam)、AivisSpeechをご用意いただけますと幸いです。なお、クローズドβの期間中も、今回間に合わなかった機能の追加と改善を進め、期間満了までに見送った機能を全て実装させることを目指していきます。アプリの導入方法やユーザー登録については、準備が整い次第、改めてご案内いたします。公式ヘルプの掲載や不具合報告の窓口にはDiscordを使用します。ご参加に向けて、お手数ですが事前にDiscordのアカウント登録とアプリのインストールをお願いいたします。皆さまからのご意見や不具合のご報告をもとに、より楽しんでいただけるよう開発を続けてまいります。引き続き、OURLAIVEをよろしくお願いいたします。


OURLAIVEをご支援・応援してくださっている皆さまへ。まず、新デモの公開を長くお待たせしていること、そして何より、8月31日の活動報告以降、1か月近くにわたって状況をきちんとお伝えできていなかったことを、深くお詫び申し上げます。OURLAIVEを信じて、実際にご支援いただいている皆さまがいるにもかかわらず、新デモをお見せできないだけでなく、その間に何が起きているのかも十分にお伝えしない状態を続け、長期間お待たせする形になってしまったことは、大変不誠実な対応でした。ご支援いただいている皆さまに、ご心配とご迷惑をおかけしましたこと、誠に申し訳ございません。新デモが遅れている理由について今回お待たせしているのは、8月1日に公開した初期デモではなく、その後、機能や動作を大きく改善した新しいデモです。8月26日の活動報告では、複数の機能を実際のアプリ上でつなぎ、安定して動作させるための調整・確認を進めていることをお伝えしました。その後、開発を進める中で、OURLAIVEそのものの機能だけではなく、私の開発基盤が現在の開発規模に対して十分ではなかったことが分かりました。具体的には、・複数の機能を統合した際のデバッグが想定以上に難しくなったこと・ビルドの分割など、開発構造の設計が十分でなく、一部の変更でも確認や再ビルドに大きなコストがかかっていたこと・複数の開発作業を並行して進める際に、メモリ、GPU、ストレージなどのハードウェア上の制約が顕在化したこと・AIを活用した開発で利用コストやトークン消費が大きくなり、数日単位で十分に開発を進められない期間が発生したことなどです。目の前の新デモだけを一時的に動かすための修正を重ねることもできましたが、それでは今後も同じ問題を繰り返し、OURLAIVE全体の品質や開発速度にも影響すると判断しました。そのため、問題が見つかるたびにその場しのぎで対応するのではなく、品質を維持しながら継続的に開発できるよう、開発方法や設計、開発基盤そのものの見直しを進めてきました。特に、AIを活用した開発では、品質を維持しようとすると開発に必要なトークン消費や利用コストが大きくなり、十分に開発を進められない日が数日続くこともありました。この状態では継続的な開発そのものが難しいため、品質を落とさず、より低いコストで開発を続けられる仕組みについても改善を重ねてきました。その結果、現在では以前よりも低いコストで、10件ほどの開発タスクを並行して進められる状態まで改善しています。ただし、新デモとして皆さまにお見せするためには、製品側でそれぞれの機能を統合した状態での動作確認や品質確認がまだ必要です。現時点では、その確認が完了していないため、新たな公開日をお約束することは避けたいと考えています。「もう少しで出せそうだから」という見通しだけで日付をお伝えするのではなく、実際の動作確認や品質確認を行い、公開できる状態であることを確認したうえで、改めてお知らせします。今後のご報告について今回、新デモの公開が遅れていることに加えて、約1か月にわたってその状況をきちんとご報告しなかったことについて、重ねてお詫び申し上げます。OURLAIVEを信じてご支援いただいているにもかかわらず、開発がどうなっているのか分からない状態のまま長期間お待たせしてしまいました。進捗が思うように出ていなかったとしても、その状況をお伝えすることはできました。それをしなかったことについて、弁解の余地はありません。本当に申し訳ございませんでした。今後については、開発の進捗や変更内容を継続的に拾い上げ、報告につなげる仕組みを開発運用の中に組み込みます。私自身が「もう少し進めてから報告しよう」「数日待てばもっと良い内容を出せる」と考えた場合でも、それだけを理由に情報発信が止まり続けることがないよう、進捗を定期的に確認し、報告につなげる運用に改めます。そのうえで、Xなどでは完成した結果だけではなく、現在どのような開発を進めているのか、何を改善したのか、どのような課題に取り組んでいるのかについても、公開できる範囲で継続的に発信していきます。今回のように、完成したものをお見せできるまで長期間何もお伝えしない、という状態にはしません。長期間にわたって十分なご報告をせず、ご支援いただいている皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを、改めて深くお詫び申し上げます。今回の反省を言葉だけで終わらせず、今後の情報発信とその仕組みの両方を改善してまいります。


