病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

2,279,000

75%

目標金額は3,000,000円

支援者数

200

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

2,279,000

75%達成

あと 12

目標金額3,000,000

支援者数200

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

鳥取大学 経営戦略本部 教授の古賀 敦朗さんより、応援メッセージをいただきました!

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このたびのクラウドファンディング「病気や障害のある子どもたちの”MLB観戦&テーマパーク”海外体験」につきまして、ぜひ応援の気持ちをお伝えしたく、コメントいたします。


私は大学で経営戦略に携わる立場にありつつ、医療系産業育成の取り組みとして、医学部・大学病院から生まれる成果やアイデアを医療産業に活かす仕事にも関わっています。そんな中、先月、AYA主催の「障がい者のための映画観賞会」に、代表の中川悠樹さんのお誘いでボランティアとして参加しました。


そのイベントでは、障がいのある方々とご一緒に、笑顔の時間を過ごすことができ、「支援」や「医療」の先にある“当たり前に楽しい体験”の価値を改めて強く実感しました。

だからこそ、AYAが提案する今回の海外体験にも、当事者の子どもたちとご家族にとってかけがえのない「希望」と「記憶」を届ける力があると感じています。


医療や社会の仕組みだけでは補いきれない部分を、こうした挑戦で一つずつ広げていくことは、地域や社会全体にも確かな意義をもたらすと思います。

ぜひクラウドファンディングの成功に向けて前進されますよう、心より応援しています。

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古賀さんとは、ご紹介をきっかけに代表理事の中川がご縁をいただき、その後、AYAインクルーシブ映画上映会にもボランティアとしてご参加いただきました。

大学で経営戦略や医療関連産業の育成に携わる古賀さんは、上映会の現場を通じて、支援や医療の先にある、子どもたちが「当たり前に楽しい体験」をすることの大切さを感じてくださいました。この旅でも、子どもたちの体験の可能性を広げていきます。

古賀さん、温かい応援をありがとうございます!


▼ ご支援のお願い

たくさんの方にご支援をいただき支援額は【200万円】を突破しました!
本当にありがとうございます。

クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。
引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!


認定NPO法人AYA

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