■ プロジェクトで実現したいこと




■ はぐむプロジェクトのはじまり




■ プロジェクトの背景にある社会課題



■ 私たちのプロジェクトが目指す未来



■ 私が「はぐむ」をつくる理由



◾️ 応援者からのメッセージ



■ 資金の使い道

◾️ スケジュール
◾️ リターン一覧



◾️最後に

最新の活動報告
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【支援者からのメッセージ】「ママの笑顔は、家族を照らす。」自身の経験を誰かの力に変える挑戦を応援!
2026/08/22 12:00クラウドファンディングを通して、またひとつ、とてもあたたかい応援メッセージが届きました。今回メッセージを寄せてくださったのは、株式会社シグマ(建設コンサルタント)の佐和田はるかさんです。佐和田さん自身も、ワンオペ育児の中で「誰にも頼れない」「弱音を吐けない」と感じ、自分を責めてしまった経験があったそうです。そんな経験があるからこそ、「はぐむ」が目指す未来に想いを寄せてくださいました。▼応援コメント私自身、ワンオペ育児で誰にも頼れず、弱音も吐けず、「私、全然ダメじゃん」と自分を責めてしまった時期がありました。だからこそ、ママがほっと一息つき、「こうしなきゃ」というべき論から離れて、自分らしい子育てや人生を見つけられる居場所がもっと広がってほしいと願っています。ママの笑顔は、家族みんなを照らす力になる!自身の大変だった経験をバネに、誰かのために還元しようとする彼女の勇気と強さに、あっぱれ!株式会社シグマ(建設コンサルタント)の佐和田はるかさん佐和田さん、心のこもったメッセージを本当にありがとうございます!「はぐむ」がつくりたいのは、ただ親子が集まるためだけの場所ではありません。子どもが安心して遊べる。ママやパパが少しだけ肩の力を抜ける。「こうしなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」から少し離れて、誰かと話したり、頼ったりできる。子育てをひとりで抱え込まなくていいと思える場所。そんな小さな安心やつながりが、一人のママを支え、その笑顔が子どもや家族、そして地域へと広がっていく。それこそが、「はぐむ」がこの宮古島につくりたい未来です。佐和田さんの言葉にある、「ママの笑顔は、家族みんなを照らす力になる!」この言葉は、私たちがこの挑戦を続ける理由とも重なります。▼株式会社シグマさんについて株式会社シグマさんは、「誇りある人と地域をつくる」をモットーに、道路や農地の測量設計、条例づくりなど、さまざまな角度から地域のまちづくりに携わっています。宮古らしさと地域の声を大切にしながら、誇れる未来を次の世代へつないでいく。「はぐむ」もまた、子育てという視点から、宮古島の未来をつくる取り組みだと考えています。企業、地域、子育て世代、そして応援してくださる皆さん。立場を越えてつながり、「子育てをみんなで支えられる地域」を一緒につくっていくこと。このクラウドファンディングが、そのきっかけのひとつになれば嬉しいです。佐和田さん、そして株式会社シグマの皆さま、あたたかい応援を本当にありがとうございます。一人でも多くのママに「ひとりじゃない」と感じてもらえる場所を届けられるよう、「はぐむ」は一歩ずつ進んでいきます。 もっと見る
【支援者からのメッセージ】親になって気づいた、宮古島に必要な場所。ハグムの挑戦を応援!
2026/08/21 07:00このプロジェクトに、あたたかい応援メッセージが届きました。今回ご支援いただいたのは、株式会社タカバシラの岡村憲明さんです。岡村さんから、こんなメッセージをいただきました。今年の春に娘が生まれ、親になりました。以前から未来の子供たちのために活動していましたが、実際に親になると宮古島に足りないものがたくさんあることに気づきました。そんな中、ママのための場所として活動しているハグムさんを知り、応援したいと思い支援しました。支援するなら形になるものとして支援したいと思い、このリターンを選びました。2024年6月に閉館した宮古島の宝であるスイミングスクールを復活させるべく活動しております!株式会社タカバシラ、地域のためのビジネスをしていく会社です!株式会社タカバシラの岡村憲明岡村さん、本当にありがとうございます!「未来の子どもたちのために」という想いを持って活動してきた方が、実際に親になったことで、改めて地域に必要なものに気づいた。その中で「はぐむ」を見つけ、応援してくださったことを、とても嬉しく思います。