こんにちは!たくべです!OURLAIVEのクラウドファンディングも、終了まで残り5時間となりました。この活動報告を書いている時点で、8名の方から70,000円のご支援をいただいています。ここまでご支援・応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます!新デモについて前回の活動報告では、新しいデモの公開が遅れていることと、現在進めている改善の内容についてお伝えしました。その後も、各機能を実際のアプリ上でつなぎ、安定して動かすための調整と確認を続けてきました。しかし、結論からお伝えすると、クラウドファンディング終了前に新しいデモを公開することはできません。楽しみにお待ちくださっていた皆さま、申し訳ありません。前回ご紹介した画面認識、100msごとに変化するキャラクターの状態、会話による行動の指示などは、それぞれが独立した機能ではなく、互いに影響しながらAIキャラクターの反応を作る仕組みです。撮影した一場面だけ成立させるのではなく、実際に会話を続けたときにも体験が崩れないところまで整えたうえで公開するため、クラウドファンディング終了後も引き続き開発と確認を進めます。準備が整い次第、新しいデモとともに改めてご報告します。第2回クラウドファンディングについて前回の活動報告では、第2回クラウドファンディングについて「検討中」とお伝えしていました。その後方針を固め、今の新デモが遅れていることも鑑み、現在は新しいデモの公開と同時に第2回クラウドファンディングを開始する計画を進めています。今回の募集では設けることができなかった、新しいデモを見てからクローズドβへの参加を決められる機会を、改めて用意するためです。大きく変わったOURLAIVEの体験を入口に、より多くの方にOURLAIVEを知っていただき、クローズドβへ参加してくださる方を増やしたいと考えています。第2回の基本的なリターン内容は、今回と同じものを予定しています。支援者向けの称号については、第2回の支援者であることが分かる名称に変更する予定です。実施には改めてCAMPFIREの審査が必要となるため、具体的な開始日時については、準備が整い次第お知らせします。なお、8月26日の活動報告でお伝えした、当時すでにAI利用時間付きリターンをご支援済みの方を対象とするAI利用時間1.5倍の対応に変更はありません。最後に今回のクラウドファンディング中に新しいデモをお見せできなかったことは、申し訳なく思っています。一方で、クラウドファンディングが終了しても、OURLAIVEの開発が終わるわけではありません。まずは新しいデモを完成させ、現在進めている改善を実際に動く形でお見せします。そのうえで、第2回クラウドファンディングとクローズドβへつなげていきます。新しいデモが間に合わない中でのお願いとなりますが、現在のプロジェクトページやこれまでの活動報告を通じて、OURLAIVEが目指すものに可能性を感じていただけましたら、最後まで応援いただけると嬉しいです。クラウドファンディングは、本日8月31日までです。最後まで、何卒よろしくお願いいたします!


こんにちは!たくべです!ここまでOURLAIVEをご支援・応援してくださった皆様、本当にありがとうございます!クラウドファンディングも残り5日となりました。この時期には、前回から大きく改善した新しいデモをお見せしたいと考えていました。しかし現在も、複数の機能を実際のアプリ上でつなぎ、安定して動かすための調整と確認が続いています。公開をお待たせしてしまい、申し訳ありません。しかしながら、今回のデモは単なる精度改善ではありません。前回お見せした「画面を見ながら会話するAIキャラクター」から、さらに一歩進んだ体験を目指しています。次回のデモで大きく変わること今回の開発では、前回のデモから特に「画面認識」と「AIキャラクター自身の状態」に関する仕組みを大幅に改善しています。会話でAIキャラクターの行動を変えられる今回の大きな変化のひとつが、普段の言葉でAIキャラクターへ行動を指示できる仕組みです。たとえば、「画面の右上を見ていて」と伝えると、右上に注目し、その後の変化を見続ける「5秒ごとに笑って」と伝えると、その時間条件に沿って笑う行動を続ける「この表示が変わったら教えて」と伝えると、変化が起きるまで観察するといったことを、設定画面やプログラミングを使わず、AIキャラクターとの会話だけで指定できるようにします。質問に答えるだけではなく、ユーザーの言葉によって「どこを見るか」「いつ動くか」「何を続けるか」まで変わる。画面を一度見るだけでなく、場面の変化を捉えるこれまで以上に、画面に何が映っているか、その場面がどう変化したかを継続的に捉えられる仕組みを構築しています。「これ」「それ」「あの辺」といった言葉から画面上の対象を判断したり、同じ場面が続いている間はその理解を保ちながら会話したり、AIが話している間に起きた変化も見失わないようにします。