「ギルド(仮)」製品化プロジェクト:自らの遊び心を追求す!

アマチュアサークル「ガックリ工房」初の本格大箱ボードゲーム『ギルド(仮)』の製品化プロジェクトです!「自分が本当に遊びたい面白いゲーム」を追求し、個人でテストプレイを重ねてブラッシュアップしてきました。リスクを抑え、100% 妥協のないクオリティで皆様の手元にお届けするため、力を貸してください!

現在の支援総額

279,000

55%

目標金額は500,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

17

「ギルド(仮)」製品化プロジェクト:自らの遊び心を追求す!

現在の支援総額

279,000

55%達成

あと 17

目標金額500,000

支援者数30

アマチュアサークル「ガックリ工房」初の本格大箱ボードゲーム『ギルド(仮)』の製品化プロジェクトです!「自分が本当に遊びたい面白いゲーム」を追求し、個人でテストプレイを重ねてブラッシュアップしてきました。リスクを抑え、100% 妥協のないクオリティで皆様の手元にお届けするため、力を貸してください!

皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。

ガックリ工房です!

本日は、ちょっと恥ずかしいのですが、私の部屋で眠っている『ギルド(仮)』の初期プロトタイプ(試作品)の写真を公開します!


「冒険者達」

最初の冒険者たちは、手元の段ボールをハサミで切って、マジックで手書きしたものでした。


「クエストカードなど」

通常クエストや運営カードも、すべて手書きの紙を切って、何度も何度も夜通しテストプレイを繰り返しながら、効果やバランスを調整してきました。

(今も調整で働いてくれてます)

この泥臭い手作りのカードたちが原点となり、今、皆さまの応援の力で、最高にカッコいい製品版へと生まれ変わろうとしています。


「フィールドマップなど」

最初のマップや個人ボードは、すべてクリップボードと紙に手書きしたもの。

世界観を形にするためのマップの座標(A~T、1~19) や、実績・功績を細かく管理するトラックなども、すべてここから始まりました。

資金置き場に本物の硬貨を置いたり、紙皿をダイス皿代わりにしながら、毎晩「どうすればもっと面白くなるか?」と1人で黙々とテストプレイを繰り返していた頃の、大切な相棒たちです。


「おまけ」

ちょっと寄り道して作った小道具(笑)

開発中、ダイスを転がすのが楽しくなってしまい、手元にあったお菓子の空き缶を使って「自作の簡易ダイスタワー」まで作ってしまいました(笑)。

ノートに簡単な設計図(?)を書き、缶の中に互い違いの傾斜をつけて、下からダイスが飛び出す仕組みです。

これが意外とちゃんと機能して、テストプレイ中の相棒として大活躍してくれました!


最初の紙や段ボール、そしてこの空き缶ダイスタワーに込めた「極上の遊び心」をそのままに、製品版として最高のクオリティでお届けできるよう、一歩ずつ形にしていきます。


ぜひ完成を楽しみにしていてください!

※製品にダイスタワーは含まれませんm(__)m汗

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