働く母として、アスリートとして、スカイランニング世界選手権への挑戦!

長年、オリエンテーリングで培ってきた経験を武器に、2026年スカイランニング世界選手権・スカイ種目に挑みます。 ママになっても、何歳になっても自分の可能性を信じて挑戦することができることを伝えたい。 私の挑戦が、何かを諦めかけていた誰かが一歩を踏み出すきっかけになってくれたらうれしいです。

現在の支援総額

303,000

60%

目標金額は500,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

8

働く母として、アスリートとして、スカイランニング世界選手権への挑戦!

現在の支援総額

303,000

60%達成

あと 8

目標金額500,000

支援者数47

長年、オリエンテーリングで培ってきた経験を武器に、2026年スカイランニング世界選手権・スカイ種目に挑みます。 ママになっても、何歳になっても自分の可能性を信じて挑戦することができることを伝えたい。 私の挑戦が、何かを諦めかけていた誰かが一歩を踏み出すきっかけになってくれたらうれしいです。

日本国内での高強度のトレーニングは、9月6日に7月にも1度走った模擬コースの仕上げ走にて完了し、そのあとは出国に向けた準備と調整に専念してきました。

9月6日は、天候は悪かったので、想定より気温が低く、本番の体感とは異なりましたが、最後に岩場の下る練習や最後の下りのロング走(疲れた足で、スピードを殺さず走り切ることが重要)しっかりとやりきってきました。

やはり下り方により足へのダメージや後半への影響などが変わってくるので、前半の戦略が重要になるかと思います。

本番のスカイコースは上り下りを数回繰り返し、最後に長丁場の下りがあるというコースです。前半の下りで足を使いすぎず、リズムよく下ること、最後のエイド過ぎた下りは追い込み区間と考えており、出し切ってフィニッシュしたいです。

現在、先行して現地入りしたメンバーからの現地情報ももとに、昨日はコース図を持っての読図&イメージ走を行いました。本番のシミュレーションと現地での確認ポイントを検討してイメージを高めました。

いよいよ本日出国します。

まずは無事にラゴメラ島にたどり着くこと!

ISF(国際スカイランニング連盟)からの大会開催直前告知。気持ちが高まります。

https://www.skyrunning.com/spains-canary-islands-are-ready-to-welcome-the-2026-skyrunning-world-championships/

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