次の古民家再生へ。「かんぬしの宿」に工房をつくる。

山口県の過疎地域で、古民家の再生事業をスタートしました。今年3月に、1例目となる古民家ゲストハウス「かんぬしの宿」をオープン。人が集まり、交流が生まれる場所になりました。次の再生に向け、宿の裏小屋を工房に改修し、価値ある古民家を未来へつなぐための資金を集めます。

現在の支援総額

45,000

4%

目標金額は1,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

34

次の古民家再生へ。「かんぬしの宿」に工房をつくる。

現在の支援総額

45,000

4%達成

あと 34

目標金額1,000,000

支援者数7

山口県の過疎地域で、古民家の再生事業をスタートしました。今年3月に、1例目となる古民家ゲストハウス「かんぬしの宿」をオープン。人が集まり、交流が生まれる場所になりました。次の再生に向け、宿の裏小屋を工房に改修し、価値ある古民家を未来へつなぐための資金を集めます。

先日、一匹目の地域猫の不妊手術が終了しましたので、ご報告です。

猫の不妊手術はわたしも初めて。
連れていくときに、後ろでずっと不安そうに鳴いてました。

行きの車中にて

朝7時30分に病院に預け、12時ごろに迎えに行きました。

病院を訪れる先生が、奥の部屋で何かをやっている。「ちょっと待って!」と少し険しい声。

何事かと思ったら、なんと麻酔から覚めた猫が、ケージを壊して逃げ出してしまったそうで、それを捕まえようとしているところでした(-_-;)

そうとう暴れたみたいです。

手術前はおとなしくても、麻酔からさめるとパニックになってあばれることもあるということ。

はぁー、怖かったんだろね。

とにかく、手術は無事に終了。

ただ、残念なお知らせもあります。頼りにしていた、市の補助金がなくってしまったそうです。

一度に大量の申請があったそうで。。。

まさか、こんなにも早く補助金の予算がなくなるとは思っていませんでしたが、とりあえず親猫の3匹は申請が終わっているので、引き続き、残りの2匹をやっていこうと思います。

今回、手術が終わった猫のお名前は「こしろ」。
白い子猫の親ということで。

また、経過報告いたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!