病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

2,166,000

72%

目標金額は3,000,000円

支援者数

183

24時間以内に16人からの支援がありました

募集終了まで残り

16

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病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

2,166,000

72%達成

あと 16

目標金額3,000,000

支援者数183

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

鳥取県立総合療育センター 院長、一般社団法人T式ひらがな音読支援協会 代表理事の小枝 達也さんより、応援メッセージをいただきました!

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私は小児神経科医として、神経発達に課題があるさまざまなお子さんの医療を行っています。医療を通じて、日常生活を円滑に穏やかに過ごせるように応援しています。


平穏な日常生活はもちろん大切なのですが、時にはアクセントとしてイベントで盛り上がることもとても重要です。医療ではなかなか提供できないことの一つに「ワクワクする時間」という生活のアクセントがあります。


NPO法人AYAの企画はそれを補ってくれるものです。どうぞ皆さん、一緒にワクワクしましょう。

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小枝さんとは、息子さんと代表理事の中川とのご縁をきっかけに知り合いました。鳥取でイベントを開催した際には、準備から当日の運営まで手厚くサポートしていただきました。また、小枝さんが勤務されている鳥取県立総合療育センターでは、中川が講話を行う機会もいただきました。

小児神経科医として、子どもたちの日常に寄り添ってきた小枝さん。だからこそ大切にされているのが、医療だけでは届けにくい「ワクワクする時間」です。その視点を大切に、ロサンゼルスで子どもたちに特別な体験を届けてきます!

小枝さん、ありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

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これまでにご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。

クラウドファンディング期間は【残り17日】となりました。
引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!

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