
感動と、背負う覚悟と。
この町Campは、なんとしてでもやり切る
支援者の数が、100人を超えました。
正直、今この瞬間も信じられない気持ちでいます。クラウドファンディングという、僕にとって初めての挑戦。始める前も今も、本当にひりひりする毎日です。
でも、これだけ多くの方に「この町Camp」を応援していただけていること。それは僕にとって、言葉にできないほど嬉しいことです。同時に、その分だけ重みも感じています。100人の方が、それぞれの想いを込めて支援してくださってるその期待に、絶対に応えたいし、応えなければいけない。そう思っています。
思い返せば、貝塚の子どもたちにこの町Campを無償で届けると決めた、その瞬間から覚悟は決まっていました。
子どもを守りたい。その想いを、どう体現するか。僕の中で辿り着いた答えがあります。それが「守られる側から守る側へ」。子どもたちを守りたいからこそ、子どもたちに守る力を届ける。
子どもたちには、大切な人を守る力がある。守られるだけの存在じゃない。ちゃんと力を届ければ、子どもたちは誰かのために動ける。このことを伝えることが、子どもを守る。に達するのだと信じてます。
不安がないと言えば嘘になります。それでも、ここまで支えてくださった皆さんがいる限り、僕は前を向き続けます。
なんとしてでも、やり切ります。
引き続き、この町Campにご注目いただけたら嬉しいです。