画面が少し動くたびに反応するのではなく、変化の大きさや継続時間、キャラクターにとっての関心度などを蓄積し、話す価値が高まった場面で自分から話しかけることを目指しています。100msごとに変化するAIキャラクターの状態AIキャラクターの内部では、緊張度、覚醒度、注意力、関心度などの状態を100msごとに更新する仕組みを構築しています。これにより、落ち着いた場面と緊迫した場面で同じ話し方をするのではなく、その時の状態に応じて発話速度や声の表現を変えたり、気になる場面について自分から話したり、今は会話を邪魔しない方がよいと判断して黙ったりできるようにしていきます。会話を止めず、返答を重複させない相づち、笑い声、ほかの人に向けた発言などを区別し、AIが何でも割り込みと誤認して会話を止めない仕組みも進めています。通常の会話はできるだけ早く返し、画面確認などで時間が必要な場合だけ短い待ちつなぎを使います。返答の消失や重複も防ぎ、長く会話しても体験が崩れない状態を目指しています。これらの機能は互いに強く関係しているため、一度だけうまく動く映像ではなく、繰り返し会話しても自然に動く状態まで確認したうえで公開したいと考えています。新しいデモ公開後のクローズドβについて今回の改善によって体験が大きく変わる一方、新しいデモを見てから支援を検討できる期間は、現在のクラウドファンディング終了まで非常に短くなる見込みです。新しい体験を見て「使ってみたい」と思ってくださった方が、クローズドβへ参加できないまま募集が終わってしまうのは、とてももったいないと考えています。また、異なるゲーム・作業環境・配信環境で多くの方に使っていただくことは、正式リリースへ向けた改善にもつながります。そのため、新しいデモの反響や現在の募集状況を見ながら、クローズドβ参加者を増やすための第2回クラウドファンディングも検討しています。現時点では検討段階であり、実施を確約するものではありません。詳細が決まり次第、改めてお知らせします。現在ご支援くださっている方へ新しいデモの公開が遅れたことで、早い段階から可能性を信じてご支援くださった方が不利益を受けることは避けたいと考えています。そのため、本活動報告の公開時点でAI利用時間付きリターンをご支援済みの方を対象に、リターンに含まれるAI利用時間を1.5倍に増量します。早くから応援してくださった皆さまへの感謝と、今後も十分にOURLAIVEを体験していただきたいという思いからの対応です。正式リリース後のプラン体系について今回ご支援くださった皆さまにOURLAIVEのクローズドβをお届けした先を見据え、正式リリース後のプラン体系についても検討を進めています。正式リリース後は、利用頻度や使い方に合わせて、無料プランと有料プランを用意する予定です。無料プランは、利用できる機能に一部制限はありますが、料金を支払わずにOURLAIVEを利用できるプランです。有料プランは機能の制限がなく、プランごとのお得なAI利用時間がついたプランです。さらに、正式リリース後は無料プランを含むすべてのプランのユーザーが毎日一定時間、マーケットプレイスのAIキャラクターを無料で利用できる仕組みも検討しています。毎日使える無料枠を設けることで、より多くの方にOURLAIVEを知り、実際にAIキャラクターと過ごしていただける入口を作りたいと考えています。毎日の無料枠を超えて利用する場合は、AI利用時間を追加で購入できる形を想定しています。なお、無料プランおよび無料枠については、正式リリース後2ヵ月目以降の提供開始を検討しております。1ヵ月目は有料ユーザーおよび対象の支援者を中心にサービスを提供し、運用状況を確認しながら無料プランと無料枠の提供を開始する方針です。また、プランにかかわらず、検証などでAIを頻繁に利用するクリエイターの方や、用途に合わせてより自由度の高い使い方をしたい方に向けて、マーケットプレイスを介さず、自分で用意したクラウドAIやローカルLLMを接続して利用できる方法も用意する予定です。この方法では、マーケットプレイスの商品はご利用できませんが、OURLAIVEのAI利用時間も消費しません。OURLAIVEでは、マーケットプレイスでクリエイターの皆さまが制作した商品の権利を保護しながら、OURLAIVEが培ってきたAIキャラクターとの会話や行動を支えるノウハウを、多様なAIモデルや利用環境と組み合わせて活用できる仕組みを目指しています。クリエイターが安心して作品を届けられることと、利用者が用途に応じて使い方を選べること。その両方を大切にしていきます。クラウドファンディングは8月31日までです。残り5日、新しいデモの公開に向けて最後まで開発を進めます。OURLAIVEが目指すのは、AIキャラクターを企業や一部の技術者だけが作れるものにせず、みんなが自分だけのAIキャラクターを作り、一緒に過ごせるプラットフォームです。近日公開のデモも、ぜひ楽しみにお待ちください!


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