【現地訪問型】早稲田生がフィリピンの貧困地域に密着!想いを届ける直接支援に挑む

はじめまして。この度は、私たちの活動にご関心をお寄せ頂きありがとうございます。早稲田大学公認学生NGO団体EST幹事長の三小田雄哉です。私たちは「学生だからこそできる最大限の支援を。」を理念に、フィリピン・パンダノン島の貧困地域で、子どもたちへの教育支援活動を行っています。

現在の支援総額

38,000

7%

目標金額は500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

15

【現地訪問型】早稲田生がフィリピンの貧困地域に密着!想いを届ける直接支援に挑む

現在の支援総額

38,000

7%達成

あと 15

目標金額500,000

支援者数5

はじめまして。この度は、私たちの活動にご関心をお寄せ頂きありがとうございます。早稲田大学公認学生NGO団体EST幹事長の三小田雄哉です。私たちは「学生だからこそできる最大限の支援を。」を理念に、フィリピン・パンダノン島の貧困地域で、子どもたちへの教育支援活動を行っています。

元気ですか!!

僕は暑さでダメそうです、、、!!

ESTの病弱担当でお馴染み、金澤です。


さて、今回は先日の活動報告です!

昨日は、メンバーそれぞれが持ち寄った「授業案の深掘り」を行いました。進捗の早いチームは、実際の授業の流れを確認するフェーズへと進んでいます。

ディスカッションの中では、実際の現場(青空教室)を想定したリアルな意見が次々と飛び交いました。

「実際の授業は青空教室。もっと声を張って届けよう!」

「数十人の子供たちが一度に参加するから、文字はもっと大きく、見やすく!」

「子供たちがより能動的にワクワクしながら参加できるようにここは挙手制にしよう!」

机の上の理論だけではなく、「目の前の子供たちにどう届くか」を本気で考えたからこそ、多くの具体的な改善点が見つかりました。

子供たちのキラキラした笑顔と主体的な学びを引き出すために、今回見えた軸をベースに、さらに授業案を磨き上げていきます!


このように、子供たちに最高の授業を届けるための準備は着実に、熱量を持って進んでいます。

しかし、ここで皆さまに正直にお伝えしなければならない、大きな課題があります。

私たちの挑戦であるこのクラウドファンディングは、残り2週間となりました。

ですが、現在の目標達成への進捗状況は、お世辞にも良いとは言えず、非常に厳しい局面に立たされています。

私たちは諦めたくありません。子供たちのキラキラした笑顔と主体的な学びを引き出すために、最後まで走り抜けます。


どうか、残り2週間、皆さまの力を貸していただけないでしょうか。

すでに温かいご支援をいただいた皆さまも、もしよろしければ、この活動報告やプロジェクトページをSNSなどでシェアし、広めていただけますと本当に心強いです。

皆さまと一緒に、このプロジェクトを成功させたいです。

最後の最後まで、応援よろしくお願いいたします!

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