【この町Camp】子どもが主役!消防士と共に未来へ繋ぐ救命防災Camp

災害多発時代、その「もしも」は突然やってきます。子どもたちが命を守る力を実践で学ぶ体験型キャンプ『子どもの命を守る、この町Camp』。2026年7月と9月に大阪府貝塚市にある「貝塚いぶき温泉」で開催します。

現在の支援総額

830,833

83%

目標金額は1,000,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

33

【この町Camp】子どもが主役!消防士と共に未来へ繋ぐ救命防災Camp

現在の支援総額

830,833

83%達成

あと 33

目標金額1,000,000

支援者数98

災害多発時代、その「もしも」は突然やってきます。子どもたちが命を守る力を実践で学ぶ体験型キャンプ『子どもの命を守る、この町Camp』。2026年7月と9月に大阪府貝塚市にある「貝塚いぶき温泉」で開催します。

たくさんの反響をいただき、株式会社塚本様のご厚意で第二弾をご用意いただきました!いつも「この町Camp」を応援してくださり、本当にありがとうございます。たくさんの方に想いを届けていただき、シェアをしていただき、そして温かい応援メッセージをいただき、その一つひとつが本当に励みになっています。心から感謝申し上げます。さて、今回は嬉しいご報告です。大変ありがたいことに、大好評をいただいておりましたリターン「コラボフェイスタオル」「コラボバスタオル」が、すでに完売となりました。このタオルは、貝塚市名越にある株式会社塚本様のご協力のもと、大阪泉州タオルを使用して作られた極上の一枚です。株式会社塚本様は、オリジナルタオルブランド「ソティエ」をはじめ、タオル製品の企画・製造・販売を一貫して手がけていらっしゃる会社様で、この町Campの想いに深くご賛同くださり、今回のコラボが実現しました。想像を超えるたくさんの反響をいただき、リターンが早々になくなってしまったことをお詫びするとともに、株式会社塚本様にご相談させていただいたところ「第二弾」のご用意を快くお引き受けいただきました。第二弾は、フェイスタオルとバスタオルのセット、数量限定30セットでのご用意です。大阪泉州タオルは、100年以上の歴史を持つ日本有数のタオル産地で作られる、肌触りと吸水性に定評のある逸品です。この町Campを応援していただくことをきっかけに、ぜひ一人でも多くの方に、この大阪泉州タオルの心地よさを手に取って感じていただきたいと思っています。数量限定となりますので、ご検討中の方はどうぞお早めにチェックしていただけますと嬉しいです。引き続き「この町Camp」を、そして貝塚市の子どもたちの未来を、どうぞよろしくお願いいたします。


収穫だらけのプレイベントが無事終了!避難所設営後の一枚水の中で助かる方法を実践いつも「この町Camp」を応援してくださり、ありがとうございます。7月11日・12日の2日間、9月に本番を迎える「この町Camp」と同じ会場で、プレイベントとなる一泊二日のキャンプを実施しました。今回は大阪青年会議所主催のもと、開催させていただきました。GOODLUCKが担当したのは、・命や災害について講師講演・避難所開設ゲーム(パーテーション、簡易ベット設定、その中で昼食)・着衣泳(プールで実践)・AED講習(屋外での緊急シミュレーション)を担当し、大きな怪我や体調不良なく終えられました。子どもたちは集合してすぐに親御さんと離れ、子どもたちだけでの参加となりました。最初は少し不安そうな表情を浮かべる子もいましたが、時間が経つにつれてどんどん打ち解けていき、あっという間に笑顔が溢れる空間に変わっていきました。子どもたち自身の順応力の高さはもちろんですが、それを支えたのは「この町Camp」を共に作り上げるスタッフの存在です。GOODLUCKメンバー、現役消防士チーム、そして大阪体育大学生チームが大活躍してくれました。子どもたちが安心して過ごせたのは、彼らが寄り添い、見守り続けてくれたからだと感じています。一方で、運営面では多くの課題も見つかりました。当日の動線、子どもたちのケア、スタッフ間の連携など、9月の本番に向けて改善すべき点を数多く発見できたことは、大きな収穫でした。今回の経験を糧に、9月11日・12日の「この町Camp」本番をさらに良いものにしていきます。子どもたちが「守られる側」から「守る側」へと成長していく、その一歩を目の前で見ることができた、忘れられない一泊二日になりました。引き続き、この挑戦を見守っていただけると嬉しいです。


