
圧倒的なキャリア、ミャンマービジネス最前線を10年以上牽引されてきたマツケンさんより
フォーバルミャンマー代表取締役社長であり、Team Dharma代表の松村健(マツケン)さんからミャンマーU-12の活動、応援いただいています。
富士銀行M&Aアドバイザー、GE役員、AIU保険常務執行役員、日本マクドナルド執行役員といった、グローバル企業要職を歴任されてきたビジネスリーダー。
ミャンマー駐在中も、何度も近況報告や相談をさせていただき、メンターのような存在で、独立の際も外国人記者クラブにてじっくりとお話しさせていただき心を整えることができました。
そんなマツケンさんが主宰するTeam Dharmaの核となる思想は、
「人は誰もが、生まれながらにして才能と使命を持っている」という信念。
私たちが「U-12 Road to Japan」プロジェクトに込めている想いと通じるものがあります。
私たちが目指すのは、単にサッカーの遠征を実現することではありません。
どんなに厳しい環境に置かれていても、
「自分には無限の可能性がある」と
子ども自身が心の底から感じられる一生モノの原体験をつくること。
ビジネスの最前線で「人のへこたれないチカラ」を見つめ続けてきたマツケンさんだからこそ、この「可能性を信じる体験」の価値を誰よりも深く理解し、子どもたちの背中を力強く押してくださっています。
これからも子どもたちの「才能と使命」が開花する未来を信じて走り続けます!
https://camp-fire.jp/projects/956140/view/
みなさまもぜひ、この挑戦への温かいサポートをよろしくお願いいたします!



