絶滅危機の岩手県産米『かけはし』を契約栽培で未来へ残し、日本酒の原料に!

岩手県で生まれたオリジナル水稲品種『かけはし』は1994年にデビューしましたが、 2023年に県の奨励品種から外される事が決まり、2025年に作付がゼロとなりました。  その幻となってしまった米を契約栽培で復活させ、日本酒造りに活用します。

現在の支援総額

712,750

14%

目標金額は5,000,000円

支援者数

37

募集終了まで残り

39

絶滅危機の岩手県産米『かけはし』を契約栽培で未来へ残し、日本酒の原料に!

現在の支援総額

712,750

14%達成

あと 39

目標金額5,000,000

支援者数37

岩手県で生まれたオリジナル水稲品種『かけはし』は1994年にデビューしましたが、 2023年に県の奨励品種から外される事が決まり、2025年に作付がゼロとなりました。  その幻となってしまった米を契約栽培で復活させ、日本酒造りに活用します。

9月14日に令和8酒造年度最初の洗米をしました。
原料米は金ケ崎町産の『ひとめぼれ』(精米歩合50%)です。

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