入水前には必ず準備体操を!いつも「この町Camp」を応援してくださり、本当にありがとうございます!いよいよ明日から、大阪青年会議所のみなさんと一緒にプレイベントがスタートします。その直前のタイミングで、大阪府枚方市内の小学校にて、水遊びの安全教室を行ってきました。子どもたちは普段、水着でプールに入ります。でも、水遊び中の事故は、水着の時だけに起きるとは限りません。むしろ服を着たまま、靴を履いたままの場面で起きることも多いんです。今回はその「着衣泳」を体験してもらいました。服を着て、靴を履いた状態で水に入ると何が起きるのか。体はどれだけ重くなるのか。そして、そんな時にどうすれば自分の命を守れるのか。僕たちができる救命は、まず浮いていてくれること。それがすべての土台になります。だからこそ、備えてほしい。備えたうえで、思いきり水遊びを楽しんでほしい。それが今日、子どもたちに一番伝えたかったことです。もし目の前で家族や友達が溺れていたら、誰だって迷わず飛び込んで助けに行くと思います。僕自身もきっとそうします。でも、その時に自分に浮力がなければ、それは助けるどころか、自分も一緒に沈んでしまう。助けに行った側が犠牲になってしまうことも、現実に起きています。だから、遊ぶ時の備えとして、ライフジャケットという「浮力」を。これは特別なことじゃなく、当たり前の備えにしていきたいと思っています。明日からのプレイベント、この学びをさらに多くの子どもたちや大人たちに広げていく第一歩です。「この町Camp」本番に向けて、ここから一気に加速していきます。ここまで支えてくださっているみなさんに、心から感謝しています。引き続き、子どもたちの「守られる側から守る側へ」の一歩を、一緒に見届けてください。


写真は7月9日7時時点今日は、皆さまに驚きと感謝のご報告があります。なんと、リターン品としてご用意していたフェイスタオルが、すでに完売いたしました! そして、バスタオルも残りわずかとなっています!正直に言うと、この展開は予想していませんでした。 私にとって今回が初めてのクラウドファンディングで、正直どこまで皆さまに想いが届くのか、不安な気持ちもありました。でも、蓋を開けてみると、想像をはるかに超えるスピードでタオルへのご支援が集まり、あっという間になくなっていく状況に、驚きと同時に、皆さまの温かい気持ちがひしひしと伝わってきています。「この町Camp」を通じて、子どもたちの命を守る学びの場を届けたい。 その想いに、こんなにも多くの方が共感し、後押ししてくださっていることが、何より嬉しく、そして力になっています。現在、タオルを含めた新しいリターン品を急ピッチで検討しています。 内容が決まり次第、あらためてこちらでアナウンスさせていただきますので、少しお待ちください!引き続き「この町Camp」を、どうぞよろしくお願いいたします!


昨日、谷町ソーシャルの会にて、この町Campについてプレゼンをさせていただきました!この会は、ル・クロの黒岩さんが繋いでくださったご縁です。異業種の経営者の方々が集まり、日々の想いや挑戦を共有し合う、熱量の高い場所でした。黒岩さんには、この町Campへの応援メッセージもいただいており、本ページ内でもご紹介させていただいております。ぜひご覧ください。参加者の皆さんそれぞれが「やりたいこと」に本気で向き合っている方ばかりで、この町Campについてお話しする中で、たくさんの視点やアイディアをいただきました。異業種だからこそ生まれる発想があり、救命教育という枠を超えて、この町Campの可能性を改めて感じる時間になりました。一つ一つのご縁が、この町Campを形にする力になっています。引き続き、応援をどうぞよろしくお願いいたします。


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