【現地訪問型】早稲田生がフィリピンの貧困地域に密着!想いを届ける直接支援に挑む

はじめまして。この度は、私たちの活動にご関心をお寄せ頂きありがとうございます。早稲田大学公認学生NGO団体EST幹事長の三小田雄哉です。私たちは「学生だからこそできる最大限の支援を。」を理念に、フィリピン・パンダノン島の貧困地域で、子どもたちへの教育支援活動を行っています。

現在の支援総額

38,000

7%

目標金額は500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

17

【現地訪問型】早稲田生がフィリピンの貧困地域に密着!想いを届ける直接支援に挑む

現在の支援総額

38,000

7%達成

あと 17

目標金額500,000

支援者数5

はじめまして。この度は、私たちの活動にご関心をお寄せ頂きありがとうございます。早稲田大学公認学生NGO団体EST幹事長の三小田雄哉です。私たちは「学生だからこそできる最大限の支援を。」を理念に、フィリピン・パンダノン島の貧困地域で、子どもたちへの教育支援活動を行っています。

はじめまして!

早稲田大学教育学部3年 徳永円華です。


私が活動を始めたきっかけは、高校時代のカナダへの交換留学でした。そこでフィリピンにルーツを持つ友人と出会い、教育環境や生活環境によって、子どもたちの将来の選択肢が大きく変わってしまう現状を知りました。


大学では教育心理学や発達心理学、青年心理学を学ぶ中で、「子どもの可能性は、生まれた環境だけではなく、本人のモチベーション、学ぶ機会によって無限の可能性がある」ということを実感しました。教室で学ぶだけではなく、自分自身の目で現状を知り、行動したいという思いから、フィリピンで教育支援を行う学生NGOに参加しました。


私たちは現地で授業を行うだけでなく、子どもたちが継続して学べる環境をつくるための支援も行っています。

しかし、その活動を続けるためには、教材費や渡航費など、多くの費用が必要です。


皆さまからいただくご支援は、子どもたちの「学びたい」という気持ちを支え、未来の可能性を広げる力になります。

子供たちの「未来への一歩」を共に後押しするために、ぜひご支援・ご協力をお願いいたします。


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