宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

現在の支援総額

760,500

76%

目標金額は1,000,000円

支援者数

69

募集終了まで残り

50

宮古島から全国へ!孤立するママをなくす、親子が安心して過ごせるサードプレイスへ

現在の支援総額

760,500

76%達成

あと 50

目標金額1,000,000

支援者数69

子育てをひとりで抱え込まない社会へ。宮古島に誕生する「はぐむ」は、親子で気軽に立ち寄り、ママがホッと息をつける居場所です。皆様からの支援金は、子ども用トイレの設置や安全な遊具の購入など、親子が心から安心できる空間作りに大切に使わせていただきます。孤独のない子育ての未来を、一緒に育ててください。

クラウドファンディングを通して、またひとつ、とてもあたたかい応援メッセージが届きました。

今回は、iFARM合同会社 小寺芳幸さんからいただいたメッセージをご紹介します。

小寺さんは、「水耕栽培で農業革命を!」を掲げ、特殊技術を活用した農業の安定生産や収穫量アップに取り組みながら、日本の食料自給率向上、さらには世界の貧困農家の救済を目指すソーシャルビジネスを展開されています。

そんな小寺さんから、ひとりの親として「はぐむ」の取り組みに共感したという、嬉しい言葉をいただきました。

▼応援コメント

私たちが「はぐむ」でつくりたいのも、まさに人と人がつながり、安心して誰かに寄り添ってもらえる場所です。

子育てをしていると、子どものことを一番に考えるあまり、ママやパパ自身の気持ちが置き去りになってしまうことがあります。

「ちょっと疲れた」
「誰かと話したい」
「少しだけ頼りたい

そんな時に、気兼ねなく立ち寄れて、誰かとつながれる。

そして、子どもだけでなく、親自身もホッとできる。

「はぐむ」は、そんな居場所でありたいと思っています。

便利なものが増え、暮らしが豊かになっていく一方で、人と人とのつながりや、誰かに頼れる安心感は、意識してつくっていかなければ失われてしまうものなのかもしれません。

だからこそ、地域の中に、子どもも大人も自然につながり、支え合える場所をつくることには大きな価値があると考えています。

小寺さんが農業を通して、地域や社会の課題を解決しようとされているように、私たちも「はぐむ」を通して、子育てをひとりで抱え込まなくていい社会を宮古島から少しずつ育てていきたいです。

小寺さん、あたたかい応援メッセージを本当にありがとうございます。

こうして想いに共感し、応援してくださる方が一人、また一人と増えていることを、とても心強く感じています。

これからも、親も子も安心できる居場所を、みんなで一緒に育んでいきます。

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