私たちがつくりたいのは、親子が集まる場所ではありません。子どもが安心して過ごせること。ママやパパが少し肩の力を抜けること。誰かと話したり、つながったりできること。そして、困ったときには必要な支援へつながれること。「子育てを、ひとりで抱え込まなくていい宮古島」そんな地域をつくるための、小さな拠点を目指しています。一つの場所ができることで、一人の親が少し安心できる。その安心が子どもの笑顔につながり、やがて地域全体の安心へと広がっていく。私たちは、このプロジェクトにはそんな価値があると信じています。そして岡村さんも、宮古島の子どもたちのために、2024年6月に閉館したスイミングスクールの復活に向けて活動されています。形は違っても、目指している未来にはきっと重なるものがあります。地域の子どもたちの未来を、地域のみんなでつくっていく。こうして想いを持った人同士がつながっていくことも、このクラウドファンディングから生まれている大切な価値のひとつです。岡村さん、あたたかいご支援とメッセージを本当にありがとうございました。これからも「はぐむ」は、親子が安心して笑顔で過ごせる居場所を宮古島につくるため、一歩ずつ進んでいきます。引き続き、応援・シェアでこの輪を広げていただけると嬉しいです。 もっと見る
【支援者からのメッセージ】支えてもらった宮古島へ恩返し。必要なママに「はぐむ」を届けたい
2026/08/20 12:00このプロジェクトに、心温まる応援メッセージをいただきました。メッセージを寄せてくださったのは、LINO Beauty 宮古島 代表の藍原 明子さんです。人口たった約5.5万人の宮古島では、移住者も増え子育て中に孤独を感じる方も少なくありません。当時、移住者の私自身、コロナ禍の宮古島でひとりで出産し、生まれた息子がダウン症だったことから、よりたくさんの島の仲間に支えられ、心身救われた経験があります。だからこそ、ひとりで育児を抱え込まず、島の仲間と寄り添い、助け合いながら子ども達をみんなで育て育める「はぐむ」の存在に心から共感し、応援させていただきました。今回のはぐむ利用券は、今まさに宮古島で必要としているママさんへ届けていただいたら嬉しいです。・・・・・・・・・・・・・・・毎日、子育てや仕事に追われて、自分を優先にして来れなかった方も、月1回、自分の安らぐ笑顔のためにとっておきの癒し空間がリノビューティです。今年で丸7年、マツエクやフェイシャルなど、メニューが豊富なので、忙しい毎日でも一度のご来店でまとめて施術ができて嬉しいと沢山のお客様に喜ばれています!@linobeauty_miyakojima@linobeauty_esthetic・・・・・・・・・・・・・・・LINO Beauty 宮古島 代表の藍原 明子さん本当にありがとうございます。子育ては、家族だけでするものではなく、地域の中で支え合っていくことができる。「ちょっと助けてほしい」「誰かと話したい」「少しだけ自分の時間がほしい」そんなときに、気兼ねなく頼れる人や場所があるだけで、救われることがあります。「ひとりじゃない子育て」を宮古島に。はぐむが目指しているのは、単にサービスを提供する場所をつくることだけではありません。ママやパパ、子どもたち、そして地域の人たちがつながり、誰かが困ったときには自然と手を差し伸べられる。そんな子育ての輪を宮古島に少しずつ広げていくことです。今回いただいたご支援も、藍原さんから次の誰かへとつながっていきます。支えてもらった経験が、今度は誰かを支える力になる。そんな優しい循環が、このクラウドファンディングを通して宮古島に広がっていけば、とても嬉しく思います。藍原さん、温かいご支援とメッセージを本当にありがとうございました。これからも、宮古島で子育てをする一人でも多くの方に「ひとりじゃない」と感じてもらえる場所を目指して、はぐむの挑戦を進めていきます。引き続き、応援・シェアでこの想いを一緒に広げていただけたら嬉しいです。 もっと見る




宮古島でママと子どもたちが安心して過ごせる居場所づくり、心から応援しています!子育ての孤立をなくす温かい「はぐむ」の挑戦が、多くの笑顔につながりますように。微力ながら、全力で応援させていただきます!
かなちゃん❤️ やーっとログインできました 遅くなってごめんね〜 宮古島のママたちのために頑張ってる かなちゃん!応援してるよー!
かなちゃん!やっとログインできました❤️ 遅くなってごめんねー🙏 宮古島のママたちのために頑張っている かなちゃん!いつも応援してます♪